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905

 狩りに出ていたポータルガードの面々が戻って来ていました。

 よし、地下洞窟に行くぞ!

 でも少しだけ待ってくれ。

 昼食の焼きおにぎりと卵焼きと唐揚げを全て食べ切っていません。


 それにムレータも地下洞窟に連れて行きたい。

 一気に多くの召喚モンスター達との連携を深める事になる。

 どうせならポータルガードに配備してしまおう。


 鞍馬を残して全員帰還させました。

 ムレータを召喚、ポータルガードのノワールと交代だ。

 ノワールはそのままパーティに組み込もう。

 残る3つの枠も召喚して布陣を確定させる。

 布陣はどうなった?

 テロメア、フローリン、言祝、鞍馬、ノワールだ。

 留守番は?

 バンドル、スコーチ、スーラジ、プラータ、イソシアネートにしましょう。


 ポータルガードも総勢27体、その全てを連れて行くのも大変だ。

 適度な規模にしておかないと、オレの目が行き届かなくなってしまう。

 そこが困った所になってます。







《只今の戦闘勝利で【手斧】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【刺突剣】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【雷魔法】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【投擲】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『ノワール』がレベルアップしました!》

《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》



 各々の洞窟の長さは概ね把握していたと思う。

 基本的な変化は無い。

 無いんだが、外壁が違う。

 天井も、床も完全に違っている。

 全面、石組みとなっていて強化されているようです。

 高低差もあった筈だが、段差を設けてあるし、短い階段まであった。

 そう、洞窟そのものは整備されているのが目に見えて分かる。


 何でその壁面にしても床面にしても、黒光りしているんだろうね?

 黒い御影石のようなんだけど、これが厄介に感じられます。

 滑るのだ!

 氷の世界じゃないのにスケーティングの呪文を使うとか、どうなっている?


 そうそう、肝心なのはここで出てくる相手だ。

 強い。

 文句無しだが、ちょっと待て!

 強い上に数も増量だよ!

 戻るルートの仏像シリーズと同じだ。

 姿形は同じ連中しか出て来ないのに、やたら強い。

 要するに、オレ好みになってます。



 ノワールのステータス値で既に上昇しているのは精神力でした。

 もう1点のステータスアップは知力値を指定しましょう。



 ノワール レッドシールドカーバンクルLv50→Lv51(↑1)

 器用値 35

 敏捷値 93

 知力値 76(↑1)

 筋力値 35

 生命力 35

 精神力 76(↑1)


 スキル

 噛付き 飛翔 浮揚 堅守 掘削 広域探査

 夜目 看破 鑑定 振動感知 危険察知

 精密操作 地脈操作 水脈操作 自己回復[中]

 物理抵抗[小] 魔法抵抗[大] MP回復増加[大]

 時空属性 光属性 闇属性 火属性 風属性

 土属性 水属性 氷属性 雷属性 溶属性

 塵属性 灼属性 木属性 耐混乱 耐即死



 最後に仕留めたゾディアック・タウラスが消える。

 そこに残っていたのは聖結晶。

 そう、聖結晶だ!


 これも大いなる変化だろう。

 確率は低いし、品質も低目だけど聖結晶が剥げている。

 戦果として見たら悪くない。


 一方でムレータが心配になってしまう。

 何度かテレポートの呪文を使ってまで、支援に向かう場面があったのだ。

 どうもゴーレム組と前線で壁を構築しているのだが、連携に乱れが生じている。

 その理由も明白だ。

 動きに遅れがある。

 基本的に敏捷値で下回っている影響が出ているらしい。

 鉄球を与えてあるし、臨機応変に役目を切り替えて欲しい所なんだが。


 それも徐々に改善されると期待しよう。

 まだ、戦闘機会が十分に多いとは言えないのだ。

 僅かでもいい。

 向上し続ける事が重要なのだ。


 では、ノワールはここまでだ。

 そして召喚したのは折威です。


 ムレータの支援は基本、黒曜とスコーチに任せるとしよう。

 体躯が小さい方がいい。

 ムレータは結構、得物を大きく振り回したがる傾向がある。

 それに距離を置いた状態から突進する事も好んでいるようだ。

 悪くない。

 リスクはあるけど、悪くは無いのだ。

 もうちょっとだけ、要領良く戦って欲しい所ではある。


 さて、オレの少し戦闘スタイルを変えよう。

 ここで出てくるやたら派手なゾディアックシリーズ。

 特に意匠を凝らした連中はどれも好ましい。

 強いだけに留まらない。

 様々な戦闘スタイルであり、飽きる事が無い。

 そして、危険だ。

 獣に変身するような相手もいるし、正直言えば観察している余裕すら無いのだ。


 今の戦闘など、リミッターカットを使う所まで追い込まれている。

 ゾディアック・タウラスを相手に格闘戦を挑んだ結果ではあるんだけどね。

 得物を使って早々に仕留めに行くのが、多分正解。

 そこを格闘戦で挑みたくなるのが、オレの正義。

 いや、狂気なのかな?


 どっちでもいい。

 楽しめるであろう事は間違いないのだ!








