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星降る言の葉  作者: そら
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感謝

八方美人になりたいわけではない。

だけど分かるから

今はみんな大変なんだと。

だから自分の気持ちを抑えて

どうしたら1番辛い部署が

少し辛くなくなるか

考えたら

自ずと答えが出てくる。

それは自分の望む気持ちと別だけど

心と体

みんなが元気に過ごせることが1番。


前向きに

笑顔で仕事を心がけていたら

やっぱり心の歯車が無理をしていたようで

夜中

小説の投稿サイトのお話を読んでいくうちに

涙が溢れてました。


『本当は泣きたかった』。


分かるからこそ 笑顔でいようと思った。

仕方がないと 自分でもこれが1番と

納得していたけど

本音は違った。


みなさんの小説のおかげで

心の浄化ができました。

ありがとうございます。


今生の別れではないから

一緒に仕事できないのは寂しいけど

子ども達の成長を近くで見れないのは

悲しいけど 

会いにいくことはできるから。

そして

新しい出会いを楽しみにしよう。

新たな縁が広がっていくと信じて。



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