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 洞窟の手前の川岸でダウジングを使ってみる。

 昨日はあんなに獲物があったのに今日はない。

 酷いッス。


 まあそれはいいとして。

 洞窟に向かおう。

 今日は支道に入らず、メインの洞窟を一旦踏破してみたい。

 支道はそれから攻略する事にしよう。



 残月とヘリックスは帰還させる。

 そしてジーンと戦鬼を召喚した。

 召喚モンスターの同時召喚は4匹な訳で。

 早く5匹にならないものかね?

 成長させたいのがたくさんいます。



 洞窟の主要路を進む。

 とは言ってもまたオークなのですよ。

 だがたまに妙なのがいる。



 オークソルジャー Lv.2

 魔物 討伐対象 アクティブ

 戦闘位置:地上



 まあ外見だけ見たらちょっとだけ立派な体格のオークだ。

 でもオークリーダーほどの強さではないらしい。

 戦鬼には簡単に潰されてるし。


 そしてオークからは宝石が剥げるかと思ってましたが。

 中々剥げません。

 オークソルジャーすら持ってないし。

 結構な数を蹴散らしているのですが、アイオライト1つですかそうですか。



 時刻は午前10時といった所か。

 様相が変わってきていた。

 いや、洞窟そのものは変わってないんですが。


 オークじゃなくてコボルトが出てきてます。

 ああ、確かミーティングでそんな話もありましたっけ。



 コボルト Lv.6

 魔物 討伐対象 アクティブ

 戦闘位置:地上



 やはりコボルトだ。

 ついさっきオークと戦っているから比較がし易いな。

 オレにしてみたらコボルトの方が戦い難い。

 それは戦い甲斐があるって意味でもあるが。

 粗末なナイフを持っている奴とか侮れないし。

 まあその腕ごと極めて折ってしまえば問題はない。


 戦鬼はどっちが相手でも戦い方が変わる訳でもない。

 蹂躙するだけだ。



《只今の戦闘勝利で【回避】がレベルアップしました!》

《技能リンクにより武技のカウンターを取得しました!》



 よし。

 つかカウンターですか?

 使う機会があるのかどうか。

 武技は一部を除くと使っていない。

 これからも使わないような気もする。


 この群れはほんの数匹であったが梅の実もとれていた。

 梅の実はもう十分な気もするが、まあ貰っておこう。



 出口が見えていた。

 広域マップでもS1W2になっている。

 エリアポータルの断罪の塔は南南東の方角になりそうだ。

 結構遠い。

 まあ今日はここから戻っていく予定だ。

 距離感を図るだけで十分だろう。


 さて。

 ここまで、支道は7つあった。

 一番手前にあった支道は昨日進んだルートになる。

 残り6つか。

 今度はこっち側から見て手前の支道を探索してみようか。



 で、早速支道に入ってみたのですが。

 少し進むと広間でした。

 まあ今までにも見た構成ではある。

 問題は。

 目の前に魔物はいないのに黒曜もジーンもナインテイルも警戒を強めているのだ。

 答えは天井にあった。

 コウモリ?



 グレムリン Lv.5

 魔物 討伐対象 アクティブ

 戦闘位置:空中



 おお、初見の魔物だ。

 つまり強いんだか弱いんだか、分からないって事でもある訳で。

 問題なのはその数である。

 天井だけがマーカーで真っ赤に染まってます。


 またかよ。



 この現象をモンスター・ハウスという事は雑談の中で仕入れた情報だ。

 最初に足を踏み入れたダンジョンではよくある話。

 それにしても多くないか?


