表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
変人おれごん未来の、第5作執筆もよう悶々エッセイ  作者: おれごん未来


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

11/152

第11話 書けないはヒマに直結する

 書けないのでヒマです。ヒマなので第4作の手直しをしていました。すでに提出済みのため手遅れなのですが、いずれ小説家になろうにて発表する予定なので無駄にはならないと思いまして。


 ひとつの矛盾を除けばそんなに大きな間違いはなかったですね。繋がらないところもなく。まあまあ書けていました。

 一番なのは読んでちゃんと面白いこと。きちんと短くて。うん、悪くないと思います。






 ものすごく人気のスポーツ小説がありまして。もしや拙作と同じに描かれているのではと個人的にずっと気になっていたお作品。きちんと完結させたことですし、敵情視察に行ってまいりました。

 まず私が思い描いていたような作品ではありませんでした。ネタかぶりもなく、とっても真面目なスポーツ小説。まるで方向性の異なる。つまり改めて自覚しますと、おれごんのは不真面目なんですね、ファンタジースポーツ。


 それにしてもすごい人気です。およそおれごんの過去作戦闘力の百倍。界王拳では太刀打ちできません。

 あれほど読まれればおれごんだって成仏できるのに。だから地縛霊なんですね、ここに固定されている。

 面白くないからこそ読まれなかった。でも今度は面白いです。第4作はちゃんと面白い。

 今度こそ。

 まだ見ぬ第5作も面白くしたいですねえ。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