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《フレンド登録者からメッセージがあります》
《運営インフォメーションがあります。確認しますか?》
時刻は午前6時ちょうどかな?
色々来ているようですがその前に確認を。
周囲の風景は、平原。
ふむ。
インスタント・ポータルは無事のままか。
それはそれで悩ましいんですがね。
魔人襲来でもうちょっと稼ぎたかった。
特にイル・カピターノ。
召喚モンスター達に止めを刺させたんですがね。
美味しそうに見えました。
いや。
間違いなく、美味しかったんだろう。
次はいつ来るのかな?
イベントが待ち遠しいんだが。
おっと、いけね。
文楽を召喚して朝食を用意して貰おうか。
如意宝珠が産んだ魔石を拾う。
そうそう。
普段通りのローテーションはいいものだ。
で、メッセージは誰でしょう?
フィーナさんでした。
『今回のイベントの反省会をしますけど、夕闇城に来れますか?』
むむ?
確かに色々と情報の集約も要るのかな?
でもここまで移動しているしな。
戻るのはちょっと惜しい。
開催日付は明日の午前7時開始、有志でって事になっているが。
そうだな。
今日はここから西へ向かうつもりなんですが。
離れていく一方なんですよ?
中継ポータルにあった迷宮らしき場所。
W6のエリアポータル。
W6の西端にある滝の裏。
魔人の形跡を確認ついでに挑戦したい場所もあるんですが。
返信は予定は未定って事で。
で、運営インフォは?
いつもの奴だ。
まあこれは放っておこう。
もっと大事な案件が目の前に。
文楽の料理だ。
これは中々、旨そうですよ?
何しろ闘牛肉だ。
朝から肉、肉、肉だ。
アリだと思うのです。
で、本日の布陣は?
黒曜、クーチュリエ、言祝、蒼月、スパッタとなる訳です。
空中移動が前提です。
昨日の空中戦ではいい手応えがあった。
W5では間違いなく問題ない。
W6でもいけそう?
まあ試してみたら分かる事だな。
だが不安もある。
空中位置の召喚モンスターの層の薄さだったりする。
後はヘザーだけ?
ナインテイルを同乗させる手段もある。
ナイアスをリグと組ませて同乗させる手段だってある。
そもそも、蒼月をバックアップ出来る存在がいない。
考えておくべき?
今は召喚枠が1つしか余ってないんだよな。
ちょっと余裕がない。
召喚モンスターの場合、死に戻りのペナルティは1日の間の召喚不可だったか?
ある意味、待てばいいのだし、経験値が分散し過ぎるのも善し悪しだ。
悩ましい。
ま、これはもう少し経過してからにしようか?
当面の問題をクリアにしておこう。
とはいえ。
蒼月を駆って空中を移動するのが楽過ぎて困る。
ほんの10分程で中継ポータルの塔まで到着してしまった。
ま、外見は破壊されている訳ですが。
《ここは破壊されし霊魂の依り代》
《再び復活する時を夢見るのみ》
ダメでした。
人魂が浮いていてそう返すのみだ、
ログアウト操作メニューも使えない。
そして迷宮への入り口も通れそうにないようだ。
塔そのものはゆっくりと修復されているように見えるのだが。
ここは保留にするしかないのかね?
では、先に進んでみよう。
次はW6マップのエリアポータルだ。
《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『スパッタ』がレベルアップしました!》
《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》
さすがにレッサーグリフォン。
マイナーグリフォンとは格が違う。
3頭から5頭の小規模な群れではあるが、倒し切るのは難しい。
タフなだけではない。
連携もいいし、何より凶暴でもあるからだ。
攻撃を捌くのも大変です。
まあもう慣れつつありますけどね。
スパッタのステータス値で既に上昇しているのは知力値です。
もう1点のステータスアップは敏捷値を指定しておく。
スパッタ ホークLv4→Lv5(↑1)
器用値 11
敏捷値 24(↑1)
知力値 20(↑1)
筋力値 11
生命力 11
精神力 11
スキル
嘴撃 飛翔 遠視 広域探査 奇襲 危険察知 空中機動(New!)