《只今の戦闘勝利で【杖】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【関節技】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【投げ技】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【召喚魔法】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【溶魔法】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【投擲】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で職業レベルがアップしました!》

《只今の戦闘勝利で種族レベルがアップしました!任意のステータス値2つに1ポイントを加算して下さい》



 以前も思っていた事だけど、踏破する事を考えたら長い。

 それは分かっていたけど、更に長く感じてしまう。

 出現する相手が相手だけに尚更そう感じるのだろう。


 それでも文句は言えない。

 元を辿ればオレ自身の責任でもあるのだ。



 基礎ステータス

 器用値 60

 敏捷値 60

 知力値 91(↑1)

 筋力値 60

 生命力 60

 精神力 91(↑1)



《ボーナスポイントに2ポイント加算されます。合計で29ポイントになりました》


 区切りのいい所でドラゴンパピーが追加になるという予測は以前からあった。

 更にもう1体、追加出来るようになっているのだろうか?

 ヘルドラゴンの上位にはデモンズドラゴンとバリアントドラゴンがあった。

 ハルヴァをバリアントドラゴンにクラスチェンジさせた以上、もう一方も気になってます。

 どうなんだろうね?



《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『鞍馬』がレベルアップしました!》

《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》



 鞍馬がレベルアップしていたか。

 ならば帰還させてドラゴンパピーが召喚可能なのか、確認してみたい。

 その前にここで全員の装備の修復をしておこう。

 気付かないうちに結構、喰らっている可能性はあるのだ。



 鞍馬のステータス値で既に上昇しているのは知力値でした。

 もう1点のステータスアップは精神力を指定しましょう。



 鞍馬 神将Lv51→Lv52(↑1)

 器用値 61

 敏捷値 61

 知力値 31(↑1)

 筋力値 87

 生命力 87

 精神力 31(↑1)


 スキル

 剣 両手剣 刀 大刀 両手槍 ポールウェポン

 棍棒 打撃 蹴り 投げ技 関節技 小盾 重盾

 重鎧 受け 回避 隠蔽 夜目 跳躍 憤怒相

 自己回復[中] 物理抵抗[大] 魔法抵抗[中]

 MP回復増加[小] 時空属性 光属性 闇属性

 火属性 土属性



(インスタント・ポータル!)


 では、ここで小休止だ。

 装備の修復を終えたら更に奥に向かうのは確定路線です。

 それにここまでの戦いの数々を思い出せ。

 ここの洞窟、先に進む程に強くなってませんか?

 以前もその傾向はあったけど、拡張工事が終了して以降は更に明確になっている。

 全くこの洞窟での狩りは気が抜けません。

 でもそれが、いいのだ。





《これまでの行動経験で【錬金術】がレベルアップしました!》


 予想以上に喰らってます。

 主に、オレがですけど。

 鞍馬はそうでもないのは新装備の恩恵が大きいのだろう。

 その鞍馬は新装備に切り替えた場合、ゴーレム組と並んで戦列を組む事が多い。

 様になってます。

 体格は違うんだけど、安定した戦い振りだったと思う。


 ゆっくり観察、出来てないんだけどね。

 ムレータとはやはり戦闘をこなした数が違うようだ。

 惜しい。

 惜しいけど、ここで交代だ。

 果たしてドラゴンパピーは追加出来るようになっているのかな?





 アルケン ドラゴンパピーLv1(New!)

 器用値 17

 敏捷値 18

 知力値 18

 筋力値 20

 生命力 19

 精神力 17


 スキル

 噛付き 引裂き 跳躍 疾駆 夜目 半水棲

 自己回復[微] 魔法抵抗[微] 捕食吸収

 ブレス 光属性 火属性



 名前のアルケンは二重結合を抱える不飽和炭化水素の事だ。

 いや、そうじゃなくてだな。

 どうして召喚しちゃってるんだ、オレ!


 ここの洞窟にいる連中を喰わせていいのか?

 良くは無いだろうな。

 レッサードラゴン・ヘルの段階でも控えさせるべきだろう。

 それに地形も地形だ。

 ヘルドラゴンどころか、デモンズドラゴンになってもこの洞窟を移動するのは容易だろう。

 でも戦闘で向く訳じゃない。


 アルケンはヘルドラゴンになるまではここで鍛えていいだろう。

 随行している召喚モンスター達は多い。

 支援は出来ると思うのです。


 では、更に奥に行くぞ!

 出来ればゴールドシープがいた場所まで、踏破したいのだ。



「グヘッ?」


 周囲にいる先達の面々を不安そうに見回すアルケンだが。

 すぐにクリエイト・モンスターを使うからな!

 混乱している所、悪いけどね。

 時間が惜しいのです。






 アルケン レッサードラゴン・ヘルLv1(New!)

 器用値 24

 敏捷値 25

 知力値 25

 筋力値 23

 生命力 23

 精神力 25


 スキル

 噛付き 引裂き 飛翔 受け 跳躍 疾駆

 夜目 半水棲 自己回復[微] 物理抵抗[微]

 魔法抵抗[微] 捕食吸収 ブレス 光属性

 闇属性 火属性 風属性 毒耐性



「ゲヒャッ?ゲヒッ!」


 アルケンはどこか落ち着きが無い。

 ハルヴァの時とかなり様子が違うぞ?

