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本日更新2回目です。
サモナーさんが行く Ⅰ〈下〉、発売しているみたいですよ?
「チッ!」
『どうした!それで全力か?』
全力?
全力かって?
今、出せる全力なのは本当だ。
まるで通じていない。
レベルアップした分に神降魔闘法になった分を加えたら対抗出来るかと思ったが。
ちょっと無理がある?
どうも防具に工夫がしてあるらしい。
老蠍獅子神の隠し爪を差し込めるだけの隙間が無い。
関節裏にまで仕掛けがあるらしく、先端が通らない!
狙えるのは目と耳だけ。
そこもかなり隙間が狭いよ!
しかもかなり警戒されているようだ。
全部、外されてしまっている!
やはり使うべきなんだろうな。
本当は嫌なんだけど、使おう。
これでどうなるかは不明。
だが使わずにはいられない!
「ブーステッドパワー!」
さあ、これでどうだ?
オレ自身を強化する手段はもうここまでだ。
レールガンを使う事も出来ない。
それでも構わん!
攻撃呪文を使う予定は最初から無い。
目の前にいるドワーフの魔神が使うのであれば話は別だが、使っているように見えない。
それでいながら放たれる殺気と魔力は半端じゃない!
威圧感はもう最高!
逃げ出したくなるような圧力は極上だろう。
あの筋肉バカの魔神に匹敵するかな?
きっと、そうだ!
「ケェッ!」
『ヌッ?』
側頭部に膝を叩き込む!
下半身の軸がブレないとか、大した奴!
でも頭を揺らす事は出来ている。
いい感触!
そしてオレに向けポールウェポンが迫る!
「ハッ!」
柄を持つ腕に駆け上がり、肩の上に立つ。
そのまま空中で後方宙返り、魔神と正対する。
攻撃を避けただけだ。
魔神の頭を踏んで後方に跳んだだけだ。
それでも魔神にとっては屈辱であったようだ。
『貴様ァァァァーーーーーーーッ!』
怒りの感情が僅かな変化を与えたのか?
モーションが、大きい!
それは隙を生む事を意味する!
「ヒュッ!」
息を漏らさず撃ち込んだ肘打ちだったが、まるでダメだ!
息が漏れている。
でも肘打ちは直撃?
僅かに魔神の上半身が揺れていた。
『死ねぇぇぇぇーーーーーーーッ!』
「ッ?」
腕をたぐりつつ、後方に回り込む。
こうして体を密着していると分かる。
重い!
パワフル!
そして、強い!
新調したであろう防具は以前の代物ではない。
更に厚みが増し、隙間が少ない。
総重量でオレの何倍あるんだ?
普通の体重計では測定不可能だろう。
「ッ!」
足裏で魔神の左拳を蹴る。
ポールウェポンを振らせないつもりだったが、吹き飛んだのはオレの方だ!
こいつ、防具が重厚になっただけじゃない。
パワーも間違いなく、上がっている。
そして今の攻防だけでオレの方にだけ、ダメージが来ている。
どうして?
目の前の魔神が単純に強いからだ!
その重量が凶器。
動ける事は脅威。
存在そのものが殺意に満ちている!
もうオレには更なる強化の手段は無い。
後は殴って蹴って、投げるか関節を極めるか。
パワーが高く重武装の相手に果たしてどこまで通用する?
まさに難敵!
悪くない。
実に好ましい!
『急いでね?』
『厄介なのが来そうだよ』
『黙っとれ!気が散る!』
厄介?
それが何であるのか、分かる気がします。
頭上に、影。
そしてオレの視界の一部が白熱化する!
ブレス攻撃だ!
琥珀竜にブレスが次々と浴びせられ、その姿は見えなくなっている!
『済まぬ、遅れた!』
『だが心配するな!ここで仕留めてくれる!』
水晶竜にブロンズドラゴンだ!
だが、彼等の攻撃も琥珀竜にまるで通じていなかった。
琥珀竜は動じていない。
何で?
その理由が琥珀竜の頭上にいた。
老人姿の魔神だ。
強力な結界が生じているに違いない。
周囲にいるアラバスタードラゴンも動じていない。
絶対の自信があるのだろう。
『分かっていような?時間はそう長く稼げぬぞ?』
『承知だ!』
老人の魔神の言葉が引き金になったのか?
ドワーフの魔神が手にしていた長柄のポールウェポンを手放す。
得物を切り替えた?
今度はメイスか!
それに突起を備えた鉄球?
いや、鎖でメイスと繋がっているようだが。
どこか鎖鎌を想起させる武器だけどかなりの重量物だろう。
『小さき友よ、下がれ!』
「いえ、そのまま動かずに!」
悪いけどね。
これはオレとドワーフの魔神との戦いだ。
邪魔されては困る!
