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【武器アイテム:片手槌】珪化木の槌 品質C レア度6
AP+23 M・AP+0 破壊力5+ 重量3+ 耐久値400
魔力付与品 属性破壊[小] 耐性破壊[中]
鍛冶スキル補正効果[中]
珪化木製のハンマーヘッドを括り付けた槌。
攻撃した相手の特性を一時的に無力化する武器。
鍛冶で使うと素材の特性も破壊するので注意を要する。
[カスタム]
芯材に地獄の閂の一部を用いており魔法発動にはほぼ寄与しない。
分解した珪化木で槌を作って見ました。
これ、いいな。
テロメアに後で与えておこう。
では、続きだ。
マナポーションでMPバーを回復させておいて、と。
次は雪劣竜のメイスだ。
護鬼と奈落の分も作ろう。
素材は間に合う筈だ。
心配は?
オレのMPバーですね。
これ作るの、凄く負担が大きいのですよ?
少し時間を置いてマナポーションで回復を図らないと連続での作成は厳しい。
【防具アイテム:小物】氷雪山羊の手袋 品質C+ レア度5 重量0+
耐久値50
氷雪山羊の毛製の手袋。氷の力を秘めている。
熱い物を持つ時に便利。
※【耐暑】スキル+2判定 氷属性ダメージ減[小] 器用値判定-2
モジュラスも新しい手袋を編み上げてました。
なんとなく、予想していた出来でしたね。
だがもう紡いであった毛糸は残りは少ない。
火炎羊の羊毛、それに氷雪山羊の毛から糸を紡ぐ作業をやらせておこう。
何、素材はかなり確保済みだ。
当分、作業をする分には困らないだろう。
《これまでの行動経験で【溶魔法】がレベルアップしました!》
《【溶魔法】呪文のマグマ・ピラーを取得しました!》
雪竜石(劣)にシェイプ・チェンジを使って加工を終えたらレベルアップしてました。
明らかにタイミングが早い。
そして新たな呪文も来ているとか、どうなってる?
負担が大きい影響かな?
そう。
ついでにオレのMPバーは1割ほどになってます。
気分的にはこのままログアウトしたい所だが。
オレの物欲は無限なのかもしれない。
南洋真珠に南洋黒真珠だ。
まだまだ、欲しいのでした。
食事を摂り終えると文楽は帰還させる。
空いた枠を使って護鬼、奈落、テロメアを召喚して武器を更新して、と。
時間を置いてマナポーションだ!
どうにかMPバーが5割近くになるまで、我慢だ我慢。
時刻は?
午後7時10分になっている。
少し出遅れたが、夜の漁に行きましょう。
では布陣を元に戻すかね?
リグ、ナイアス、ストランド、アプネア、アウターリーフだ。
ナイアスにはマナポーションも使っておく。
準備はいいかな?
ヴォジャノーイ Lv.6
妖精 討伐対象 アクティブ
??? ???
前もって貰ってあった情報によると、いるというのは知ってました。
夜、移動中に遭遇するとは思ってなかったけどな!
海流にしては妙だ、とは思っていた。
でもね。
オレからしたら完全に物足りなかったのです。
水中でアプネアを駆って、突撃。
そして召喚モンスター達による攻撃が重なる。
その手順だけで詰んだ。
実に呆気ないものです。
付け加える事があるとしたら?
ナイアスの攻撃には思わず見惚れてしまいそうになりました。
頭部に向けてネチネチと嫌がらせのような攻撃をして支援してたのです。
ダメージそのものよりもアレはきつい。
目とか狙っていたのは明らかだ。
このヴォジャノーイ、妖精さんなんですよね?
姿形は完全に魔物ですけど。
正直、同情を禁じ得ませんでした。
《只今の戦闘勝利で【連携】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『アプネア』がレベルアップしました!》
《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》
時刻は午後9時40分。
イカはさておき、タコが問題か?
