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第108話 小説執筆エッセイだったのを思い出す
バラバラの下書きを時系列に並べただけでも1万2千字ですってよ。まだなんにも詳しく書いていないのに。
これはかなり簡潔にせねばなりませんか。それとも場面を削るか。
ほんの冒頭部分だけだってのに、もうオーバーフローですよ。
ようやく本来の小説執筆エッセイらしくなってきましたが、1万字なんて早くも終わりそう。暖かくなるころには書き上げちゃってるんじゃないですかね?
まあでもその先を書けばいいんです。10万字20万字と書いていけばいいんですよ。
完結するまでね。