 それに外観も少し違う。

 頭部がやや短く、剣呑な感じがしない。


 その視線はあちこちに飛んでいて落ち着きを感じられません。

 どうやら混乱の極みであるらしい。

 自分自身の体が変化した事にも困惑している様子だ。

 そんなアルケンに歩み寄ったのはテロメアと折威だ。

 この両者を前に、アルケンは伏せの姿勢になってしまう。

 怯えているの?

 怖くないですよ?

 綺麗なお姉様ですよ?

 相当に剣呑なのは知ってますけど。


 今度はモジュラス、そして清姫が加わる。

 益々、怯えてしまっているようだ。

 全身がプルプルと震えているのが分かる。

 ちょっと離れさせた方がいいな、こりゃ。


 美人なお姉様達を一旦離れさせ、オレが近寄ってみる。

 逢魔と言祝も一緒だ。

 どうだ?


 少しだけ、落ち着いたみたいです。

 そうか。

 お姉様はダメか。

 お兄ちゃんがいいのね?

 多分、そういう事であるようだ。


 ちょっとだけ、先が思いやられる。

 ハルヴァが優等生みたいであるのに対し、手が掛かりそうな予感がします。







《只今の戦闘勝利で【杖】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【打撃】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【蹴り】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【封印術】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【火魔法】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【禁呪】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【精密操作】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【呪文融合】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『テロメア』がレベルアップしました!》

《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》



 アルケンは手間が掛かるか?

 ある意味では、そうだ。

 意識的にこの洞窟で出現する相手は生きていようが死んでいようが喰わせていません。

 その代わりに、闘牛肉を喰わせてます。

 量があるから問題は無い。

 そう言いたいけど、問題があった。


 ムレータが闘牛肉を見ているのだ。

 見てます。

 獅子吼、極夜、雷文、シリウス、ジンバルも見てます。

 見られているよね?


 ああ、もう分かった!

 ある程度の量を放出、大盤振る舞いだ!

 何、今回の戦闘でアルケンもクラスチェンジになるだろう。

 そうなったら闘牛肉の出番も当面無くなる。

 何、闘牛肉も欲しくなったら狩りに行けばいいだけなのだ。

 惜しむ事はあるまい。



 テロメアのステータス値で既に上昇しているのは知力値でした。

 もう1点のステータスアップは敏捷値を指定しましょう。



 テロメア バンパイアダッチェスLv50→Lv51(↑1)

 器用値 42

 敏捷値 69(↑1)

 知力値 70(↑1)

 筋力値 42

 生命力 42

 精神力 69


 スキル

 杖 槌 小盾 受け 回避 飛翔 空中機動

 心眼 変化 気配遮断 魔力遮断 宮中儀礼

 物理抵抗[極大] 魔法抵抗[大] 自己修復[大]

 MP吸収[大] MP回復増加[中] 奇襲 吸血

 時空属性 光属性 闇属性 火属性 風属性

 土属性 水属性 塵属性 溶属性 魅了 麻痺

 呪詛 真祖化




《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『フローリン』がレベルアップしました!》

《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》



 アルケンの促成栽培を優先するのであれば、召魔の森に戻って闘技場で連戦すべきだが。

 ここで戻る選択肢は無い。

 ここまで洞窟を進んでいるのだ。

 何らかの戦果を得てからじゃないと、戻れません!


 それが何かと言われたら?

 ゴールドシープです。



 フローリンのステータス値で既に上昇しているのは筋力値でした。

 もう1点のステータスアップは精神力を指定しましょう。



 フローリン ゴールデンバットLv50→Lv51(↑1)

 器用値 68

 敏捷値 92

 知力値 39

 筋力値 53(↑1)

 生命力 53(↑1)

 精神力 39


 スキル

 噛付き 飛翔 反響定位 遠視 回避 奇襲

 隠蔽 追跡 監視 気配遮断 魔力遮断

 自己回復[中] 物理抵抗[中] 魔法抵抗[小]

 吸血 猛毒 暗闇 混乱 麻痺 石化 忘却

 催眠 高周波 共振波 低周波 毒無効

 耐即死 耐暗闇




《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『アルケン』がレベルアップしました!》

《任意のステータス値に2ポイントを加算して下さい》



 やはりアルケンはレベルアップしていたようだ。

 しかもここまで、連続です。

 経験値も大いに溜め込んでいる事だろう。

 もう何度か、レベルアップしていておかしくない。

 惜しい。

 惜しいけど、クラスチェンジさせたら帰還させましょう。



 アルケンのステータス値で既に上昇しているのは敏捷値でした。

 もう2点のステータスアップは器用値と筋力値を指定しましょう。



 アルケン レッサードラゴン・ヘルLv11→Lv12(↑1)

 器用値 29(↑1)

 敏捷値 29(↑1)

 知力値 34

 筋力値 26(↑1)

 生命力 26

 精神力 34


 スキル

 噛付き 引裂き 飛翔 受け 跳躍 疾駆

 夜目 水棲 自己回復[小] 物理抵抗[微]

 魔法抵抗[小] 捕食吸収 ブレス 光属性

 闇属性 火属性 風属性 毒耐性



《召喚モンスター『アルケン』がクラスチェンジ条件をクリアしました!》

《クラスチェンジは別途、モンスターのステータス画面から行って下さい》


 ここは悩まなくていい。

 選択肢はヘルドラゴンなのだから。




 アルケン レッサードラゴン・ヘルLv12→ヘルドラゴンLv1(New!)