『熟慮無き若きドラゴンさん、控えた方がいいわよ?』
『君等の力では我等に届かないよー』
魔神の言葉は挑発にしか聞こえない。
実際、水晶竜は挑発に乗ってしまっている!
放たれたブレス攻撃に幾つもの巨大な光球が立て続けに放たれた!
地面が震え、空間そのものが揺さぶられるかのような衝撃!
だがその全てが通じていないだと?
琥珀竜の足元を中心に地表に描かれているのは魔方陣に魔法円。
結界の正体はこれか!
これまでに見たことの無いような規模だ!
『そろそろ危ういらしい。急ぐ事だ』
『応ッ!』
ドワーフの魔神がオレに迫る。
その歩みは重装備である事を考えたら、速い!
「ここは任せて!」
『だが!』
「女王の護衛を頼みます!」
そう言い残して前に出る。
ドワーフの魔神の狙いは分かっている。
オレが奪ったアイテムの奪還、そんな所だろう。
それも自らの手でやり遂げたいのだと思われる。
気に入った!
そういうプライドって素敵だ。
実に好ましい。
勿論、存分に戦いを楽しめるからだ!
「チッ!」
『クッ!』
鉄球には鉄球を、と思わなくも無い。
でもオリハルコン球は使わない。
そうするには惜しい相手なのだ!
それにしても鎖そのものが厄介だ。
首を絞める為にも使って来るとか、正直ゾッとする。
密着した場合の備えか?
どうにか動きの速さで上回っているから凌げているが、それだけとも言える。
ジリジリとHPバーが削られているのも痛い。
リジェネレートの効果も気休めにしかなっていない!
それに呪文の強化はいずれ途切れる。
そうなったら終わりだ!
「シャッ!」
『ッ?』
頭突きを喰らわせ、続けて目元に拳を叩き付ける。
握り込んでいるのは老蠍獅子神の隠し爪。
ダメか?
何度も同じ箇所を突いているんだが、まだ貫通しない!
先に老蠍獅子神の隠し爪の方がぶっ壊れそう?
いや、実際に壊れたみたいだ。
クソッ!
『フンッ!』
メイスの柄を足裏で蹴り、後方に跳ぶ。
もう何度目だ、これ?
近接距離での攻防は大好きだ。
だが攻略の糸口はまだ見えない。
困った事だ。
そしてまだまだ、楽しめそうだ。
水晶竜とブロンズドラゴンは左右に散って、琥珀竜を牽制している。
互いに攻撃を仕掛けていない。
それでも空気が痛い!
いつ、大規模な戦闘が始まってもおかしくない。
「キースちゃん?」
「魔神か!」
後方から聞こえる声はジュナさんと師匠だ!
これ以上ない援軍だが、今はマズい。
この楽しい時間が中断されるのは、マズい!
仕方ない、少しリスクを背負って攻勢に出ようか?
だが、更なる異変が頭上に生じた!
渦を巻く、黒い雲?
まさに暗雲、何かが起きている!
そこから何かが地表へと一直線に落ちてきた。
ドワーフの魔神の隣に降り立った影は、またしても魔神。
狩人の姿の男、ゲルタ婆様に矢を撃ち込んだ奴か!
『時間切れだ!これ以上はもう無理!』
『クソッ!』
ドワーフの魔神が舌打ちすると上空を見上げている。
まだ何か、来るのか?
その正体は、巨大な翼を持つドラゴン。
見間違える筈もない。
雲母竜、スカラブドラゴンだ!
そうなると、あの筋肉バカの魔神が同行している筈。
何だか面倒な事になりそうだぞ?
『カハハハハハハハハハハッ!』
耳を叩く笑い声。
来たか!
あの戦闘狂め、かつて仲間であった魔神を追い続けているみたいなんだが。
確認しよう。
どっちを優先で戦うべき?
決まっている、今はドワーフの魔神が優先だ!
『ああ、もう!しつこいわね!』
『何してるの?早く逃げないと!』
ドワーフの魔神は仲間の声にも反応しない。
オレと筋肉バカの魔神とを交互に見ている。
どっちを相手に殴りに行こうか、迷っているね?
オレもです。
全く、贅沢な悩みだよ!
「あんたか」
『ふむ、やはりお前か』
筋肉バカの魔神はオレから視線を外さない。
ドワーフの魔神は完全に無視ですか?
『ところで相談だが』
「断る」
『何も言っておらんぞ?』
どうせアレだろう?
ドワーフの魔神を相手に戦わせろとか、言うんだろ?
断る。
他に色々と相手がいるでしょ?
