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変人おれごん未来の、第5作執筆もよう悶々エッセイ  作者: おれごん未来


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第107話 執筆は苦しくない

 このあたりで棲息していると時折、『執筆は苦しい』とかって見ることあるじゃないですか。あれってたぶん、まちがっていると思います!!!!


 正しくは『アイデア出しが苦しい』、これかと。


 書くことそのものが苦しいのなら、もしかしたらこの稼業に向いていないのかもしれません。致命的な腰痛なのか肩こりなのか、あるいは文を作るのがきらい、文字を見るだけでめまいがする、こういう方は向いていない可能性があります。


 上記の範囲に入らず、物語を作れる人はきっと、文章を書くことも苦にならない。端的に物語を作るのが好き。

 だからアイデア出しという峠さえ越えられれば、あとはスルスルスルスル〜っと滑り下りるだけ。リフト無しでおこなう、登山してからのスキーみたいなものでしょうか。


 要するにですね、おれごんもアイデア出しが終わったんじゃないのと。二転三転してようやく、満足のいく冒頭ができたんじゃないのと。

 ゆえに本当のスタート。書き始めます!


 記録をたどれば前作から1年3か月みたいです。たったの1万字にずいぶんとかけましたねえ!

 その間には、おそらく次回作になるであろうアイデアも出てきましたし、しばらくは安泰。

 あとは家庭が平穏だったらいうことないんですけども。こればっかりは、生ものですから。

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