レベルが高めなのが続いている。
アイテムを残してくれているからまだ許せるけどね。
アプネアのステータス値で既に上昇しているのは筋力値でした。
もう1点のステータスアップは敏捷値を指定しよう。
アプネア ベルーガLv4→Lv5(↑1)
器用値 14
敏捷値 29(↑1)
知力値 16
筋力値 16(↑1)
生命力 18
精神力 10
スキル
噛付き 回避 水中機動 半水棲 夜目 呪音
振動感知 追跡 風属性 水属性
さて。
南洋真珠は?
追加なしです。
その代わりに南洋黒真珠が3個追加だ。
品質Cが1個に品質C+が2個です。
偏ってきたのか?
いやいや。
そこは気にしないでいい。
あっても困る事はないのだ。
一旦、海面に出てみよう。
オレもナイアスも、マナポーションでMPバーを回復しておかないとな?
海上で見た光景は?
素晴らしい夜空だ!
思わず歓声が漏れてしまう。
周囲に島があるようには見えない。
まあ夜だし、その存在を確認するのは難しい。
広域マップで場所を確認する。
あれ?
南側に、かなり流されているのか?
E5マップとS1E5マップの境界にまで来ていたようです。
ビッグアンモナイト Lv.3
魔物 討伐対象 アクティブ
戦闘位置:水中 水属性
こいつは?
普通にアンモナイトだ。
形状だけならば、ですけど。
その大きさはアプネアに迫る。
えっと。
もしかして、もう隣のマップの魔物なんでしょうかね?
大型の魔物がお出まし、か。
そろそろ、海もハードになって来ましたか?
仕留めるのは結構、手間が掛かりました。
でもね。
戦闘そのものは常時優位に立つ事が出来た。
こいつの機動力だ。
水中対応ではあるようだが、重甲イカよりも遅い。
非常にタフなようだが、それだけとも言える。
触手のようなものに掴まらなければ問題はない。
ある意味で、呆気なかった。
そしてアイテムは残さない、と。
経験値的に美味しいのか?
良く分かりません。
アーケロン Lv.2
魔物 討伐対象 アクティブ
戦闘位置:水中、地上 土属性 水属性
さあ。
怪しい雰囲気になってきたぞ?
古代の大型生物シリーズ、なのかな?
数は3匹だ。
甲羅、アイテムで残して貰えるかな?
水中での機動力では圧倒的にこっちに有利な相手だったんですが。
とにかく、堅い。
いや、硬い。
それでいて仕留めるのも難い。
接近してディフェンス・フォールも掛けて攻撃しているんですがね。
甲羅はダメだ。
直撃しても半分は滑るように弾いてしまう。
当然、前脚と後脚のヒレや頭部を狙う訳ですが。
反撃も苛烈だ。
単純に噛み付いてくるだけなんだが、これが危うい。
アプネアとストランドは直撃こそなかったが、何度か掠めている。
それでいて結構なダメージを喰らっていたのだ。
これでアイテムが残らなかったら泣くぞ?
【素材アイテム】帝亀の卵 原料 品質C+ レア度4 重量1+
アーケロンの卵。ハンドボール大で通常は加熱して食用にする。
味は淡白。
何故に卵が残るのか?
まあ何も残らないよりはマシなのだろうけどさ。
それに、だ。
このS1E5マップ、ある可能性がないか?
例えば恐竜マップのように、ここは古代生物の海だとか。
もしかしてここ、他にもいるんじゃないのかね?
魔物も気にはなるが、飽くまでも南洋真珠と南洋黒真珠が目当てだ。
海底近くへ行こう。
ビッグアンモナイト、それにアーケロンは?
コール・モンスターではそう気にするような数ではない。
わざわざ迂回しながら真珠漁りをするのも非効率的だ。
他に未見の魔物はいるかもしれないが、そこはそれ。
リスクは負うものでしょ?
クシファクティヌス Lv.5
魔物 討伐対象 アクティブ
戦闘位置:水中
海面近くだけじゃないようです。
海底近くでこんな奴がいました。
大きい!
オレのサイズでも飲み込めそうな巨大な魚だった。
何だってこんな奴がいるんだ?
しかも2匹、いますけど?
凄い牙をしている。
アレに噛み付かれたら大変な事になるだろう。
どうにか、凌げるか?
《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『アウターリーフ』がレベルアップしました!》
《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》
危なかった。
死ぬかと思ったよ!