「今、いい所でね。中断されるのは好みじゃない」
『他に魔神ならおるではないか?このドワーフは我に譲れ』
「断る!何だったらあんたから先に相手になるか?」
『大口を叩くな!その有様は何だ?負けそうになっておるではないか!』
もうオレの意識は筋肉バカの魔神に向いていた。
言われている事は図星だ。
確かに未だに突破口を見出せていない。
でもね、もう少しだと思えるのだ。
『出来もしない事を出来るかのように偽るな!この戦闘狂め!』
「お前が言うな!」
拳を握り直す。
優先順位を変更すべきか?
先にこいつを無性に殴りたくなっている!
『オイ、奴等ヲ放ッテイテイイノカ?』
『む?』
雲母竜の言葉に我に返る。
確かに、魔神達を放置していて良くはないな。
『茶番はそこまで。汝等にはこれをくれてやろう』
老人の魔神の言葉はまるで死の宣告に聞こえる。
マズい!
思い出されるのは以前に喰らった事がある、恐らくは攻撃呪文。
アレは広域に効果が及ぶ筈だ!
「キースちゃん!退きなさい!」
ジュナさんの声に反応は出来た。
でも残念。
まだブーステッドパワーの効果が続いている。
ショート・ジャンプは使えない!
『カタストロフィ!』
やっぱりかよ!
視界が歪み、全身が強烈な振動に晒されているのが分かる。
これはヤバい。
死に戻りを覚悟しないといけないかもしれません!
《只今の戦闘で【打撃】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【蹴り】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【関節技】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【投げ技】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【回避】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【受け】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【召喚魔法】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【封印術】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【闇魔法】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【掴み】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【跳躍】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【軽業】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【ダッシュ】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【耐久走】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【気配察知】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【魔力察知】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【暗殺術】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【身体強化】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【精神強化】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【武技強化】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【魔法効果拡大】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【魔法範囲拡大】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で【呪文融合】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘で職業レベルがアップしました!》
《只今の戦闘で種族レベルがアップしました!任意のステータス値2つに1ポイントを加算して下さい》
目の前にあるのは、黒い巨体。
その表皮の感じから雲母竜なのだと分かる。
まさか、オレを守ってくれたのか?
いや、筋肉バカの魔神の方だろう。
オレは近くにいたから結果的にそうなっただけだ。
それでもオレの消耗は酷い。
リミッターカットの後遺症にしてはかなり酷い。
あの呪文、カタストロフィの影響だろうか?
サニアの町は無事なのか?
後方を見るが、どうやら無事みたいです。
ジュナさんに師匠、水晶竜にブロンズドラゴンもいたのだ。
防御をしてくれていたのだと思われる。
基礎ステータス
器用値 65(↑1)(-59)
敏捷値 65(↑1)(-59)
知力値 100(-90)
筋力値 64(-58)
生命力 64(-58)
精神力 100(-90)
《ボーナスポイントに2ポイント加算されます。合計で27ポイントになりました》
肩ベルトの小物入れからソーマ酒を取り出す。
即座に服用、ステータス異常を解消しておく。
まだ終わっていない。
どうやら魔神達は撤退したのだろう。
まだ雲母竜がいるなら、筋肉バカの魔神がいる筈だ。
邪魔をした分、償って貰おうか!
まだ、いるよな?
殴ってやらないと気が済まないぞ!
それにしてもあの老人の魔神め、置き土産にカタストロフィとはやってくれる!
危うかった。
オレもブーステッドパワーを使っていなければ対応が出来ただろう。
ディメンション・ウォールが有効なのかどうかは不明だけどさ!
『すぐに動けるか?』
『無論ダ。スグニ追跡出来ヨウ』
筋肉バカの魔神はどうやら、先刻の魔神達を追撃するつもりであるらしい。
大丈夫なのか?
雲母竜のダメージは相応にあったようだが。
HPバーは半分、しかし急速に回復しているのが分かる。
ステータス異常は皆無みたいです。
頑丈なんだな!
オレへの被害が少なかったのも納得だ。
「待て!」
『不満か?』
「ああ、余計な事をしやがって!」
『強がるな。それに汝との約定は必ず果たす。待っているがいい』
「今でもいいぞ?」
『残念だが、時間が無い』
雲母竜の視線の先に水晶竜とブロンズドラゴンがいる。
こうして直接比較が出来ているからこそ、分かる事があった。
明らかに雲母竜が格上だな。
水晶竜もブロンズドラゴンも敵意を剥き出しにしているんだが、まるで動じていない。
「魔神同士で仲間割れ?」
『汝等には関係あるまい』
あ、このバカ!
ジュナさんの怖さを見抜けないのか?
そんな物言いはオレには出来ない。
後々、どんな目に遭っても知らないぞ?
「お手伝い、しましょうか?」
『無用ダ、老イタガ故ニ賢キ者達ヨ』
雲母竜もまた酷い答えを返している。
ジュナさんの表情は?
