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神なき世界の創世記  作者: かしわもち
第一章 始まり
1/50

1.プロローグ

すみません書き忘れていたので挿入します。

ここは無…


所謂(いわゆる)なにもないところ



だが突然そこに宇宙という名の()が生まれた…


それはとても大きなエネルギーを持って生まれた。


急激にそれが膨張したため、とても熱かったという…



やがて急激な膨張は収まったが、まだまだ大きくなるようだ。



すると今度は何やらキラキラしたものが無数にできた。


それは星と呼ばれ、その宇宙(そら)に大きく広がった。


その星の集まりは銀河(ぎんが)と呼ばれた。


また、その銀河の集まりは銀河系と呼ばれた。


銀河と銀河はときにぶつかり合い、大きくなることもあった。


だが、それよりも大きな事が起きた。


生命が…生まれたのだ…



こんな奇跡のようなことがどうして起こったのだろうか…


それは誰もわからない…

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