体当たりでアプネアの背中から吹き飛ばされた時、死に戻りを覚悟しました。
アウターリーフに騎乗出来る装備があって良かった。
こいつがいたから逃げられたようなものだ。
アウターリーフに騎乗しての水中戦闘は目が回りそうになったけどね。
アウターリーフのステータス値で既に上昇しているのは器用値だった。
もう1点のステータスアップは引き続き敏捷値を指定しましょう。
アウターリーフ ブラックドルフィンLv4→Lv5(↑1)
器用値 15(↑1)
敏捷値 35(↑1)
知力値 16
筋力値 10
生命力 16
精神力 12
スキル
噛付き 回避 水中機動 跳躍 半水棲 夜目 呪音
振動感知 追跡 水属性
恐ろしい事だ。
直撃がない。
どの召喚モンスターも魔物の攻撃が掠めただけ。
それでいて無事なのがリグだけだ。
ナイアスに至ってはHPバーが半分になってましたよ!
さすがと言おうか。
大きい、というだけの魔物ではなさそうだ。
クレトクシリナ Lv.3
魔物 討伐対象 アクティブ
戦闘位置:水中
それは白色の南洋真珠、しかも品質B+をシロチョウガイから確保した直後でした。
サメだ。
こいつは間違いなく、サメだ。
全長はクシファクティヌスをやや上回るか?
だが胴体の太さがまるで違う。
重量であれば倍以上?
1頭だけが相手か。
いやいやいやいや。
それでも油断ならん。
実際、酷い戦いになった。
早々に片目を潰せたのは大きかったか?
それでも凶暴性はまるで変わらなかったけどね!
1匹なのにクシファクティヌス2匹よりも苦戦です。
映画などで見る人喰いサメのイメージそのものだ。
ナイアスの歌もなかったら危なかったかも?
多分、そうだ。
アイテムが残らなかったのはどうかと思うが。
でもね。
真珠狙いは、変えない。
今夜はログアウトするまで、粘りますよ?
これは確定事項なのです。
ティロサウルス Lv.2
魔物 討伐対象 アクティブ
戦闘位置:水中
えっと。
ワニ?
いや、サイズが違うし手足がヒレ状な訳だが。
全長がさっきのサメの倍以上あるか?
恐るべき大きさにして、その動きは軽快にも見える。
何か段々と強い相手になってないか?
「人馬一体!」
呪文の強化の継ぎ足しはしたばかりだった。
魔物を警戒しての事だったんだが。
だからこそ、ここは遠慮なく全力で戦おう。
「ブーステッドパワー!」
逃げる選択肢はない。
どこまでも、前を向いて戦おう。
ブロンズドラゴンみたいな相手は別だけどね!
《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『ストランド』がレベルアップしました!》
《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》
ティロサウルスは強かったか?
洒落にならんわ!
何度、丸呑みされそうになった事か!
アプネア抜きであったら間違いなく魔物にオレは喰われていたのではあるまいか?
リグという生体アーマーがいたけど、唯では済まなかった。
辛勝。
どうにか、辛勝って所だ。
ストランドのステータス値で既に上昇しているのは生命力です。
もう1ポイント分のステータスアップは引き続き敏捷値を指定しましょう。
ストランド 水蛟Lv7→Lv8(↑1)
器用値 10
敏捷値 22(↑1)
知力値 10
筋力値 21
生命力 29(↑1)
精神力 10
スキル
噛付き 巻付 回避 水棲 熱感知 気配遮断
猛毒 水属性 毒耐性
ここはどこかに退避出来ないかな?
とりあえず、海面に出てポーションで回復をしましょう。
オレ、アプネア、アウターリーフ、ナイアス、ストランドと使っていく。
リグ以外、全員だ。
死に戻りはなし。
ステータス異常もなし。
どうにか、突撃を繰り返して仕留めたのは、いい。
アイテム、何故残さないのか?
運営の悪意と思っておこう。
《只今の戦闘勝利で【馬上槍】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『アプネア』がレベルアップしました!》
《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》
何が起きたのか?
退避出来そうな島を探してウロウロしてたら連続で襲われてました!