 呪文を選択して実行。

 同時に目の前に迫る魔物をロッドで迎撃に行く。

 ナインテイルは戦鬼の背中に移動させた。


 ジーンが先行して宙を舞う。

 続いて黒曜も。

 部屋の中に盛大なシャワーが降り注ぐ。

 黒曜の攻撃だ。

 だが驚くべき事に魔物共のうち半分近くはその攻撃を避けていやがる。

 当たった魔物はその殆どが息絶えているようだが。


 オレもロッドで薙ぎ払ってみたら、それだけでもう瀕死になって地面に倒れていた。

 なにこれ。

 極端な奴らしいな。


 戦鬼にとってはあまり相性のいい相手ではなさそうだ。

 振り回す拳で何匹かは屠っているようだが。

 空回りが多い。

 まあこいつらは高速で空中を飛んでいるし、その本体はゴブリンよりも小さい。

 醜悪さはいい勝負だが。


「ストーム・ウェーブ!」


 魔物が何匹いたのかは分からない。

 全滅していた。

 全滅。

 弱すぎじゃね?


 ストーム・ウェーブは攻撃範囲は広いのは知ってた。

 いや、だからこそ選択したのですが。

 それに全滅は想定外。

 空中位置の魔物には風魔法の攻撃呪文は効果的とかあるんじゃないんだっけか?

 まあ今後も使い続けたら分かる事だろう。


 では。

 グレムリンからは何が剥ぎ取れるのか?


 石ころ。

 またしても石ころ。

 お前もか!


 当たりはあるのか?

 まあ当たりらしきものはあったのだが、それは琥珀でした。

 うむ。

 微妙です。



 この広間に繋がる小部屋は4つあった。

 いずれも魔法で封印されていない。

 そして中には何もなかった。

 残念。


 広間の先に支道の続きがあるようだ。

 先に進んでみよう。



 グレムリンにはすぐに遭遇した。

 2匹だけだ。

 オレの出番はない。

 黒曜とジーンだけで片付いた。


 そう、数さえいなければまるで問題にならないのだ。

 難易度で言えばゴブリン以上、コボルト以下?

 オーク並みって所か。

 まあ空は飛ぶけど全然タフじゃないからなあ。

 但し、戦鬼と相性が悪いのは気になる。

 ジェリコが相手でも同様だろう。

 魔物の多様性に対応するのも大変だな。



 次の部屋は?

 なかった。

 例の罠があったのだ。

 帰り道は岩で塞がれていて、支道がループしている。


 センス・マジックを使って隠し扉を探す。

 今度は意外にも外側の壁にも扉があった。

 内側にも当然あるのだが。

 どっちから?

 先ずは外から行こう。

 別パターンなのは何か理由があるのかもしれない。



 アンロックで封印を解いた先は小部屋だった。

 狭い。

 オレ達が全て入るには十分であるが、戦闘をするには明らかに狭い。

 ワンルームマンション?


 だが見過ごせない存在がそこにある。

 宝箱だ。

 センス・マジックの掛かっているオレの目には魔法は掛かっていないようだが。

 開けようとするとナインテイルの反応がおかしい。

 嫌がっている。

 それどころかオレの気を引こうと耳を甘噛みしてくる。

 こらこら。

 舌を耳の穴の中に入れるな!

 ゾックゾクするじゃないの。


 だがここは慎重に行こう。

 黒曜やジーンでも感知できない何かがあるのか?

 天井を見る。

 支道と変わりがない。

 壁も同様だ。

 床はどうだ?

 何か、違和感があるが。


 一旦、部屋の外に出て比べてみるが、明らかに床に使われている石材の大きさが違う。

 小部屋の中の床目が、細かい。


 思い当たる罠は落とし穴?

 釣り天井はなさそうだ。

 小部屋の壁にも仕掛けはなさそうである。


 決め手は宝箱そのものだ。

 重たい。

 戦鬼でも動かないのだ。


 これは罠、と見るべきだな。

 後回しにしよう。



 今度は内側への扉をアンロックで開けると、中へ進んだ。

 広間だ。

 但し小部屋はないし、先へと進む道は見当たらない。

 そして魔物が、いる。

 牛頭と馬頭だ。



 牛頭 Lv.3

 妖怪 討伐対象 アクティブ

 戦闘位置:地上 火属性


 馬頭 Lv.3

 妖怪 討伐対象 アクティブ

 戦闘位置:地上 火属性



 何?