笑顔だ。
それが、怖い。
師匠の顔に浮かんでいるのは恐怖の表情。
それは魔神や雲母竜に向けてのものではあるまい。
「失敬ね!お仕置きされたいの?」
『汝と事を構える必要もあるまい』
『デハ行クゾ!』
筋肉バカの魔神は雲母竜の頭上へと跳ぶ。
追撃するのだろうけど、それでは面白くない!
「逃げるのか?」
『約定は必ず果たす!それまで研鑽を積んでいるがいい!』
頭上に暗雲が渦となり、その中心に向かって雲母竜が飛ぶ。
クソッ!
まだブーステッドパワーの影響で武技も呪文も使えない。
素の状態でまともな戦いが出来る相手じゃないのだ。
「あの魔神とは知り合っておったのか?」
「ええ。何度か殴り合いをしてまして」
「殴り合いじゃと?」
師匠の表情が困った顔になっている。
それもそうか。
でもね、師匠。
これはもう修正不可能なのです。
「約定とは何じゃ?」
「改めて殴り合いに応じるって奴でして」
呆れた顔の師匠に面白そうな顔のジュナさん。
各々の反応はまあ予想通りでした。
「キースちゃん、鍛錬は順調なの?」
「まあまあ、でしょうか」
「現時点で殴り合いじゃ勝ち目は薄そうよねえ」
「そうでしょうね」
否定してみた所で始まらない。
分かっている。
だがそれも悪い事じゃないと思ってます。
「お行きなさい」
「ジュナ様?」
「魔神はどれも厳しい相手になるわ。覚悟なさい」
要するにもっと自らを鍛えに行け、という事なのだろう。
勿論、そうします。
そうしようと思っていた矢先の出来事でこれだよ!
全く、いつも突発的に魔神はオレの前に出現しやがる。
そして昨日から感じていた殺気の正体は魔神であったのか?
分からない。
分からないけど、明日以降も闘技大会の観戦に来てみよう。
また魔神との戦いが期待出来るかもしれません。
そこに賭けてみたい。
《これまでの行動経験で【錬金術】がレベルアップしました!》
E2u3マップのエリアポータル、蒼ざめた孤島に来ています。
時刻は午後3時20分だ。
装備の修復は完了した。
老蠍獅子神の隠し爪は?
ダメだな。
破片と化してしまい、もう修復は不可能だった。
予備は無いから新しく作っておかないといけません。
素材はある。
今度は予備も加えて作っておこう。
でもそれは今じゃなくていい。
先に空中戦だ。
本来の目的を果たす事にしましょう。
《只今の戦闘勝利で【馬上槍】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【風魔法】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【水魔法】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【雷魔法】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【精密操作】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【限界突破】がレベルアップしました!》
《【限界突破】の適用範囲が拡大しました!》
《レベル上限に達したスキル2つを指定して下さい!》
時刻は午後5時50分だ。
いい感じで連戦出来ているけど、まだまだ物足りない。
もう少し空中戦をしてみたい所です。
W2u3マップに行こう。
あのマップは常に昼間だから夕方以降も空中戦が可能だ。
今日はずっと空中戦で通してしまおう。
で、レベル上限を外すのは何にする?
【気配遮断】は確定だ。
もう1つは【追跡】にしよう。
明らかに思考はサニアの町での出来事が影響している。
でもこれでいいのだ。
《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『蒼月』がレベルアップしました!》
《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》
ここにも第五の封印に関係しそうな手掛かりは無かった。
W2u3マップではどうなんだろう?
何となくだけど、手掛かりは見付からない気がする。
それでも今は構わない。
都合が良い事に空中戦が出来る環境があるのだ。
そうそう、食事はどうしよう?
携帯食で済ませてしまおう。
どうしようもなく、戦闘の中に身を置きたくなっている。
時間が惜しい。
もっと暴れて、色々と発散しないとマズい!
空中戦で苦戦続きは間違いないが、どこか物足りない!
どうしたらいいんだ?
蒼月のステータス値で既に上昇しているのは精神力でした。
もう1点のステータスアップは器用値を指定しましょう。
蒼月 麒麟Lv57→Lv58(↑1)
器用値 49(↑1)
敏捷値 97
知力値 56
筋力値 48
生命力 48
精神力 49(↑1)
スキル
噛付き 頭突き 踏み付け 体当たり 疾駆
耐久走 奔馬 蹂躙 飛翔 蹴り上げ 遠視
広域探査 強襲 天啓 空中機動 神威
霊能 霊撃 追跡 騎乗者回復[中] 物理抵抗[中]
魔法抵抗[大] MP回復増加[中] 時空属性
光属性 闇属性 風属性 土属性 水属性
雷属性 聖獣変
いかんいかん!