うむ。
数字的にはちょっとだけ惜しい。
敏捷値か知力値以外がランダムで上がってくれないと揃いに行くのも逆に悩むんですよ。
成長するステータスが偏るのも個性だ。
これはこれで悩ましいし。
悩む事も楽しめばいいんです。
空中戦に手間取ったものの、W6マップに突入して40分程でエリアポータルへ到着した。
その様子は?
変わらず廃墟。
これは期待出来そうもない。
《ここは破壊されし霊魂の依り代》
《再び復活する時を夢見るのみ》
やっぱりです。
例の人魂の返答は変わらない。
だが井戸には変化があった。
以前は枯れ井戸だった筈だ。
今はある程度、水を湛えている。
桶で水を汲んでみた。
異常はなさそうです。
つか桶の縁に止まって桶の水の中に頭を突っ込んでいる奴がいる。
黒曜とスパッタだ。
お前ら。
行儀が悪いぞ?
だがもっと行儀の良くないのもいる。
蒼月だ。
一気に頭を突っ込んで行く。
桶の中身が溢れてしまうのだが、お構いなしだ。
これが素なのかな?
水を飲み終えると満足したらしく、悠然とした態度へと豹変する。
むむ?
こっちなんだろうか?
良く分からん!
だがここの水はちゃんと利用出来る代物であるらしい。
まあそれだけでも収穫であるかもしれないな。
《只今の戦闘勝利で【土魔法】がレベルアップしました!》
滝の手前でレッサーグリフォンの群れを屠った所で小休止だ。
時刻は午前9時ちょうど。
そこそこ、空中戦をこなしながらの移動だが、2時間ちょっとでマップ1つを移動した事になる。
魔物との戦闘がなければ半分以下に短縮するのも不可能ではないだろう。
そう。
もう少し、高度を上げる事が出来れば、楽なんですがね。
さすがにブロンズドラゴンみたいな相手がいる事には警戒しておかないと。
危険だ。
だがこの誘惑には勝てそうにない。
確かに滝の裏にある洞窟を抜けたらW7マップに行けるのだろう。
空を飛んで山を越える事だって出来る筈だ。
問題はブロンズドラゴンみたいな存在がいるかどうかなんだが。
コール・モンスターを使ってみる。
山周辺で引っ掛かる魔物はいない。
山々の様子は?
その山頂に雪を頂いているのだが。
さりとて極端に高い山でないようにも見える。
どうする?
ここは試してみるべきか?
暫し悩む。
どうする?
行ってみよう。
悩むようなら行ってみる。
これまでもそうしてきたのだから。
さすがに山だな。
寒い。
でも寒過ぎはしない。
【耐寒】がいい仕事をしているのだろう。
防寒着なしでも凌げそうだ。
広域マップで確認する。
この山々はW6マップとW7マップの境界を南北に走っているようである。
方位もマグネティック・コンパスで確認。
西を向いて飛んでいる。
下の様子は徐々に雲が出てきているようで、視認し難い。
今の所、魔物は襲って来ないが。
それはそれで、不気味だ。
何だろう?
黒曜が、続いて蒼月が少し落ち着きのない素振りをするようになった。
危険の兆候だろうか?
時刻は?
午前10時を過ぎた。
おかしい。
オレの見ている風景はずっと変わっていない。
それでいて広域マップを見ると?
W6マップとW7マップの境界付近のままだ。
マグネティック・コンパスで方位を確認する。
ちゃんと西を向いている。
西に向かっている筈。
確かに西へ向かっていた筈。
それなのに広域マップではまるで動いていないという現象。
これは何かがあるな?
どうする?
選択肢は3つ。
戻ってみる。
降りてみる。
いっそ高度を上げる。
うむ。
高度を上げるのは危険だ。
一番やってみたいけど。
戻るのは論外で。
ここは地表に降りてみましょう。
地表もそこそこに高度があるようだ。
周囲は霧に覆われたようになっていて、視界が確保出来ない。
怪しい雰囲気だ。
山の斜面は緩やかなのは有難い。
移動してみよう。
方向は?