 お前さん達、属性持ちだったのか?



 牛頭は戦鬼達に任せておこう。

 オレは突っ込んでくる馬頭に真正面から挑む。

 当然、ぶつかるつもりはない。

 至近距離から呪文を使う予定でいる。


 馬頭が錫杖を大上段から振り下ろしてくる。

 僅かに体を捌いて避けた。

 あっぶねえ。

 これまでの馬頭よりも動きが速い。


 馬頭の腕を取って引き込むと自ら地面に倒れ込む。

 巴投げだ。

 無論、これで決着がつくとは思っていないが。


 綺麗に投げ飛ばされた馬頭に呪文を放つ。


「ブランチ・バインド!」


 すぐに起き上がろうとした馬頭だが、木の枝に絡んですぐに起き上がれない。

 オレも追撃に移る。

 だが木の枝が邪魔でマウントはとれそうにない。

 バカか、オレは?


 すぐに目標を変える。

 錫杖を持つ手首に関節を極めて捻りあげた。

 相変わらず痛みを感じていないらしい。

 構わず腕挫十字固めへ。

 どうせ痛みも感じていないのだ。

 一気に、折る。

 枝が絡んでなかったら難しかったかも知れない。

 それだけのパワーを感じた。


 無論それで終わる訳じゃない。

 露出した首を狙う。

 マウントが取れない以上、使う技は限られる。

 こいつの首を極めるなら腕ではパワー不足だろう。

 だから足を使った。


 形で言えば足で裸絞めだが。

 欲を言えば裏三角絞めにしたかった所だ。

 でもこれで十分。

 問題があるとすれば折っていない左手の方だ。

 枝が絡んでいるとはいえ、いつ外されるか分かったものではない。

 だから決着を急いだ。


 目の前にある頭を集中して殴る。

 無論、呪文だって使った。


「ディフェンス・フォール!」


 呪文を掛けると同時に次の呪文を選択して実行。

 掌底で殴る手ごたえは変わらない。

 だが馬頭のHPバーが減る速度は着実に上がっているようだ。

 それでも馬頭のHPバーは7割以上、余っているのだが。


 ついに馬頭の左腕が自由になった。

 胴体に絡みつく枝を取り外し始めている。

 おお。

 普通に知恵が回るようだ。


 木の枝が。

 排除されたようだ。

 オレの体の上で馬頭が体を反転しようとする。

 足でロックしてあるのに強引極まりない。

 わざと足を緩めてやる。

 オレに向けて噛み付いてくるように襲ってくる馬頭。

 再度、足で馬頭の首を極めた。

 今度は三角絞めだ。


 それでも首と腕でオレを攻撃しようとしてくるのだが。

 噛み付きはさせない。

 首は右手で挫いたままにしてある。

 問題はない。

 馬頭の左手はどうか。

 オレの左手は馬頭の左手の肘関節をガードしてある。

 軽く小突く事ができるだろうが、無視できる範囲だ。

 蟻地獄へようこそ。

 ここまできたら極めきるだけだ。


 馬頭を仕留めた所で牛頭はどうなった?

 まだ、やっている。

 いや、一方的と言っていい展開なのだが、何にしても牛頭がタフなようだ。

 黒曜が水の矢を当ててもいるようで、その度にダメージが入っている。

 だがそれ以上に牛頭の様子がおかしい。

 HPバーが徐々に回復しつつある。

 またこのパターンか。


 戦鬼はスピードで翻弄している。

 どうもパワーでは分が悪いようだ。

 あのジェリコでようやく五分の相手なのだし、仕方がない。

 その割りに累積ダメージは少ないようだ。

 まあナインテイルもいるのだし。

 そのナインテイルは戦鬼の後方でちゃっかり戦況を見ている。


「フィジカルエンチャント・ファイア!」 


 戦鬼を強化しておいてオレも戦列に加わる。

 牛頭のHPバーはまだ6割ほどあるのだ。

 まだまだ、戦いは終わらない。

 だが戦況は既に決しつつある。

 牛頭のHPバーの減りは確実に速くなっていった。



《只今の戦闘勝利で【投げ技】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【関節技】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【魔法効果拡大】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で【魔法範囲拡大】がレベルアップしました!》

