おまけ(ネタ荒れあるからエピソード0先見て
小説家になろうって下書き保存できいないあなた朗報だ(最近、朗報って文字にハマってる)
環境依存文字とかって表示されているだろう。わたしが教えよう。!!
環境依存文字ってのはなiPhoneとかの絵文字など特定の機種でしか使えない文字で、小説家になろうの小説家になろうのシステムが「知らない文字だ怖い!」ってなって使えなんだ。だから、小説家になろうのJIS規格(日本の一般的な感じ、記号の規格をベースに作られたもの)に合わせて小説を書こう!!
もしも、死ななかったら。
「松田!!」
もし、死ななかったらあなたは今日も俺の名前を呼んで今日の献立を聞いてきただろう。
「松田!! 今日の夕飯はなんだ?」
「松田!!」
あなたは元気よく笑顔を振りまいていただろう。
「今日もいい天気だな!!」
そんな彼女が俺は、俺は
「好きだ!!」
そうこれはもし二人が高校で出会っていたらの話。
第一話 澄んだ笑顔
吉永 由紀 この学校でその名を知らない人はいない。
なぜなら、学校のマドンナで太陽みたいに明るく元気で澄んだ笑顔を見せる
問題児????
だからだ(?)
先輩と出会ったのは俺が大明無(題名無⋯だいめいむ)学園高等学校入学して初の体育祭前日準備の日だった。
その日は空が真っ赤で⋯、まっか__、(?)
俺が理解した時に遅かった。
「うわぁ」
俺は頭から大量の赤インクが入ったバケツが空から降ってきてインクがすべてお、おれの__ああたまにぃいい
何でかって?そんなん聞くな。男なら察しろ
(女子のために説明すると、問題児吉永由紀が馬鹿でかい防水紙に絵を描いたところ、ペンキを倒し滑ってコケて手に持っっていたバケツ(赤インク入り)を柵を超え木の枝をかき分け校舎裏でサボっていた松田に直撃したのだ!!)
いや漫画かよ。
作文嫌いな諸君、朗報だ!
このエピソード1だけで、空白を抜いて500文字もあるぞ!!
学校の作文なんて400文字余裕だ(?)
ちなみにこれ続編作るから楽しみにな
(作品完成時間10分)楽だぜ~