無論、西だ。
またしても、おかしい。
魔物も出てこない。
そして広域マップでも移動しているように見えない。
地上も同じか。
これは次の選択をすべきか?
そう思った矢先だった。
唐突に霧が晴れた。
そこは険しい岩壁。
これを登るのはさすがに厳しそうだが。
不思議な代物が見えている。
鎖だ。
登山を補助する為の物ではあるまい。
何故か何本も、横方向に伸びているんですが。
それにやたらと太い。
何だろうか?
辿ってみよう。
ちょっとだけ、興味がある。
プロメテウス ???
??? ??? ???
???
《これまでの行動経験で【識別】がレベルアップしました!》
レベルアップ?
名前しか分からないのに?
いや、それよりも目の前の光景に集中すべきだろう。
それはうなだれた人物のようだ。
逞しい巨躯。
うん。
巨躯なのは間違いない。
まるで目の前にビルがあるようなものだ。
巨人。
そう、これは巨人だ。
それにこの名前はオレも知っていた。
プロメテウス。
ギリシア神話では人間に火を与え、文明の基礎を教えた巨人。
いや、神の血脈を得ている存在だった筈だ。
巨人、というよりも巨神だろう。
そのマーカーの色は黄色。
NPC扱いって事だな?
『人であるか。ここは人が来るような場所ではない。去れ』
その声は直接オレの頭に響くかのようだった。
この威圧感。
鎖でその身を戒められているというのに、直視するのも恐ろしい。
それでいて視線を外す事が出来ないでいる。
この感じ、大きさや質は違うものの、似たような存在があるとしたら?
グリッド。
湖に封じられていた存在だ。
あのブロンズドラゴンですらもこれ程の存在感を持ってはいない。
「ここは?」
『天空は神々の集いし宮殿にして城。地表は処刑場にして門、地下は冥府へと通じる』
「え?」
会話、してくれるの?
それに何かすごく苦しそうです。
そういえば。
神話でも不死であるこの巨人は主神ゼウスによって罰を受け続けていたんだっけ?
その巨躯も良く見ると凄まじい有様だった。
『凶悪なる鳥の罰は過ぎた。もうすぐここは太陽に炙られる事になる。去れ』
「去るのはいいのですが。ここを通り抜けるにはどうすれば?」
『天空、地表、そして地下も神々の領域。試練を受けねば通り抜ける事は叶わぬ』
「試練?」
『人の身であるならば地下を行け。まだ望みがあるだろう』
「望み?」
『そこまでしか言えぬ』
おかしい。
先刻まで寒いほどであったのに。
今は暑い?
『急げ!山を降りよ!太陽がここを焼く時間が迫っている!』
「え?」
『空は飛ばぬ事だ!暴力の女神に捕捉されるぞ!地表を東へ向かえ!』
その声を聞いた直後。
振動。
何かが起きる予感。
蒼月を駆る。
馬首を転じて東へ。
緩やかな下りとなっている斜面を駆けていった。
背後で何か、強烈な輝きが生じているのが分かる。
そして咆哮。
あの巨人、プロメテウスのものだろう。
それはまさに災厄。
全身に響くような衝撃。
それが収まったと思えるまでの時間は?
短かったような。
長かったような。
気がつくとオレ達はあの滝の前に到達していた。
ダメージは?
全員が等しく、HPバーが半分程になっていた。
危なかった。
逃げるのが遅れていたら間違いなく死に戻っていただろう。
当然、全員を回復させていく。
時刻は?
午前10時30分。
なんとまあ。
随分と長く足止めを喰らってます。
選択肢は?
諦めて東に戻る選択はないものとして。
最後に残ったのは、洞窟だな。
もうそれしか残ってない。
仕方ない。
行きますか。
洞窟へ、となると布陣は変更せねばなるまい。
どう変更したのか?
ヴォルフ、黒曜、ジェリコ、ティグリス、言祝としました。
うむ。
移動するにしても慎重にならざるを得ない。
ジェリコの移動速度も上がっているのだ。
これでちょうどいいと思えるのでした。
洞窟の様相はどうか?