ブーステッドパワーが有効なうちにアーケロン。
これはどうにか出来ました。
でもね。
次のクレトクシリナ2連戦が酷い。
クレトクシリナ2連戦の後は再びアーケロン。
海面近くは危険と考えて、回復呪文を使おうと深い場所へ潜ったんだが。
今度はクシファクティヌス2匹と3連戦。
運営め。
オレを殺しに来ているのか?
洒落にならんぞ!
アプネアのステータス値で既に上昇しているのは敏捷値です。
もう1点のステータスアップは器用値を指定しよう。
アプネア ベルーガLv5→Lv6(↑1)
器用値 15(↑1)
敏捷値 30(↑1)
知力値 16
筋力値 16
生命力 18
精神力 10
スキル
噛付き 回避 水中機動 半水棲 夜目 呪音
振動感知 追跡 風属性 水属性
色々と右往左往はしましたが、ようやく島を見付けて上陸を目指しましたよ?
途中、ビッグアンモナイトが浅瀬で結構な数がいたし、アーケロンもいたけどね。
かなり浅瀬になってくると、今度はイカにタコです。
加締シャコ貝もいて、危うく罠に掛かりそうになったよ!
今は無視だ、無視。
砂浜に上陸したらアクティブな魔物は周囲にいなかった。
追い掛けてこない、よね?
インスタント・ポータルを使う。
思わず座り込んでしまいました。
時刻は?
いつの間にか、午後10時30分です。
場所は?
S1E5マップの中央部にはまだ遠い感じだな。
どちらかと言えばS1E6マップが近くなってきている。
どこまで流されたんだか。
まあそこはそれ。
ここで小休止としておこうか。
1時間でもいいから真珠漁りはしておきたい所だ。
こんな事で負けてたまるか。
運営の悪意?
負けてたまるか。
我に七難八苦を与えたまえ。
全て経験値にしてくれよう。
アイテムが得られたら文句はない。
先刻までの恐るべき魔物の襲来もどうにか捌けたのだ。
経験を積んだのです。
そう思えばいい。
どうにか落ち着いたかな?
では、再開だ。
せめてここに来るまでに確認した魔物のうち、何を狙う?
加締シャコ貝と蛸入道だ。
特に蛸入道。
確率的には確実と言えないが、南洋真珠か南洋黒真珠を期待出来る。
逃す手はない。
《只今の戦闘勝利で【精神強化】がレベルアップしました!》
時刻は午後11時40分。
ここで区切りましょう。
蛸入道、おいしいです。
南洋黒真珠は品質Cと品質C+を1個ずつ。
南洋真珠は金色が1個、品質C+でした。
やや品質が低め?
それでも十分ですよ!
ちょっと熱中した感じがする。
南洋真珠と南洋黒真珠をチェックしてみた。
白、金、黒で1個ずつ、何組あるんだろう?
品質B+が1組。
品質Bも1組。
品質B-も1組。
品質C+は2組。
南洋黒真珠は8個、余る事になる。
偏り過ぎ?
つか、多過ぎる!
明日は移動しよう。
水中対応以外の召喚モンスターも活躍させたい。
そうそう、愚者の石版なんだが。
使う事にしよう。
秘密基地だ。
子供の頃を思い出すなあ。
海の小島を、というのも捨て難いが、陸にしましょう。
出来れば自分だけの秘密基地にしたいからな。
森がいい。
ついでにプレイヤーの来ないような場所がいい。
オレのイメージは師匠の家です。
そうだな。
明日は夕闇城に向かいながら場所の選定をしよう。
幾つか心当たりはある。
でも実際の場所を見ておくのは必要だよね?
先刻、上陸した島へ戻ろう。
さすがに精神的に厳しかった。
ま、その分、実入りは大きかったと思う。
そこだけは納得である。
《只今の戦闘勝利で【召喚魔法】がレベルアップしました!》
《只今の戦闘勝利で職業レベルがアップしました!》
《只今の戦闘勝利で種族レベルがアップしました!任意のステータス値2つに1ポイントを加算して下さい》
最後の最後で恐ろしい事が起きた。
何がって?
