69/108
>ディ○○ーとマフィアと属米世襲政治家の関係とかアブナイあたりに触れそう
政治とか宗教とか在日とか警察とか軍産複合体とかの
現実的な利権を扱う話は
事実上の出版規制がコネや金脈で造られてますからねぇ
バブル以降
出版業界の政治的なモラルは民主主義としては退行して
韓国レベルになりつつあるのではとみる向きもあるくらいです
バブル期に出版業界に浸透して
マスコミの良心を持つ経営陣を排除していったモラルハザードで
リスクが高いとか売り上げが見込めないといった拝金主義が横行して
堂々と社会派や文学小説を排除していった事で
活字離れが加速していき
業界から離れた優秀な編集者も多く
それに変わって拝金主義があたりまえの編集が増えたとかの話も聞こえてきます
昔は問題視されていた
週刊少年マンガ誌の漫画家使い捨てとかの話も
それが当然の厳しさであるという風潮になってしまい
堂々と業界漫画として正当化されてたりするしなあ
精神文化の象徴である作家というものを出版業界が金権主義で否定し
プロの小説家である事が作家である事をを否定する時代になるというのは
まさに精神文化の荒廃そのもののように感じてしまいます
「オトナの事情とは、金儲けに勤しみ閑居せぬ小人の事情」
そう言った関西の「故毒舌芸能人」の言葉が現実となってるんでしょうねぇ




