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真面目な自分は置いといて
生きていると
こっちは悪くないのに
どういうわけか
こっちが謝らないといけない場面がある
そんな時
こんな裏ワザがある
「すいません」と聴こえるように
「すりません」と口にするのだ
「君、すりませんと言わなかったか?」
と注意を受けることなく
そのまま流してくれたら大成功!
(今の、ちゃんとすいませんに聴こえたみたいやし、良かった良かった(╹▽╹))
とか考えたら
笑いそうになるが
そこはこらえて
こっちは悪くないのに
真面目に謝らなくていい
ストレス回避の必殺技
「すりません」でいきましょう
ふざけてばかりはダメだけど
生きるって大変だから
真面目な自分は置いといて
時にはふざけて生きましょう
ある方にもお伝えした内容です。
真面目に頑張って疲れてしまったら、時には、ふざけるのも良いもんですよ。俺はふざけてばかりですが。
ちなみに、もし、
「君、すりませんと言わなかったか?」
と言われたら、しめたもの。
「こんな時にそんなこと言うわけないじゃないですか」
と言えば、一気に形勢逆転。こちらが怒る立場に早変わりできますよ。




