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東方心傷記  作者: 禍月尊
暗殺者と吸血鬼の館の邂逅
13/48

幻想郷の聖夜〜1回限りの大コラボ〜

禍「今回はクリスマス特別編!そのため本編は無視した内容になっています!それではどうぞ!」

⦅博麗神社⦆

霊夢「みんな〜?呑んでるぅ?」

観客「「「呑んでるぅ!!!」」」

醒邏「えーっと…今日は1日限りの聖夜宴会、いろんな世界の方がいらしてます!まずは『現代世界』より千尋さん!ネグちゃんさん!禍月尊さんでーす!」

千尋「はぁ…めんどくせぇ…」

ネグ「やほー!皆さんにはこんなマジックは如何かな?」

ネグちゃんがペン回しをすると近くにあったものが浮遊する。しかしなにかの制限なのか3秒経つと全て落ちた。

禍月「皆さんはじゃして!こんちわの人はこんちわ!禍月尊です!醒邏ちゃん飲んでる?」

醒邏「お酒はちょっと…」

禍月「そういうと思って『現代世界』よりコ○コーラを持ってきたよ!飲めない人は持ってけ!」

醒邏「続いては禍月尊さんとコラボをよくしてくださるハーメルンの小説家であり数少ないリア友の1人のNWさんでーす!禍月尊さんとはどんな関係なんですか?」

NW「禍月尊さんとはよく塾で会いましてね、今でも時々連絡しあってますよ。あ、新作のキャラの提供ありがとうございます〜♪」

禍月「まぁまぁお構いなく。頑張ってくださいね。」

NW「ここからは私NWが司会を務めます、まずは私の作品に出てきている禍月尊さんのキャラクター、蒼雅郷の賢者、閃斬 希龍!」

希龍「やぁ、希龍だよ。覚えにくい人は『蒼雅のおじさん』って覚えてくれてもいいよ!」

禍月「蒼雅のおじさん…ふっw」

希龍「楽しく覚えてもらえれば問題ないさ。」

ネグ「やめんさい、せめて『蒼雅の賢者』だろう…別に赤ん坊が見るわけでねぇんだから。」

希龍「まぁそうだね。高野豆腐でも食べる?」

ネグ「希龍ってこんな設定なの?」

禍月「まぁ臨時の設定だな。」

ネグ「ともかく来年の抱負コーナー!来年は何がしたいかを作者二人に行ってもらおう!」

禍月「一番の目標はオリジナル小説を作る!もう一つは餅を食べすぎて喉に詰まらせない!」

NW「お金を使いすぎない、4つ目の二次小説を作成することです。頑張ります!」


霊夢「それじゃぁみんな〜!」


ネグ「まったね〜♪」


千尋「ったく…めんどくせぇ…」


NW「では皆さんまた私の作品にて!」


禍月「それでは皆さんsee you next Time!」



来年は良い年になりますように。

皆さん頑張って下さいね!






それでは皆さん、see you next time!!!



禍「多分次回の投稿で今年は最後の投稿になるかと思います。次回のタイトルは『三人の十六夜』です。咲夜は音継の御子を紅魔館に連れていけるのか!そして気になる音継の御子の本名もこのお話にて明かされるッ!!!それでは皆さん、see you next time!!!!」

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