 器用値 32(↑3)

 敏捷値 32(↑3)

 知力値 39(↑5)

 筋力値 27

 生命力 27(↑1)

 精神力 38(↑4)


 スキル

 噛付き 引裂き 飛翔 受け 跳躍 疾駆

 夜目 水棲 自己回復[小] 物理抵抗[小](New!)

 魔法抵抗[小] MP回復増加[微](New!)

 捕食吸収 ブレス 時空属性(New!)光属性

 闇属性 火属性 風属性 毒耐性



「ギギッ?」


 またしても困惑した様子を見せるアルケン。

 キョロキョロしているけど、視線の高さが変わっているから目立つようになった。

 そこまでオドオドしなくていいよ。

 立派な戦力になるのも近い。

 それがすぐにって事じゃないだけなのだ。


 それに戦闘中の連携は悪くなかった。

 格上の相手が続いていたから牽制攻撃がせいぜいだけど、それでも戦果があったのだ。

 十分に見込みあるぞ!

 次のクラスチェンジはお楽しみに取っておきましょう。


 では、テロメア、フローリン、アルケンはここで帰還だ。

 召喚するのは?

 ヴォルフ、護鬼、戦鬼です。

 理由は単純。

 まだもう少し時間が掛かると思うが、光る樹木があった広間が近いからだ。


 ギリシャ神話繋がりの化身達に追従戦力も強化されている事だろう。

 そしてゴールドシープにラドン・ゴールドガード。

 狂霊のマイナスも強化されている筈だ。

 どういった強化になるんだか。

 狂気には狂気で対抗すべきだろう。






《只今の戦闘勝利で【刀】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【回避】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【受け】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【時空魔法】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【投擲】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【跳躍】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【限界突破】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『言祝』がレベルアップしました!》

《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》



 時刻は午後4時ちょうどになった。

 戦闘を終え、進むべき洞窟の先を見る。

 僅かに明るいぞ!

 洞窟そのものがリニューアルされている事も加わって、幻想的な光景に見える。


 その先に広間があり、光り輝く樹木があるのだろう。

 きっと、そうだ。

 体の中に漲る何かがある。

 ああ、早く行ってみたい!



 言祝のステータス値で既に上昇しているのは敏捷値でした。

 もう1点のステータスアップは知力値を指定しましょう。



 言祝 アークデーモンLv50→Lv51(↑1)

 器用値 38

 敏捷値 80(↑1)

 知力値 79(↑1)

 筋力値 37

 生命力 37

 精神力 79


 スキル

 刺突剣 槌 弓 小盾 爪撃 飛翔 浮揚 回避

 呪詛 堕天 反響定位 空中機動 魔力遮断

 自己回復[小] 物理抵抗[中] 魔法抵抗[極大]

 MP回復増加[大] 変化 時空属性 光属性 闇属性

 火属性 風属性 土属性 水属性 塵属性 氷属性

 雷属性 呪眼 耐即死 耐魅了




《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『折威』がレベルアップしました!》

《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》



 言祝と折威が同時にレベルアップしたか。

 その連携は相変わらず良好であるし、このまま継続でもいいんだけどね。

 MPバーの消耗が微妙に心配だ。


 次に戦うであろう相手はここの強化具合を考慮したら、とんでもない難易度になっているかも?

 出来るだけリスクを避けるべきだろう。

 交代させるべきだ。



 折威のステータス値で既に上昇しているのは敏捷値でした。

 もう1点のステータスアップは筋力値を指定しましょう。



 折威 アークデーモンLv50→Lv51(↑1)

 器用値 33

 敏捷値 82(↑1)

 知力値 82

 筋力値 33(↑1)

 生命力 33

 精神力 81


 スキル

 杖 弓 爪撃 飛翔 浮揚 回避 呪詛 堕天

 反響定位 空中機動 魔力遮断 物理抵抗[小]

 魔法抵抗[極大] 自己回復[中] MP回復増加[極大]

 変化 夜目 時空属性 光属性 闇属性 火属性

 風属性 土属性 水属性 氷属性 雷属性 木属性

 溶属性 灼属性 魅了 耐魅了



 では、布陣にも工夫を加えようか。

 言祝と折威を帰還させ、ルベルとキュアノスを召喚しました。

 そう、精霊門と精霊変化を使わせる手順だ。

 きっと使う事になる。

 そんな強敵になっていて欲しい。


 他に切り札はどこまで投入する事になるだろうか?

 分からない。

 今から踏み込むのは未知の領域であるのだ。

 可能な限り、打てる手を打つ。

 そのつもりで挑まないと、きっと危ない。

 最悪の展開を前提に行動すべきだ。


 いや、オレにとっての最悪の展開は別の意味で有り得るかも?

 それは戦い甲斐のない相手だった場合だ。

 万が一にもそんな事があったら?

