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「人間」とは

作者: きなのもまた

死とはなんなのか…生を終えることか

では人間として死ぬ時は何時なのだろう?

それは気力を無くしすべてを何処かへなくしてしまった時だ。

人とは何なのだろうか?

時として殺し合い、時として愛し合い、時として支え合い、時として憎しみあい、

だが。何故か親しいものが死ねば人は悲しむ。

なぜだ?他の人間が死んだ所で悲しまないくせに。

世界には80億の人間がいるらしい

だが。本当の意味で他者を思いやれる人間は少ない。さて?本当にそんな世界で良いのだろうか?

もちろんよくないだろう。

そのせいで戦争が起き、何も生み出さないくだらない資本主義の上で人間は暮らしている。

いや…生かされていると言った方が正しいのだろうか。

ただ…一体「生かしている方の人間は」「たどり着いてしまった人間は」「そして…理解してしまった人間は」【一体どう考え、失った「人間」としての生をどう歩んでいるのか】少しくらい考えてみろ

今は難しいかもしれない。だがいずれ理解する時が来るだろう。今の人間如きに理解出来ることはほとんど無いだろうが、これからは「理解しなければ」「墜ちて」「」ことになる。

これからは…な

自作ポエム的な何か。

こんな中二病の駄文読んでくれてありがとうございました!



初投稿でふ( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)

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