豚というイメージは実に分かりやすい
読者様
「何を言っているんだ?」
タイトルのままですよ。
豚というイメージは実に分かりやすいのです。
「この猿!」
「この犬!」
「この猫!」
人間を罵倒する時に使うセリフ
ま、猫はそんなにないか(^_^;)
それぞれが侮蔑的な意味合いを持つが、
とはいえ、とはいえだ。
「この豚!」
これに勝る罵倒する動物名のセリフは無いのではないか。
「この豚!」と言い表される言葉が我々人間の罵倒の共通言語として想起されるためだ。
「この猿!」・・すばしっこく騒いでいるさま
「この犬!」・・誰かに服従しているさま
となり多少は人間の余地を残すが
「この豚!」・・怠惰で醜いものを表しているさま、性的だったり食欲で本能に抗えないさま
と、冷静であるべき人間というよりも本能に抗えない醜く愚かな存在であるということを端的に示している言葉である。
「この豚!」は罵倒表現として効果バツグンである。一部のMっ気のある人とか、豚化願望がある人じゃなければ喜べないだろう。ま、Mっ気があったり豚化願望があっても、言われた相手が嫌いな人だったらそんなに感じないが。
やはり、好意をもつ人にそういうことを言われるから嬉しいのである(*^^*)
同じことをされていてもね。嫌いな人からされたら、『いじめとか嫌がらせ』になりますが、好意をもつ人からされたら、それは『愛』になるんですよね、不思議です。
私が鼻フックされて豚の顔にされるとしても、嫌いな人から無理やり鼻フックされるよりは、好きな人から鼻フックされたいという普遍の心理。嫌いな人から鼻フックされたら、ただ痛いだけですからね。
「この人の豚になりたい」
「この人から豚にされるなら本望!」
という感情が大事ですよ。
おっと脱線しましたが、豚!というイメージは罵倒表現として実に分かりやすいです。
だから豚は最強なのです。
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ミーハーな感じでワールドカップを見たりしています。観客として世界各国の人が映りますね。こういう時、よく知らん国の女性サポーターの顔とかチェックします。それこそ世界のどこかで豚顔ばかりの国とかあっても良いような気がするんですけど、なかなかいませんね。何人か豚鼻っぽい人は見ますが主流ではない。理論上は豚顔どうしで子孫繁栄したりしたら、そういった、国民が豚顔だらけの国とかできても良い気がするのですがなかなかいません。(まぁ、日本を含めたアジア系は比較的豚鼻とか豚顔が多いので、世界に無理やり目を向けるのが得策ではないのかもしれませんがね(^_^;))
目が大きくて鼻が高い女性・・・苦手(^_^;)
目が小さくて鼻が豚鼻女性・・・興奮(*^^*)
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時々行く飲食店でたまにいる店員さん。
45歳ぐらいの女性かな。
豚顔で、めっちゃ可愛いです。
目が細くて、鼻が豚鼻で。
しかもそんな顔しているのに、スッピンに近いんですよ。キモい中年の自意識過剰でしょうが、マジで挑発されているような気がしています。それぐらい、「可愛いぶひ〜〜〜」って言いたくなるような天然の豚顔女性です。
普通あんな豚顔してたらメイクしたりとか、マスクしたりとかが多いと思うんですけど、その女性はいつも豚顔ほぼスッピン。
マジで、見る度に心の中で鼻息荒く豚になっちゃっている私です。
本当、ああいう豚顔の女性と結婚すれば良かったのだろうなと思ったりしています(*^^*)
と、そんな日常を垂れ流した中で、今。
仕事のストレスやプレッシャーが半端ない日々。だからですね、好きな人から豚扱いを受けたいんですよ!わかるよね、コレ。
読者様
「わかんねえよ!」
わからないなら、それでもいいです(^_^;)
でもそういう世界もあるってことで、ぜひご理解下さい。
いやはや、なれるなら豚になりたい苦しい日々が続いていますブヒィィィィィィィィ!
女性部下
「そんなに豚になりたいなら鼻フックつけてあげますね」
「嬉しいブヒィィィィィ!豚になるブヒィィィィィ!」
とかとか妄想しちゃう日々。
そんな風に私に鼻フックつけてくれる女性部下なんていませんけどね。
いるといいですが(*^^*)
終業後のオフィスで鼻フックつけられたい(*^^*)
そんなヤバイ精神状態の日々が続いています(^_^;)
豚になりたい、というか落ち着きたいんよね
たまに目にします、『豚顔の家族』、憧れますね
国単位は無理でも、家族単位で豚顔だらけ
そういうの好きです