意外に通行するのには不都合はない。
やや湿度が高いように思えたが、滝が遠ざかると気にならない。
問題になりそうなのは魔物なのだが。
いない。
ずっと遭遇しないんですけど?
拍子抜けだ。
そう時間も掛からず、広間のような場所に出た。
行き止まり?
いや、正面には頑丈そうな門がある。
そして左側には地底湖だろうか?
この雰囲気。
覚えがあるぞ?
形はかなり違うが、金剛仁王が守る場所がそうだ。
雷神と風神がいた場所もそう。
スフィンクスとスピンクスがいた場所もそうだ。
中継ポータルっぽいんですが。
メニューは当然、使えない。
そうなると門番をクリアせねばいけないのが定番だろう。
ここでは何が出てくるかな?
呪文の強化は出来るだけしておこう。
無論、センス・マジックも使う。
扉に宿る魔力は結構高いようだ。
だが人魂のような存在は見受けられない。
やはりここは定番の呪文の出番だ。
「アンロック!」
だがダメだ。
門は変わらず封じられたままのようです。
呪文が失敗?
これは戻るしかなくなるのか?
だが。
変化は地底湖で起きてました。
何か、巨大な魔力が迫っている。
来た。
ここの門番であるに違いない。
カロン ???
??? ??? ???
???
またか。
名前以外、何も見えません。
その姿は陰気な老人。
無造作に皮製らしきローブを身に纏い、その手には櫂を持っていた。
小舟を櫂で漕いで地底湖の闇の中から出現したものであるようだ。
頭部に身に着けているサークレットだけが奇妙に目立つ。
その意匠は蛇。
どこまでも陰鬱な雰囲気があるな!
『この河の先は冥府、生者は通せぬぞ?』
「いえ。行き先は冥府ではなく、西へ抜けたいんですが」
その老人は無言で櫂を持っていない左手を差し出した。
掌は上を向いている。
はい?
もしかして。
いや、もしかしなくても、袖の下を要求しているの?
おい!
1ディネだけを掌の上に乗せてみた。
舌打ちする音が聞こえたぞ!
『その門の先は確かに西へと通じておる』
「どうすれば通れます?」
再び左手が差し出される。
おい。
爺さん!
ダメだこの爺さん。
なんとかしてくれ。
どうもここが中継ポータルである事は間違いなさそうなんだが。
使わせる為には試練を受けろと譲らない。
こればかりは金を掴ませてもダメそうだ。
魔石を握らせて説得したんだが。
でも魔石は返さないんだよ、この爺さん。
どうも守銭奴っぽい?
仕方なく試練を受ける事に。
すると門の前に出現する影。
ケルベロス ???
??? ??? ???
???
うわお!
『では試練を受けて貰おうか!』
待て待て待て待て!
ちょっと待てよ爺さん!
少しは加減というものを考慮してくれ!
時刻は?
午前11時10分。
オレの心境は?
傘もなく、土砂降りの雨の中、立ち尽くす。
そんな感じかな?
ここは滝の前だ。
オレ自身、死に戻っている訳ではない。
ステータス異常だってない。
召喚モンスターにだって異常はない。
それなのにこの敗北感。
どうしてくれよう?
まずオレがした事は?
テレパスです。
相手はイリーナだ。
『あれ?キースさん?』
「急に済まない。今、いいかな?」
『大丈夫ですが』
「助けてくれ」
『え?』
「済まない、助けてくれ」
『え?ええ?』
そうなのだ。
ここはアデルとイリーナの助力が要る。
これは絶対だ。
「今、何処にいる?」
『夕闇城です。昼食の用意の手伝いをしているんですが』
「すぐにそっちに行く。待てるか?」
『それは大丈夫ですが。何事ですか?』
「到着したら話すよ」
テレパスを切る。
そしてリターン・ホームを使って夕闇城へと跳んだ。
夕闇城は?