 拡張工事を行った土精霊の皆さんにクレームだな。

 どこにクレームを入れるべきなのかが問題だが。


 そんな事は無いだろう。

 無いよね?






 広間の内部の様子は?

 ここだけは天井も壁面も、床も強化されていないようだ。

 以前と同様に剥き出しのままです。

 そして中央に光る樹木があるのも同様だ。

 全く一緒、と言いたいが変化もある。


 1本じゃない。

 2本、あるぞ!


 さあ、冷静に考えてみましょう。

 こういう場合、何が起きる?

 2本であるだけに、数が2倍とか。

 強さが倍とか。

 その両方だとか。

 うむ。

 ゾクゾク、してきたぞ!


 他にも変化があった。

 広間の奥に、洞窟の続きが見える。

 先に進んでみようか?

 頭の片隅にそんな考えも浮かんだが、無いな。

 ここで金毛羊皮が得られそうな予感がする。

 回避する意味が無い!


 では、殺ろう。

 ゴールドシープは必ず出現する。

 そして必ず、金毛羊皮も剥げる。

 そう信じるのだ!


 意外に問題になるのは、戦闘時間であるかも?

 序盤、余りに早い段階でゴールドシープを仕留めてしまうとマズい。

 死体が消えてしまうぞ?

 グレイプニルは用意しておこうか。

 きっと使う事になるだろう。







「真降魔闘法!」「エンチャントブレーカー!」「リミッターカット!」


 光る樹の幹に触ったその瞬間、背中を駆け上がったのは?

 一種の恐怖。

 それは久々に感じる戦慄。

 もう、おしっこ漏れそう!

 脱糞してもおかしくない威圧感が全方位から投射されていた。

 ここはまさに戦場だ。

 手をこまねいていたら、死ぬぞ!



((((((((六芒封印!))))))))

((((((((七星封印!))))))))

((((((((十王封印!))))))))

(ミラーリング!)


 周囲に出現する戦力は?

 いちいち確認していられるか!

 センス・マジックで見える風景が異様だった時点で頭を切り替えた。

 これは、いい意味で想定外!

 オレの望む、大苦戦だ!



(緋炎聖女!)


 いきなり迫るゾディアック・ジェミニを蹴り飛ばしつつ【英霊召喚】を使う。

 オレの頭上でクーチュリエがホバリング、警戒していたがその両脇に精霊がいた。

 しかも、群れだ!

 時空の精霊、ズームと塵の精霊、ハブーヴァ。

 視線を転じると様々な精霊達が乱舞しており、その中に火の精霊、イフリートがいた!

 キュアノスが変化した姿であるのだろう。



(エクストラ・サモニング!)


 ナインテイルを召喚、支援を手厚くしよう。

 全力で陽炎を使ってくれ!



(フィジカルエンチャント・ファイア!)

(フィジカルエンチャント・アース!)

(フィジカルエンチャント・ウィンド!)

(フィジカルエンチャント・アクア!)

(メンタルエンチャント・ライト!)

(メンタルエンチャント・ダーク!)

(クロスドミナンス!)

(グラビティ・メイル!)

(サイコ・ポッド!)

(アクティベイション!)

(リジェネレート!)

(ボイド・スフィア!)

(ダーク・シールド!)

(ファイア・ヒール!)

(ヒート・ボディ!)

(十二神将封印!)

(ミラーリング!)

 

 そのナインテイルを一気に強化する。

 すぐに空を駆けると周囲に光球をバラ撒き始めていた。

 すでに周囲は乱戦模様。

 蟹の姿と化したゾディアック・キャンサーの鋏を脇に抱えて折りつつ、少しだけ視線を転じる。

 数は?

 多い!

 そして戦慄すべき光景が見えていた。

 ラドン・ゴールドガードが3体もいる!



「ハハハッ!」


 これは期待していいのか?

 ゴールドシープも相応の数がいる、そう思っていいのね?


 ゼウスの化身を始めとした主力の数も多いのかもしれない。

 そうであればいい。

 きっと、そうだ。

 そうであってくれ!



(((((ミーティア・ストリーム!)))))

(((((プラズマ・ブラスト!)))))

(((((アシッド・レイン!)))))

(((((ヘイルストーム!)))))

((((スウォーム!))))

(ミラーリング!)


 さあ、ゴールドシープはどこだ?

 早い段階で梱包しておかないといけません!






(メタモルフォーゼ!)


 ようやくだ!

 ゴールドシープを1体、梱包出来たのはいい。

 もう2体いるけど、モジュラスと清姫が梱包役を担ってくれている。

 それだけこっちは戦力を削がれている形になるのだ。

 穴埋めはオレがすべきだろう。



(レールガン!)


 戦鬼の姿に変化し、レールガンを使う。

 それが基本だ。

 相手にも戦鬼やムレータに匹敵する巨躯の魔物が追加されている!

 それは何か?

 ミノタウロスとレウケーの化身です。

 デュスノミアーの化身、ヘカテーの化身、ガランティスの化身、エリスの化身、ケールの化身もいる!