迷うんじゃない。
連戦していたらいずれ解消する。
そう思えばいいのだ。
W2u3マップのエリアポータル、白き浮き島に跳ぼう。
蒼月は帰還させてアリョーシャと交代、狩りを続けましょう。
まだまだ、暴れ足りない。
堕天使達にマスティマ、そしてネフィリムの末裔とグリゴリの転生者が相手だ。
不足するような相手じゃない筈なんだが。
全滅させるつもりで連戦してみよう。
どこかでオレの体も満足してくれると思います。
《只今の戦闘勝利で【投槍】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【光魔法】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【土魔法】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【火魔法】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【追跡】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【気配遮断】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【獣魔化】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『スパッタ』がレベルアップしました!》
《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》
ここでもダメみたいだ。
第五の封印とやらの手掛かりは無い。
まあ、仕方ないな。
このまま空中戦を楽しんでみよう。
段々とオレの中で沸騰していた何かが鎮まって行くのが分かる。
もう大丈夫、オレは冷静だ。
スパッタのステータス値で既に上昇しているのは精神力でした。
もう1点のステータスアップは知力値を指定しましょう。
スパッタ オーロラウィングLv56→Lv57(↑1)
器用値 44
敏捷値 117
知力値 60(↑1)
筋力値 43
生命力 44
精神力 60(↑1)
スキル
嘴撃 飛翔 回避 遠視 広域探査 看破
追跡 強襲 危険察知 空中機動 自己回復[小]
物理抵抗[中] 魔法抵抗[中] MP回復増加[大]
光属性 風属性 土属性 雷属性 電離
分解 分身 耐即死 耐混乱 耐魅了 偏光
《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『イグニス』がレベルアップしました!》
《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》
明日も朝から闘技大会の観戦になる。
今のうちに色々と経験値稼ぎを進めておこう。
空中戦力も底上げしておきたい。
スパッタとイグニスのペアがレベルアップしているなら残りは?
もう選択肢は少ない。
召喚モンスターのリストを眺めていたら確定したのも同然でした。
イグニスのステータス値で既に上昇しているのは器用値でした。
もう1点のステータスアップは精神力を指定しましょう。
イグニス 朱雀Lv56→Lv57(↑1)
器用値 47(↑1)
敏捷値 102
知力値 64
筋力値 53
生命力 53
精神力 47(↑1)
スキル
嘴撃 蹴り 飛翔 回避 霊能 霊撃 遠視
夜目 広域探査 強襲 天啓 空中機動
自己回復[極大] 物理抵抗[小] 魔法抵抗[中]
MP回復増加[中] 火属性 風属性 土属性
溶属性 耐即死 毒無効 獄炎変
ではスパッタとイグニスはここで帰還です。
ビアンカとバイヨネットを召喚しましょう。
日付を跨ぐ直前まで、粘るのはいいんだが、どうしよう?
ログアウト前に派手に一戦、やってみるかな?
それはポータルガードの動向次第だ。
深く考えずに経験値稼ぎを進めていたらいい。
では、続きをしましょうかね?
《只今の戦闘勝利で【溶魔法】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【追跡】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【気配遮断】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【全耐性】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『黒曜』がレベルアップしました!》
《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》
時刻は午後10時20分だ。
そろそろいい頃合いであるんだが、どうだろう?
シンクロセンスで確認してみる。
召魔の森のポータルガードの半分は狩りに出ていました。
闘技場で危険物をオベリスクに捧げるにはタイミングが悪い。
仕方ない、もう少し粘ってみましょう。
黒曜のステータス値で既に上昇しているのは敏捷値でした。
もう1点のステータスアップは筋力値を指定しましょう。
黒曜 フォレストアイLv57→Lv58(↑1)
器用値 45
敏捷値 98(↑1)
知力値 69
筋力値 45(↑1)
生命力 45
精神力 69
スキル
嘴撃 爪撃 無音飛翔 回避 遠視 広域探査
夜目 反響定位 奇襲 危険察知 気配遮断
魔力察知 魔力遮断 空中機動 天耳 自己回復[小]
物理抵抗[小] 魔法抵抗[大] MP回復増加[大]
時空属性 光属性 闇属性 火属性 風属性
水属性 氷属性 呪眼 即死 祝福 耐即死
では布陣変更だな。
黒曜は帰還させ、ヘザーを召喚です。
それにしても疑問に思う。
第五の封印って何?
どこに仕掛けてあるの?
ヒントは今の所、ありません。
困った事だ。
これ、どうやって攻略したらいいんでしょうかね?
《只今の戦闘勝利で【ポールウェポン】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【氷魔法】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【木魔法】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【塵魔法】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【灼魔法】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【禁呪】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【追跡】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で【気配遮断】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『アイソトープ』がレベルアップしました!》
《任意のステータス値に2ポイントを加算して下さい》
時刻は午前0時30分だ。
結局、区切れそうな所まで粘っていたら日付を跨いじゃってるよ!
