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大ピンチ〜020

皆さん!お仕事お疲れ様です!

疲れているのにこんな小説を。ありがとうございます!


キマイラが〇〇に攻撃してきた。

〇〇「ああ、やっちまった」

キマイラとの契約の時からか無理強いしすぎた。

そりゃあ恨みも買うだろうな。


サーレ「ユンが危ない!」

ユンは怯えて動けない。


「縮地」

〇〇はキマイラの前へ移動。

風を剣に付与。


「エアロブレード」



エアロブレード:エアロを剣に付与させる。


キマイラを吹き飛ばす。


左手に剣を持ち変える。

黒いオーラが剣をまとう。


〇〇「耐物理結界。」

ユンを結界外へ出す。

〇〇「じゃあな。お前とはもっと仲良くしたかったけど。」


そう言って剣を振ると。今までにないほどの威力の魔力が放出した。

物理結界が耐えられないほどの威力が放出しているため結界が破壊される。

〇〇「クソ。魔力暴走。」

そのまま意識が遠のいた。


夢を見た。

〇〇「キマイラよ俺と共に戦ってくれ。」

キマイラ「ガルルッ!」

このキマイラは凄く懐いてきてる。

〇〇「おっと、早速客人だ。行ってくるよ!キマイラ!」


キマイラ「クゥン…」


寂しそうなキマイラを背に俺は進んだ。


キマイラがカワイイ…

キマイラをどうか仲間にしてやってください!


まぁ、書くのは私なんですけど。。

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