さすがに生産職プレイヤーの姿は多い。
特に外郭の城壁補修が凄い。
どこかで石を調達しているようなんだが。
補修を急がなくてもいいように思えるが、石工にしてみたら腕が鳴りそうな仕事なのだろう。
攻略を目指すプレイヤーの姿は比較的少ないようだ。
それだけは助かる。
それでもジェリコだけは帰還させた方がいいかな?
それなりに混み合ってる中で移動させても邪魔だろう。
塔の下で簡易的であるが露店や屋台が展開されている。
規模はそれなりに大きい。
そして盛況なようだ。
重鎮の面々は?
いない。
売り子をしていたリックと優香に目礼だけを残し、アデルとイリーナを探す。
いた。
裏手で何か煮込んでますか?
仕込み中のようだ。
「取り込み中かな?」
「あ!キースさん!」
「先刻のテレパスですが何が?」
「戦力的に不足かにゃ?」
うん。
戦力的に不足なのだ。
オレではどうにもならない。
「実はだな、今度の相手はケルベロスなんだが」
「え?」
「おお!もしかして、モフモフ?」
アデルよ。
食い付く所はそこかよ!
「キースさんでも苦戦しそうな相手なんですか?」
「苦戦なんてものじゃない。私では勝ち目がない」
「はい?」
「私達じゃ尚更、無理!」
いやいやいやいや。
君達の方が勝ち目はあると思うのです。
どう考えてもオレよりも勝ち目があるだろう。
「いや、戦闘でケルベロスを倒す訳じゃないんだ」
「え?」
「それってどういう事でしょう?」
「ケルベロスを満足させる料理を作る事。それがクリア条件なんだな、これが」
「はい?」
「3つある頭それぞれに好みがあるようでな。それに料理人が3名いないとダメらしい」
「へ?」
オレにとってクリア不可能なお題。
これでは退散するしかなかったのでした。
主人公 キース
種族 人間 男 種族Lv32
職業 グランドサモナー(召喚魔法師)Lv18
ボーナスポイント残 22
セットスキル
剣Lv12 両手槍Lv12 馬上槍Lv13 棍棒Lv14 刀Lv13
刺突剣Lv11 捕縄術Lv11 投槍Lv9 ポールウェポンLv9
杖Lv23 打撃Lv20 蹴りLv20 関節技Lv20 投げ技Lv20
回避Lv21 受けLv21
召喚魔法Lv32 時空魔法Lv20 封印術Lv15
光魔法Lv19 風魔法Lv20 土魔法Lv20(↑1)水魔法Lv19
火魔法Lv19 闇魔法Lv20 氷魔法Lv18 雷魔法Lv18
木魔法Lv18 塵魔法Lv18 溶魔法Lv18 灼魔法Lv18
英霊召喚Lv1
錬金術Lv15 薬師Lv10 ガラス工Lv8 木工Lv12
連携Lv22 鑑定Lv22 識別Lv23(↑1)看破Lv7 耐寒Lv10
掴みLv19 馬術Lv20 精密操作Lv22 ロープワークLv11
跳躍Lv12 軽業Lv12 耐暑Lv14 登攀Lv12 平衡Lv13
二刀流Lv19 解体Lv18 水泳Lv6 潜水Lv6 投擲Lv11
ダッシュLv12 耐久走Lv12 隠蔽Lv7 気配遮断Lv7
身体強化Lv20 精神強化Lv20 高速詠唱Lv21
魔法効果拡大Lv20 魔法範囲拡大Lv20
耐石化Lv6 耐睡眠Lv6 耐麻痺Lv7
耐混乱Lv4 耐暗闇Lv4 耐気絶Lv9
耐魅了Lv2 耐毒Lv3 耐沈黙Lv4 耐即死Lv1
召喚モンスター
スパッタ ホークLv4→Lv5(↑1)
器用値 11
敏捷値 24(↑1)
知力値 20(↑1)
筋力値 11
生命力 11
精神力 11
スキル
嘴撃 飛翔 遠視 広域探査 奇襲 危険察知 空中機動(New!)