何という事だ。
また、時計を見てませんでした。
まあ、いいか。
存分に空中戦を堪能出来たのです。
文句を言うべきじゃないな。
アイソトープのステータス値で既に上昇しているのは知力値でした。
もう2点のステータスアップは器用値と精神力を指定しましょう。
アイソトープ ウラノスドラゴンLv21→Lv22(↑1)
器用値 39(↑1)
敏捷値 83
知力値 39(↑1)
筋力値 68
生命力 68
精神力 39(↑1)
スキル
噛付き 引裂き 頭突き 飛翔 回避 跳躍
疾駆 夜目 水棲 空中機動 突撃 水中機動
自己回復[中] 物理抵抗[中] 魔法抵抗[中]
MP回復増加[中] 捕食吸収 ブレス 即死
時空属性 光属性 闇属性 火属性 風属性
水属性 塵属性 毒耐性 耐即死
《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『ビアンカ』がレベルアップしました!》
《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》
もうここまで進めてしまったら、どうする?
朝までノンストップで狩りを続けるか?
たまにはいいと思えるけどね。
止めておこう。
悪い意味で慣れてしまいそうです。
出来るだけ普段のペースに近い形でゲームは進めたい。
ビアンカのステータス値で既に上昇しているのは精神力でした。
もう1点のステータスアップは生命力を指定しましょう。
ビアンカ アークエンジェルLv56→Lv57(↑1)
器用値 36
敏捷値 85
知力値 85
筋力値 35
生命力 36(↑1)
精神力 86(↑1)
スキル
杖 弓 飛翔 浮揚 変化 神霊 神撃
祝福 遠視 空中機動 魔力察知 魔力遮断
連携 精密操作 自己回復[小] 物理抵抗[小]
魔法抵抗[大] MP回復増加[大] 時空属性
光属性 闇属性 風属性 土属性 水属性
木属性 雷属性 氷属性 賛美歌 呪曲
《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『アリョーシャ』がレベルアップしました!》
《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》
さて、ログアウトすると決めたのだ。
早々に撤退したい。
そして戦力の底上げはここまで順調かな?
朝からの闘技大会の観戦でゆったりと過ごしたけど、その後が大変だったな。
こんな事であれば毎日あってくれていい。
少なくとも退屈はしないだろう。
アリョーシャのステータス値で既に上昇しているのは知力値でした。
もう1点のステータスアップは器用値を指定しましょう。
アリョーシャ グリフォンロードLv57→Lv58(↑1)
器用値 39(↑1)
敏捷値 90
知力値 39(↑1)
筋力値 70
生命力 70
精神力 38
スキル
嘴撃 爪撃 体当たり 飛翔 回避 掘削
空中機動 遠視 広域探査 夜目 威嚇
強襲 隠蔽 危険察知 気配遮断 騎乗者回復[小]
自己回復[中] 物理抵抗[中] 魔法抵抗[中]
MP回復増加[小] ブレス 時空属性 光属性
闇属性 火属性 土属性 風属性 毒耐性
耐麻痺 耐気絶 耐即死
《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『バイヨネット』がレベルアップしました!》
《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》
それにしても、だ。
あの筋肉バカの魔神め!
いい加減、まともに相手をしてくれよ!
それにあのドワーフの魔神!
そんなにオレを恨んでいるのか?
大変結構。
返り討ちにして差し上げたい。
かなり面倒になっているし、対策が要るとは思うのだが。
攻撃呪文?
それは、逃げだ。
格闘戦で挑むのが楽しい相手なのに、使ってどうする?
おっと、そうだ。
老蠍獅子神の隠し爪は予備も含めて作っておこう。
ついでに老蠍獅子神のバグナグも予備を作ろう。
何、大した手間じゃない。
予備があればこそ、安心して戦えるってものなのだ。
バイヨネットのステータス値で既に上昇しているのは筋力値でした。
もう1点のステータスアップは生命力を指定しましょう。
バイヨネット エンジェルナイトLv56→Lv57(↑1)
器用値 67
敏捷値 67
知力値 76
筋力値 38(↑1)
生命力 38(↑1)
精神力 76
スキル
剣 杖 弓 小盾 重盾 重鎧 飛翔 浮揚
神霊 神撃 遠視 夜目 連携 空中機動
突撃 吶喊 自己回復[大] 物理抵抗[中]
魔法抵抗[大] MP回復増加[大] 時空属性
光属性 闇属性 火属性 風属性 土属性
水属性 木属性 灼属性 呪歌
では、召魔の森に戻ろうか。
装備の修復に装備の追加を終えたらログアウトだ。
日付はもう今日になるけど、第二回戦になる。
きっと楽しい試合を観戦出来るだろう。
それに応援もしっかりしないといけません!
