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花鳥風月  作者: 真凛


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プロローグ①

こんにちは。真凛です。初投稿で緊張してます。是非読んでもらえたら嬉しいです。

はぁー。私・涼布 麻鈴(りょうふ まりん)は、

本日5回目のため息をついた。

「もぉ、どうしちゃったのよー。」親友の友美も5回目の心配をしてくれる。「まぁ、まぁ…」ららちゃんも困り顔だ。


キンコーンカン―コーン、キンコンカンコーン 

「みんな、席につけ」とひろ先生。

友美とららちゃん、私は、作りかけの折り紙をそっとしまった。

「姿勢を正しましょう、これから、3時間目の学習を始めます。

お願いします。」 

「お願いします。」

「今回はことわざの勉強をするぞ。」

そうだ、まだ自己紹介してなかったね。

私は、涼布 麻鈴。今は、小学2年生。2月下旬。それでなぜため息をついているかと言うと、…「おっと、その前に、みんなに、お知らせだ。麻鈴、(さく)」あれれ、ひろ先生によばれちゃった。

まぁ、ちょうどいいや。「「はい」」

「今回は、麻鈴と朔が、転校することになった。」

「えー」教室は動物園状態だ。

次も出そうと思っているので引き続きおねがいします。

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