51/1957
No.53.Loneliness Christmas
いつだって どこだって 思えば 出会える そう思ってたのに
いつも厳しいのは ありのままの現実で 僕はもだえる
Like a rain なんて 信じないけど この火傷にしみるよ
ビリビリと 感じるよ果てしない時の流れのように
いつも優しいのは 理解してくれる仲間かな
傷つけて傷ついて それでも また傷つけて
みんな実は 傷心なんだな でも 駄目さ
クリスマスが来る 今年も一人ぼっちなんだろう
クリスマスが来る 孤独に happyness
長い長い 世界の中 いつまで愛していられるのだろう
でも 君以外は もう ここまでは 愛せないよ
ここだって そこだって 考えれば 浮かべる そう考えてたのに
いつも忘れゆくのは その笑顔のすばらしさで 頭を抱える
Fell in love とか 構わないさ この肌に 焼き付くよ
ジリジリと 見えるよ 宇宙の不思議さのように
いつも覚えれるのは 辛かったもの達だけで
クリスマスが来たよ たった一人で祝う イブ
クリスマスが来たよ 孤独に happness 誰にも会わない クリスマス