《只今の戦闘勝利で召喚モンスター『ジーン』がレベルアップしました!》

《任意のステータス値に1ポイントを加算して下さい》



 来た。

 まあ予感はしてました。

 昨日から立て続けに強敵を相手にしてきてもいたしな。


 ジーンのステータス値で既に上昇しているのは敏捷値だ。

 もう1点のステータスアップは生命力を指定しておく。



 召喚モンスター ジーン バットLv7→Lv8(↑1)

 器用値 15

 敏捷値 20(↑1)

 知力値 12

 筋力値 12

 生命力 12(↑1)

 精神力 12


 スキル

 噛付き 飛翔 反響定位 回避 奇襲 吸血



《召喚モンスター『ジーン』がクラスチェンジ条件をクリアしました!》

《クラスチェンジは別途、モンスターのステータス画面から行って下さい》



 さあ。

 何があるのかな?


 いや待て。

 ここはインスタント・ポータルを使おう。

 時刻はまだ午前11時にもなってないが、飯にするのもいい。

 少し、時間をかけていいんじゃないかな?



 そうだな。

 文楽に昼飯を作らせておくか。

 ナインテイルは帰還させて文楽を召喚する。

 腿肉に野菜、小麦粉と鍋一杯の水を渡しておく。

 

 さて。

 ジーンもまたヘリックスよりも先にクラスチェンジになったか。

 ここの所、洞窟内と夜間の戦闘が多かったからな。

 これは仕方あるまい。


 ジーンのステータス画面のハードコピーを残しておく。

 さあ、クラスチェンジ候補は何だ?



 クラスチェンジ候補

 ポイズナスバット

 ブラックバット



 名前だけでなんとなく分かる凶悪さ。

 選択肢は2つ、どうなるものなのか確認してみよう。

 まずはポイズナスバットからだ。



 召喚モンスター ジーン バットLv8→ポイズナスバットLv1(New!)

 器用値 15

 敏捷値 21(↑1)

 知力値 12

 筋力値 13(↑1)

 生命力 13(↑1)

 精神力 12


 スキル

 噛付き 飛翔 反響定位 回避 奇襲 吸血 毒(New!)



 【ポイズナスバット】召喚モンスター 戦闘位置:空中

 毒を持つ蝙蝠。主な攻撃手段は噛付き。

 より攻撃性は増しており、吸血と同時に相手に毒を与えるようになった。

 毒は生物にしか効き目がないが、魔法ではないため解毒は困難。



 まあ名前の通りなんですが。

 毒かよ。

 説明によれば、生物にしか効かないようだが、レジストされ難いというのはいいな。

 おっかないです。

 では次だ。



 召喚モンスター ジーン バットLv8→ブラックバットLv1(New!)

 器用値 16(↑1)

 敏捷値 20

 知力値 14(↑2)

 筋力値 12

 生命力 12

 精神力 14(↑2)


 スキル

 噛付き 飛翔 反響定位 回避 奇襲 吸血 闇属性(New!)



 【ブラックバット】召喚モンスター 戦闘位置:空中

 漆黒の蝙蝠。主な攻撃手段は噛付き、闇属性の特殊能力。

 夜間に適応が進み、闇属性をも身につけた。



 こっちは最初から闇属性持ちか。

 さて。

 悩ましい所ではあるが。


 とりあえず両方のステータス画面のハードコピーして悩もう。

 確かに無明に闇属性はあるのだが。

 あいつは魔法を使った試しがない。

 どうも召喚モンスターによって、特殊能力の発揮され方が違ってるようだ。


 ここはブラックバットにしよう。

 闇の住人らしくていいじゃないか。


 クラスチェンジしたジーンの姿はより真っ黒になったようだ。

 大きさはまるで変わっていない。

 だがその姿は明らかに今までと違っている。

 凶悪さが滲み出ていた。



 文楽の料理が出来上がったようなので頂くことに。

 メニューはパンに串焼きにスープだ。

 腹を満たすと片付けを文楽にさせておく。



 少し時間があるな。

 フィーナさんに『見ておけ』と言われていた報告書を読む。







 おっと。

 いつのまにか読みふけってしまっていた。

 一通り速読したが、いくつか気になる点があるんだが。

 何かオレの事が出過ぎじゃね?


