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変人おれごん未来の、第5作執筆もよう悶々エッセイ  作者: おれごん未来


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148/152

第148話 応募しました。

 さあ提出しましたよと。結果発表は10月だそうです。もう少しだけお付き合いくださいませ。


 次はどうしましょうねえ。ロボを完成させたい思いはあれど、なぜか進まない。わたしは自分に常々自由でいい、何を書いてもいいと言い聞かせています。

 とりあえずロボの見直しを始めておいて、また新作のアイデアが降ってきたらそちらを優先、ということにしておきます。


 いやあ、一度も詰まることのなかった執筆は楽しかったですよ! ただ文字起こしだけをしている感覚。

 それがあってか、もしかして先行作品を知らず知らずのうちにオリジナルと思いこんで書いている? と疑心暗鬼にも。ほとんど本を読まないおれごんも、どこかで見聞きした可能性が捨て切れないじゃないですか。


 以前短編で粗雑なヒロインを採用したとき、発表したあとで『邪神ちゃんドロップキック』という先行作品を見つけまして。

 忘れていたのか、表題が脳のどこかで引っかかっていたのか、ともあれヒロインがドロップキックで解決するのが酷似。


 わたしは『THE MOMOTAROH』の主人公が繰り出すドロップキックを、女子がやって騒動を解決したら面白いという思いつきに従っただけ(のつもり)でした。偶然の一致か、はたまた実は影響されていたのか。真相はわかりませんけども。

 致命的でした。おれごんが思いつくのが10年遅かった。


 今回は長編ですからね、ダメージは10倍。そうでないことを祈ります。

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