 お馴染みの相手であるんだが、どうやら闘技場で出現する連中に匹敵する強さだろう。

 但し、数は倍なんてもんじゃない。

 一体、どれだけの戦力がいるんだ?



((((((((((((((((((((((((バックドラフト!))))))))))))))))))))))))

(ミラーリング!)


 周囲にバックドラフトを仕掛けるが、あっという間に連鎖して爆発してしまう。

 要するにそれだけの数の魔物が迫っているって事だ!

 当然だが集られたら誰もが危うい。

 そうならずに済んでいるのはナインテイルの支援があったからだろう。

 ゼウスの化身を始め、主力級の相手も動きがおかしい。

 戸惑っているのは明らかだ!

 陽炎の効果なのだろう。


 だがその効果も限定的だ。

 ナインテイルだって時間限定で加わった戦力でしかない。

 で、そのナインテイルはどこにいる?

 聖女の英霊様の後ろに鎮座していたのは見掛けたんだが。

 今は便乗してていい。

 より手厚い支援をしてくれるなら文句無しだ!



((((プラズマ・ブラスト!))))

((((スチーム・エクスプロージョン!))))

((((ヴォルカニック・ボム!))))

((((パラレル・シムーン!))))

((((フラッシュオーバー!))))

((((ソニックブーム!))))

(ミラーリング!)


 レールガンは確かに強力だ。

 その投じた線上を駆逐する事すら可能なのだから当然だろう。

 でも線でしかない。


 今は面で攻撃を加えないといけません。

 メテオ・クラッシュ24連装ミラーリング付きもまだ3回しか使っていない。

 ゾディアック・サジタリウスは一発で吹き飛ばせたし、ポセイドンの化身もしとめる事が出来た。

 ヘラの化身には何やら防御されてしまったが、致命傷は与えていたと思う。

 主力であると思われるゼウスの化身以下、十二神級は14体で1セットだ。

 恐らくだが、以前と変わっていないと思う。

 何セットいるのかはもう確認出来そうにない。

 殺ってやる!

 全部を仕留められないにしても、出来るだけ仕留めたい!



(アポーツ!)


 悪いけど後衛にいる女神はレールガンで狙わせて貰おうか!

 酷いか?

 分かっている、酷い。

 ロックオンしたのはアフロディテの化身。

 アレスの化身とヘパイストスの化身が前衛に立って奮戦しているけど、いい的だな!



(レールガン!)


 命中したかどうかは知らない。

 視界に入ってきたレウケーの化身の幹に向けてタックル!

 だが倒れてくれない所がまた恐ろしい。

 足元を見ると文字通り、地面に根を張ってやがる!

 何と汚い。

 それでも構うか!

 そのまま持ち上げて反り返る!



「ガハッ!」


 根を引っこ抜きつつ、後方に投げ飛ばす!

 いや、床面に落とす。

 しかも体重を乗せてだ!

 反り投げにしては少々異様だが、反り投げには違いない。



((((((エナジードレイン!))))))

((((((ディメンション・ソード!))))))

((((((パルスレーザー・バースト!))))))

((((((フォースド・ドライング!))))))

(ミラーリング!)


 接触型呪文を喰らわせつつ、マーカーを見る。

 仕留め切れていない所が凄い!

 でも瀕死だ。



「ガッ!」


 両腕により力を入れ、抱き締める。

 鯖折り。

 そのまま幹は一気に折れてしまう。

 仕留めた事に満足している暇も無い。

 既に次が来ている!

 今度はミノタウロスだと?



「ヒャハッ!」


 得物の斧を大きく掲げている所へ、懐に向けて跳ぶ。

 馬鹿め!

 隙を見せるな!

 思わず反応しちゃうじゃないか!



「ゲヒッ!」


 奇妙な声が漏れる。

 戦鬼と化したオレが漏らす声には狂気が混じっているかのように聞こえるんだが。

 きっと気のせいだ。

 元々、戦鬼も戦う事を楽しむような所があった。

 その影響なのだろう。


 起き上がったオレの目が捉えたのはラドン・ゴールドガード。

 今のうちにレールガンで仕留めておかないと!

 アレもかなり厄介な相手なのは間違いないのだ。

 そして戦い甲斐もある筈。

 もう少し、待っててね?







(((プリズムライト!)))

(((ダウンバースト!)))

(((キャタラクト!)))

((グラビティ・プリズン!))

((ホーリー・プリズン!))

((ダーク・プリズン!))

((カーズド・ワーム!))

((ドラウト・ゾーン!))

((ブラックベルト・ラッピング!))

((レインボー・チェイン!))

(アイアン・メイデン!)

(ミラーリング!)


 空中にいたヘルメスの化身を分断しつつ、ゼウスの化身に迫る。

 既にオレは戦鬼の姿ではない。

 ナインテイルの姿も無い。

 そして聖女の英霊様も消え、周囲は死屍累々の有様だ!


 だがここから急がねばならないだろう。

 最初のうちに仕留めたであろう死体が次々と消えているのが見える。

 残る戦力は僅かだ、と言いたいけどね。

 ディオニュソスの化身なんだけど、狂霊マイナスを召喚してたみたいだ。

 まだマイナスが来る!

 集団で襲って来る様子は狂気そのもの。

 平常心を維持するのは大変だ!