主人公 キース
種族 人間 男 種族Lv168(↑1)
職業 サモンメンターLv57(召喚魔法導師)(↑1)
ボーナスポイント残 27
セットスキル
小剣Lv131 剣Lv129 両手剣Lv131 両手槍Lv140
馬上槍Lv138(↑1)棍棒Lv137 重棍Lv130 小刀Lv130
刀Lv135 大刀Lv132 手斧Lv132 両手斧Lv133
刺突剣Lv141 捕縄術Lv133 投槍Lv138(↑1)
ポールウェポンLv139(↑1)
杖Lv152 打撃Lv157(↑1)蹴りLv157(↑1)
関節技Lv157(↑1)投げ技Lv157(↑1)
回避Lv166(↑1)受けLv166(↑1)
召喚魔法Lv168(↑1)時空魔法Lv153 封印術Lv153(↑1)
光魔法Lv151(↑1)風魔法Lv151(↑1)土魔法Lv151(↑1)
水魔法Lv151(↑1)火魔法Lv151(↑1)闇魔法Lv151(↑1)
氷魔法Lv151(↑1)雷魔法Lv151(↑1)木魔法Lv151(↑1)
塵魔法Lv151(↑1)溶魔法Lv151(↑1)灼魔法Lv151(↑1)
英霊召喚Lv6 禁呪Lv153(↑1)
錬金術Lv141(↑1)薬師Lv34 ガラス工Lv33 木工Lv78
連携Lv139 鑑定Lv122 識別Lv136 看破Lv100e
耐寒Lv80e
掴みLv148(↑1)馬術Lv142 精密操作Lv149(↑1)
ロープワークLv100e 跳躍Lv144(↑1)軽業Lv145(↑1)
耐暑Lv80e 登攀Lv60e 平衡Lv100e
二刀流Lv132 解体Lv122 水泳Lv80e 潜水Lv80e
投擲Lv147
ダッシュLv148(↑1)耐久走Lv139(↑1)追跡Lv104(↑4)
隠蔽Lv125 気配察知Lv140(↑1)気配遮断Lv107(↑7)
魔力察知Lv141(↑1)暗殺術Lv149(↑1)
身体強化Lv145(↑1)精神強化Lv145(↑1)高速詠唱Lv50e
無音詠唱Lv60e 詠唱破棄Lv60e 武技強化Lv142(↑1)
魔法効果拡大Lv141(↑1)魔法範囲拡大Lv141(↑1)
呪文融合Lv141(↑1)
耐石化Lv80e 耐睡眠Lv80e 耐麻痺Lv80e 耐混乱Lv80e
耐暗闇Lv80e 耐気絶Lv80e 耐魅了Lv80e 耐毒Lv80e
耐沈黙Lv80e 耐即死Lv80e 全耐性Lv89(↑1)
限界突破Lv33(↑1)獣魔化Lv63(↑1)
装備
金剛杵×16 降魔秘剣×12 天羽々斬×14
生大刀×6 迦楼羅剣×11 布都御魂×14
火焔光輪刀×16 七星刀×13 羅喉刀×15
護霊樹の杖×1 神樹石の杖+×1
如意輪錫杖×10 神樹石のトンファー+×2
亜氷雪竜の投槍+×2
双角猛蛇神の長槍+×1 グングニル×1
亜氷飛竜の騎士槍+×1 双角猛蛇神の騎士槍+×1
亜氷飛竜のパイク+×1 天沼矛×12
蛇王のメイス+×1
転生獅子のレイピア+×1 亜氷飛竜のエストック+×1
神鋼鳥の小刀+×1 神鋼鳥の刀+×1
神鋼鳥の斬馬刀+×1 神鋼鳥のコラ+×1
神鋼鳥のククリ刀+×4 神鋼鳥のデスサイズ+×1
怒炎蛇竜神の小剣+×2 蛇王の双杵+×1 蛇王の戟+×1
妙見秘鎚×14 星天弓×15 生弓矢×5
ダイダロスのペレクス×10 ダイダロスのラブランデス×9
冥府の槌×9 天魔の琵琶×13 天詔琴×2
怒りのツルハシ+×2 ミスリル銀の首飾り+×1
老蠍獅子神の隠し爪+×2(↑1)老蠍獅子神のバグナグ+×2(↑1)
斧頭武竜の革鎧ほか 金毛羊革のコート×1
黒のローブ×5
蘇芳羂索×10 グレイプニル×1 レーヴァテイン×2
千宝法輪×1 千宝相輪×2 斧頭武竜のベルト
背負袋 アイテムボックス
基礎ステータス
器用値 65(↑1)
敏捷値 65(↑1)
知力値 100
筋力値 64
生命力 64
精神力 100
召喚モンスター
黒曜 フォレストアイLv57→Lv58(↑1)
器用値 45
敏捷値 98(↑1)
知力値 69
筋力値 45(↑1)
生命力 45
