おーぷにんぐ
こんなの小説でも何でもないと思うんだー
ただの設定みたいな感じ?
この世界を支配する人間達は世界に対し゛干渉゛をすることが出来るという進化を遂げている。
干渉とは自然の力を利用しさらにそれらを昇華させた外力の利用のことで、大抵 木 火 土 金 水 の゛五行゛のどれかである。
ちなみに基本、木は火を、火は土を、土は金を、金は水を、水は木を補い、木は土に、土は水に、水は火に、火は金に、金は木に強い。
また 五行 の他に人間が持っている気を昇華させた内力で゛二気゛と呼ばれる 陰 と 陽 があり 二気五行 もしくは 陰陽五行 と呼ばれており、二気五行を分けて呼ぶ場合はそのままかもしくは五行を外干渉、二気を内干渉と呼ばれている。
陰と陽は相反する性質でありお互いがお互いを助け合いまた打ち消し合う特殊な性質がある。
ちなみに陰は女性が陽は男性が持つことが多いと言われてる。
大抵の人間は両方の気とどれか一つの行(こちらはその行の才能を持っていれば上手下手はあるが扱えないことはない)を持っている。
気はどちらが強いかによって片方のみ扱えるが同等の陰陽を持ってしまうと打ち消しあってしまい扱えないこともある。
が、稀に同等の気を持っていても両方使える者もいる。
うん
こんなの設定なんて言えないかも(
後、設定思いついただけで内容が全然思いつかないんだー
どうしたらいいのかな。。