 このマイナス、格闘戦を楽しめる相手じゃない。

 狂乱してはいるけど、女性の姿であるのだ!

 事故を避けるべく、得物で対抗してます。

 怒炎蛇竜神の小剣と金剛杵だ。


 戦闘を開始して以降、動きを止めて状況の確認をする機会も極僅か。

 有利に転じているのは確実。

 なのに焦りがある。

 モジュラスと清姫が抑え込んでいるゴールドシープはまだまだ健在なのだ。

 もう1体、グレイプニルで梱包済みの奴もいる。

 お楽しみが残っているけど、主将とも言える奴が不気味だ。


 ゼウスの化身。

 封印が効いているうちは手にしている槍を振るって戦うだけに過ぎない。

 だが、封印が解かれるとその恐るべき能力を発揮するのだ!

 手にした槍を投じるのだが、これがまた凄まじい!

 あの虎斑の巨躯すらも貫通する!

 どうやら百発百中、毎回クリティカル判定になっているかのような攻撃に見えます。

 虎斑は大丈夫か?

 どうにかステータス異常に陥らずに動き続けている。

 だが一時的に戦列から離れてしまっていた。



(ショート・ジャンプ!)


 そのゼウスの化身の周囲はゾディアックシリーズが固めている。

 必ず4名でセットだ。

 今、オレの前にいるのはゾディアック・ライブラ。

 その左手に持っている盾を蹴り上げ、懐に入る。

 金剛杵の先で脇を押さえ、風の刃を展開。

 その結果を見る事はせずにゼウスの化身の背後に迫る。

 風の刃も一旦解除だ。

 ゾディアック・タウラス、ゾディアック・ジェミニ、ゾディアック・レオはまだ気付いていない。


 怒炎蛇竜神の小剣を右手に持ったまま、ゼウスの化身の喉元に腕を回す。

 左手の金剛杵の先を耳に当てて刃を展開。

 マーカーは?

 まだ仕留めていないとか、主神って凄いね!


 怒炎蛇竜神の小剣で喉元を裂く。

 そして背後から心臓の辺りに金剛杵を押し当てて刃を展開。

 過剰であったようだが、仕留めたみたいです。



「シャッ!」


 ゾディアック・ジェミニの膝裏を蹴って斬撃を与え、続けて延髄に膝蹴り。

 いい感触!

 左右からゾディアック・タウラスとゾディアック・レオが来る!

 半身で避けつつゾディアック・レオを肩車でゾディアック・タウラスに向けて投げつつ思う。

 もう少しだ!

 もう少しでゴールドシープを片付けられる!

 モジュラスと清姫にはかなり負担を強いている。

 もうちょっと、待っててね?

 すぐにそっちに行くからな!


主人公 キース


種族 人間 男 種族Lv150(↑1)

職業 サモンメンターLv39(召喚魔法導師)(↑1)

ボーナスポイント残 29


セットスキル

小剣Lv107 剣Lv111 両手剣Lv111 両手槍Lv119

馬上槍Lv124 棍棒Lv107 重棍Lv108 小刀Lv105

刀Lv112(↑1)大刀Lv112 手斧Lv106(↑2)両手斧Lv108

刺突剣Lv107(↑1)捕縄術Lv117 投槍Lv122

ポールウェポンLv124

杖Lv134(↑3)打撃Lv138(↑1)蹴りLv138(↑1)

関節技Lv137(↑1)投げ技Lv137(↑1)回避Lv147(↑1)

受けLv147(↑1)

召喚魔法Lv150(↑1)時空魔法Lv136(↑1)封印術Lv135(↑1)

光魔法Lv132 風魔法Lv132 土魔法Lv132

水魔法Lv132 火魔法Lv133(↑1)闇魔法Lv133

氷魔法Lv132 雷魔法Lv133(↑1)木魔法Lv132

塵魔法Lv132 溶魔法Lv133(↑1)灼魔法Lv132

英霊召喚Lv6 禁呪Lv135(↑1)

錬金術Lv123(↑1)薬師Lv34 ガラス工Lv33 木工Lv74

連携Lv100e 鑑定Lv111 識別Lv121 看破Lv100e

耐寒Lv80e

掴みLv80e 馬術Lv124 精密操作Lv123(↑1)

ロープワークLv100e 跳躍Lv86(↑2)軽業Lv50e

耐暑Lv80e 登攀Lv60e 平衡Lv100e

二刀流Lv100e 解体Lv111 水泳Lv80e 潜水Lv80e

投擲Lv115(↑3)

ダッシュLv121 耐久走Lv60e 追跡Lv100e

隠蔽Lv100e 気配察知Lv100e 気配遮断Lv100e

暗殺術Lv123

身体強化Lv60e 精神強化Lv60e 高速詠唱Lv50e

無音詠唱Lv60e 詠唱破棄Lv60e 武技強化Lv123

魔法効果拡大Lv122 魔法範囲拡大Lv122

呪文融合Lv123(↑1)

