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5話 (ごめんなさい)

自分の書いた小説にイラッとしたの、これが初めてかもしれない

大変めでたくこの小説も5話を迎えました。


え?


4話は投稿されてない、だって?


えーっと...


4という数字は縁起悪いらしいです。

陰謀論者の父が言ってました。


だから4話は投稿するべきでは無いんですよね...

 

と言うのは冗談です。 




大変申し訳ございません。


4話は書いてて何が面白いのかわからなくなってきたので、お蔵入りになりました。


こんな変な小説書いてるやつが何いってんだって話ですが、


これまで書いた小説を友達に見せてドン引きされることはあれど、自分自身でおもんな...ってなったことはなかったんですよ。


で、それが起こってしまったので僕は三日くらいずーっと迷っていたわけです。


このおもんないのを4話として投稿すべきか否か。


辿り着いた結論としましては、4話を飛ばして5話を書くことにいたしました。



"4話”に関しましては、いつかこれを面白く出来る程の実力がついたら、そのときに改めて投稿しようと思います。


...これを見てる未来のあなた!4話は投稿されてますか?


されてたら、コメントにお祝いでも書いといてください。


それでは、アディユー!













ちなみにここまで全部作り話です。


"お蔵入りになった4話"


なんてものは最初から存在しません。

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