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悪夢  作者: 凡人暇人
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入り口

竜「あれ?ここは ?」

どうも伊沢 竜ですさて確か僕は自分の部屋で寝てた筈

部屋は電気を消してもここまで暗くならない筈何所だ此処

そんな事を思っていると

謎の声「出口まで辿り着かなければ二度と目覚める事はないチャンスはAM6:00までだ」

竜「おいいきなり何だよ出口ってなんだよ 目覚める事はない?何の事だ」

いきなり聞こえた声に驚きもしたが言っている意味がよくわからない

竜「お前は誰なんだ」

謎の声「答えるしつようはない」

感情のない声で言ってきた

謎の声「せいぜい頑張れ」

そう聞こえた瞬間いきなり目の前に扉が現れた


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