精神力 69
スキル
嘴撃 爪撃 無音飛翔 回避 遠視 広域探査
夜目 反響定位 奇襲 危険察知 気配遮断
魔力察知 魔力遮断 空中機動 天耳 自己回復[小]
物理抵抗[小] 魔法抵抗[大] MP回復増加[大]
時空属性 光属性 闇属性 火属性 風属性
水属性 氷属性 呪眼 即死 祝福 耐即死
蒼月 麒麟Lv57→Lv58(↑1)
器用値 49(↑1)
敏捷値 97
知力値 56
筋力値 48
生命力 48
精神力 49(↑1)
スキル
噛付き 頭突き 踏み付け 体当たり 疾駆
耐久走 奔馬 蹂躙 飛翔 蹴り上げ 遠視
広域探査 強襲 天啓 空中機動 神威
霊能 霊撃 追跡 騎乗者回復[中] 物理抵抗[中]
魔法抵抗[大] MP回復増加[中] 時空属性
光属性 闇属性 風属性 土属性 水属性
雷属性 聖獣変
スパッタ オーロラウィングLv56→Lv57(↑1)
器用値 44
敏捷値 117
知力値 60(↑1)
筋力値 43
生命力 44
精神力 60(↑1)
スキル
嘴撃 飛翔 回避 遠視 広域探査 看破
追跡 強襲 危険察知 空中機動 自己回復[小]
物理抵抗[中] 魔法抵抗[中] MP回復増加[大]
光属性 風属性 土属性 雷属性 電離
分解 分身 耐即死 耐混乱 耐魅了 偏光
イグニス 朱雀Lv56→Lv57(↑1)
器用値 47(↑1)
敏捷値 102
知力値 64
筋力値 53
生命力 53
精神力 47(↑1)
スキル
嘴撃 蹴り 飛翔 回避 霊能 霊撃 遠視
夜目 広域探査 強襲 天啓 空中機動
自己回復[極大] 物理抵抗[小] 魔法抵抗[中]
MP回復増加[中] 火属性 風属性 土属性
溶属性 耐即死 毒無効 獄炎変
アイソトープ ウラノスドラゴンLv21→Lv22(↑1)
器用値 39(↑1)
敏捷値 83
知力値 39(↑1)
筋力値 68
生命力 68
精神力 39(↑1)
スキル
噛付き 引裂き 頭突き 飛翔 回避 跳躍
疾駆 夜目 水棲 空中機動 突撃 水中機動
自己回復[中] 物理抵抗[中] 魔法抵抗[中]
MP回復増加[中] 捕食吸収 ブレス 即死
時空属性 光属性 闇属性 火属性 風属性
水属性 塵属性 毒耐性 耐即死
ビアンカ アークエンジェルLv56→Lv57(↑1)
器用値 36
敏捷値 85
知力値 85
筋力値 35
生命力 36(↑1)
精神力 86(↑1)
スキル
杖 弓 飛翔 浮揚 変化 神霊 神撃
祝福 遠視 空中機動 魔力察知 魔力遮断
連携 精密操作 自己回復[小] 物理抵抗[小]
魔法抵抗[大] MP回復増加[大] 時空属性
光属性 闇属性 風属性 土属性 水属性
木属性 雷属性 氷属性 賛美歌 呪曲
アリョーシャ グリフォンロードLv57→Lv58(↑1)
器用値 39(↑1)
敏捷値 90
知力値 39(↑1)
筋力値 70
生命力 70
精神力 38
スキル
嘴撃 爪撃 体当たり 飛翔 回避 掘削
空中機動 遠視 広域探査 夜目 威嚇
強襲 隠蔽 危険察知 気配遮断 騎乗者回復[小]
自己回復[中] 物理抵抗[中] 魔法抵抗[中]
MP回復増加[小] ブレス 時空属性 光属性
闇属性 火属性 土属性 風属性 毒耐性
耐麻痺 耐気絶 耐即死
バイヨネット エンジェルナイトLv56→Lv57(↑1)
器用値 67
敏捷値 67
知力値 76
筋力値 38(↑1)
生命力 38(↑1)
精神力 76
スキル
剣 杖 弓 小盾 重盾 重鎧 飛翔 浮揚
神霊 神撃 遠視 夜目 連携 空中機動
突撃 吶喊 自己回復[大] 物理抵抗[中]
魔法抵抗[大] MP回復増加[大] 時空属性
光属性 闇属性 火属性 風属性 土属性
水属性 木属性 灼属性 呪歌
召魔の森 ポータルガード
ジェリコ、リグ、クーチュリエ、獅子吼、雷文、船岡、守屋
スーラジ、久重、テフラ、岩鉄、ルベル、キュアノス、虎斑
蝶丸、網代、スパーク、クラック、オーロ、プラータ、ムレータ
酒船、コールサック、シュカブラ、シルフラ、葛切、スコヴィル
デミタス、白磁、マラカイト




