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1.プロローグ
すみません書き忘れていたので挿入します。
ここは無…
所謂なにもないところ
だが突然そこに宇宙という名の点が生まれた…
それはとても大きなエネルギーを持って生まれた。
急激にそれが膨張したため、とても熱かったという…
やがて急激な膨張は収まったが、まだまだ大きくなるようだ。
すると今度は何やらキラキラしたものが無数にできた。
それは星と呼ばれ、その宇宙に大きく広がった。
その星の集まりは銀河と呼ばれた。
また、その銀河の集まりは銀河系と呼ばれた。
銀河と銀河はときにぶつかり合い、大きくなることもあった。
だが、それよりも大きな事が起きた。
生命が…生まれたのだ…
こんな奇跡のようなことがどうして起こったのだろうか…
それは誰もわからない…
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