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変人おれごん未来の、第5作執筆もよう悶々エッセイ  作者: おれごん未来


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106/152

第106話 ……始めます?

と。


 そろそろ熟成されたでしょうか。詳しく書き始めてもいい頃合いかもしれません。三人称神視点にしたらいろんな見えないことも書けそうです。とりあえず提出に必要な1万字を、夏までに。


 1万字って、みなさんもご存知のようにびっくりするくらい短いんですよ。いつも通りに書いていたら何万字ってなっちゃう。


 ここ最近の構想では、

 輸送機内で卵孵化→

 基地守備隊と連携して撃退→

 不期遭遇戦→

 駅防衛戦→

 何かもう一戦→

 空港防衛戦→

 海外を目指すところで終幕、でした。これはもうほとんど全ボツ。


 まずバディにしました。元の主人公は主人公を支える役に。解説兼にぎやかし。

 冒頭のドンパチはすっ飛ばして戦闘後、いきなり出会いから。それからすぐの不期遭遇戦。退けてからの敵の大攻勢。

 これくらいなら1万字に収まりそう。


 輸送機の悶着は1万字の外。入れるのなら過去回想で。貴重な敵サンプルを卵のまま葬り、なぜ処分に至ったかに触れつつ。

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