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変人おれごん未来の、第5作執筆もよう悶々エッセイ  作者: おれごん未来


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第96話 エイティシックス

 エイティシックスの、たぶん4回目になる通し視聴をしまして。

 そろそろ小説に手を出そうかと思います。アニメはもしかしたら、続きが出なさそうなので。各キャラクターの特徴はつかみましたし、陣営もしっかりと把握でき。頃合いと思います。


 差別の向こう側にある戦いとはどんなものか、その決着を見極めたくて。長谷川裕一先生がマップスの第八軍で描いたものと同じか、それとも。


 おれごんロボの差別はそれとは離れたものになります。エリート意識というか、ティターンズのような区別主義との摩擦を描くつもり。

 本当はもっと重苦しく絶望的に用いたいのですが。またいずれ、今回は主題ではないのでね。置かれた状況としての区分けなので。

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