島の砂浜が見えた、と思ったら背後から襲われたのです。
コール・モンスターを使わなかったのは迂闊でした。
浅瀬、という思い込みも油断となっていたのだろう。
まさか。
まさか、あんな浅瀬でティロサウルスが襲ってくるなんて!
驚きは当然あった。
結果として、奇襲を受けたのだから当たり前だ。
だがこの場合、魔物にとっては地形が不利に働いた。
浅過ぎたのだ。
どうにか、本当にどうにかして仕留めたんだが、その時刻は日付を跨いでしまいましたよ!
時刻は午後0時20分か。
意外な所で意外な戦果になったよ!
基礎ステータス
器用値 23
敏捷値 23
知力値 35(↑1)
筋力値 23
生命力 23
精神力 35(↑1)
《ボーナスポイントに2ポイント加算されます。合計で25ポイントになりました》
ああ、本当に驚いたよ!
死に戻りはなかったが、ストランドがステータス異常を喰らっている。
しかも7割減相当と結構深刻だ。
これは間違いなく、オレの油断だ。
気を抜いてはいけない。
何度も同じミスを繰り返しているよね?
でもそういう所もまた人間、なんだろうな。
主人公 キース
種族 人間 男 種族Lv36(↑1)
職業 アークサモナーLv3(大召喚魔法師)(↑1)
ボーナスポイント残 25
セットスキル
剣Lv15 両手剣Lv7 両手槍Lv15 馬上槍Lv17(↑1)棍棒Lv14
刀Lv16 刺突剣Lv14 捕縄術Lv14 投槍Lv14
ポールウェポンLv13
杖Lv26 打撃Lv23 蹴りLv23 関節技Lv23 投げ技Lv23
回避Lv23 受けLv23
召喚魔法Lv36(↑1)時空魔法Lv23 封印術Lv17
光魔法Lv22 風魔法Lv22 土魔法Lv22 水魔法Lv22
火魔法Lv22 闇魔法Lv22 氷魔法Lv21 雷魔法Lv21
木魔法Lv21 塵魔法Lv21 溶魔法Lv23(↑1)灼魔法Lv21
英霊召喚Lv2
錬金術Lv18 薬師Lv11 ガラス工Lv9 木工Lv13
連携Lv25(↑1)鑑定Lv24 識別Lv25 看破Lv8 耐寒Lv15
掴みLv22 馬術Lv23 精密操作Lv25 ロープワークLv12
跳躍Lv16 軽業Lv16 耐暑Lv15 登攀Lv13 平衡Lv16
二刀流Lv21 解体Lv21 水泳Lv12 潜水Lv12 投擲Lv15
ダッシュLv16 耐久走Lv16 隠蔽Lv7 気配遮断Lv7
身体強化Lv23 精神強化Lv24(↑1)高速詠唱Lv24
魔法効果拡大Lv23 魔法範囲拡大Lv23
耐石化Lv9 耐睡眠Lv8 耐麻痺Lv11
耐混乱Lv9 耐暗闇Lv8 耐気絶Lv12
耐魅了Lv6 耐毒Lv11 耐沈黙Lv7 耐即死Lv7
基礎ステータス
器用値 23
敏捷値 23
知力値 35(↑1)
筋力値 23
生命力 23
精神力 35(↑1)
召喚モンスター
ストランド 水蛟Lv7→Lv8(↑1)
器用値 10
敏捷値 22(↑1)
知力値 10
筋力値 21
生命力 29(↑1)
精神力 10
スキル
噛付き 巻付 回避 水棲 熱感知 気配遮断
猛毒 水属性 毒耐性
アプネア ベルーガLv5→Lv6(↑1)
器用値 15(↑1)
敏捷値 30(↑1)
知力値 16
筋力値 16
生命力 18
精神力 10
スキル
噛付き 回避 水中機動 半水棲 夜目 呪音
振動感知 追跡 風属性 水属性
アウターリーフ ブラックドルフィンLv4→Lv5(↑1)
器用値 15(↑1)
敏捷値 35(↑1)
知力値 16
筋力値 10
生命力 16
精神力 12
スキル
噛付き 回避 水中機動 跳躍 半水棲 夜目 呪音
振動感知 追跡 水属性