耐石化Lv80e 耐睡眠Lv80e 耐麻痺Lv80e 耐混乱Lv80e

耐暗闇Lv80e 耐気絶Lv80e 耐魅了Lv80e 耐毒Lv80e

耐沈黙Lv80e 耐即死Lv80e 全耐性Lv69

限界突破Lv11(↑1)獣魔化Lv46


基礎ステータス

 器用値 60

 敏捷値 60

 知力値 91(↑1)

 筋力値 60

 生命力 60

 精神力 91(↑1)


召喚モンスター

テロメア バンパイアダッチェスLv50→Lv51(↑1)

 器用値 42

 敏捷値 69(↑1)

 知力値 70(↑1)

 筋力値 42

 生命力 42

 精神力 69

 スキル

 杖 槌 小盾 受け 回避 飛翔 空中機動

 心眼 変化 気配遮断 魔力遮断 宮中儀礼

 物理抵抗[極大] 魔法抵抗[大] 自己修復[大]

 MP吸収[大] MP回復増加[中] 奇襲 吸血

 時空属性 光属性 闇属性 火属性 風属性

 土属性 水属性 塵属性 溶属性 魅了 麻痺

 呪詛 真祖化


フローリン ゴールデンバットLv50→Lv51(↑1)

 器用値 68

 敏捷値 92

 知力値 39

 筋力値 53(↑1)

 生命力 53(↑1)

 精神力 39

 スキル

 噛付き 飛翔 反響定位 遠視 回避 奇襲

 隠蔽 追跡 監視 気配遮断 魔力遮断

 自己回復[中] 物理抵抗[中] 魔法抵抗[小]

 吸血 猛毒 暗闇 混乱 麻痺 石化 忘却

 催眠 高周波 共振波 低周波 毒無効

 耐即死 耐暗闇


言祝 アークデーモンLv50→Lv51(↑1)

 器用値 38

 敏捷値 80(↑1)

 知力値 79(↑1)

 筋力値 37

 生命力 37

 精神力 79

 スキル

 刺突剣 槌 弓 小盾 爪撃 飛翔 浮揚 回避

 呪詛 堕天 反響定位 空中機動 魔力遮断

 自己回復[小] 物理抵抗[中] 魔法抵抗[極大]

 MP回復増加[大] 変化 時空属性 光属性 闇属性

 火属性 風属性 土属性 水属性 塵属性 氷属性

 雷属性 呪眼 耐即死 耐魅了


鞍馬 神将Lv51→Lv52(↑1)

 器用値 61

 敏捷値 61

 知力値 31(↑1)

 筋力値 87

 生命力 87

 精神力 31(↑1)

 スキル

 剣 両手剣 刀 大刀 両手槍 ポールウェポン

 棍棒 打撃 蹴り 投げ技 関節技 小盾 重盾

 重鎧 受け 回避 隠蔽 夜目 跳躍 憤怒相

 自己回復[中] 物理抵抗[大] 魔法抵抗[中]

 MP回復増加[小] 時空属性 光属性 闇属性

 火属性 土属性


折威 アークデーモンLv50→Lv51(↑1)

 器用値 33

 敏捷値 82(↑1)

 知力値 82

 筋力値 33(↑1)

 生命力 33

 精神力 81

 スキル

 杖 弓 爪撃 飛翔 浮揚 回避 呪詛 堕天

 反響定位 空中機動 魔力遮断 物理抵抗[小]

 魔法抵抗[極大] 自己回復[中] MP回復増加[極大]

 変化 夜目 時空属性 光属性 闇属性 火属性

 風属性 土属性 水属性 氷属性 雷属性 木属性

 溶属性 灼属性 魅了 耐魅了


ノワール レッドシールドカーバンクルLv50→Lv51(↑1)

 器用値 35

 敏捷値 93

 知力値 76(↑1)

 筋力値 35

 生命力 35

 精神力 76(↑1)

 スキル

 噛付き 飛翔 浮揚 堅守 掘削 広域探査

 夜目 看破 鑑定 振動感知 危険察知

 精密操作 地脈操作 水脈操作 自己回復[中]

 物理抵抗[小] 魔法抵抗[大] MP回復増加[大]

 時空属性 光属性 闇属性 火属性 風属性

 土属性 水属性 氷属性 雷属性 溶属性

 塵属性 灼属性 木属性 耐混乱 耐即死


アルケン レッサードラゴン・ヘルLv12→ヘルドラゴンLv1(New!)

 器用値 32(↑3)

 敏捷値 32(↑3)

 知力値 39(↑5)

 筋力値 27

 生命力 27(↑1)

 精神力 38(↑4)

 スキル

 噛付き 引裂き 飛翔 受け 跳躍 疾駆

 夜目 水棲 自己回復[小] 物理抵抗[小](New!)

 魔法抵抗[小] MP回復増加[微](New!)

 捕食吸収 ブレス 時空属性(New!)光属性

 闇属性 火属性 風属性 毒耐性


召魔の森 ポータルガード

黒曜、ジェリコ、クーチュリエ、獅子吼、逢魔、極夜、モジュラス

雷文、清姫、バンドル、スコーチ、守屋、シリウス、スーラジ

久重、テフラ、岩鉄、ジンバル、虎斑、蝶丸、網代、スパーク

クラック、オーロ、プラータ、イソシアネート、ムレータ

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