 まあいいか。

 文楽は帰還させて、ナインテイルを召喚する。

 少しだけ、牛頭と馬頭がまた現れてくれないものか、期待してたのだが。

 いません。

 そこに魔物はいません

 少し、残念でした。



 インスタント・ポータルを出た所でフラッシュ・ライトが切れそうになっていた。

 継ぎ足しておくとインフォである。



《これまでの行動経験で【光魔法】がレベルアップしました!》



 あまり気を回してなかったけど光魔法もレベルアップか。

 何気に魔法技能のレベルが揃いつつある。

 召喚魔法が飛びぬけて高いし、時空魔法もやや外れてはいるが。


 そういえばもう魔法技能のレベル合計が90を超えて91になってました。

 30で呪文目録、80で呪文辞書だったからな。

 次にあるのだとしても、130になるまではないかな?

 そんな気がする。

 先は長いな。

 次に何かがあるとしたら?

 予想も出来ない。


 でも予想が出来ないって事も何故かワクワクするものなのであった。

主人公 キース

種族 人間 男 種族Lv13

職業 サモナー(召喚術師)Lv13

ボーナスポイント残 10


セットスキル

杖Lv11 打撃Lv8 蹴りLv8 関節技Lv8(↑1)投げ技Lv8(↑1)

回避Lv8(↑1)受けLv8 召喚魔法Lv13 時空魔法Lv6

光魔法Lv7(↑1)風魔法Lv7 土魔法Lv7 水魔法Lv7

火魔法Lv7 闇魔法Lv7 氷魔法Lv5 雷魔法Lv5

木魔法Lv5 塵魔法Lv5 溶魔法Lv5 灼魔法Lv5

錬金術Lv6 薬師Lv5 ガラス工Lv3 木工Lv4

連携Lv10 鑑定Lv9 識別Lv10 看破Lv3 耐寒Lv5

掴みLv7 馬術Lv7 精密操作Lv9 跳躍Lv4

耐暑Lv4 登攀Lv4 二刀流Lv7 解体Lv6

身体強化Lv5 精神強化Lv6 高速詠唱Lv8

魔法効果拡大Lv4(↑1)魔法範囲拡大Lv4(↑1)


装備 カヤのロッド×1 カヤのトンファー×2 怒りのツルハシ+×2

   白銀の首飾り+ 雪豹の隠し爪×1 疾風虎の隠し爪×2

   雪豹のバグナグ×1

   野生馬の革鎧+ 雪猿の腕カバー 野生馬のブーツ+

   雪猿の革兜 暴れ馬のベルト+ 背負袋 アイテムボックス×2


所持アイテム 剥ぎ取りナイフ 木工道具一式


称号 老召喚術師の弟子、森守の紋章 中庸を望む者

   呪文辞書


召喚モンスター

ヴォルフ グレイウルフLv2

残月 ホワイトホースLv1

ヘリックス ホークLv7

黒曜 ミスティックアイLv1

ジーン バットLv8→ブラックバットLv1(New!)

 器用値 16(↑1)

 敏捷値 20

 知力値 14(↑2)

 筋力値 12

 生命力 12

 精神力 14(↑2)

 スキル

 噛付き 飛翔 反響定位 回避 奇襲 吸血 闇属性(New!)

ジェリコ ウッドゴーレムLv6

護鬼 鬼Lv6

戦鬼 ビーストエイプLv6

リグ スライムLv5

文楽 ウッドパペットLv4

無明 スケルトンLv5

ナインテイル 赤狐Lv3

ヘザー フェアリーLv3

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