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田舎に転生!?20年前の友を救え5話
あけましておめでとうございます。更新遅くなってすいませんでした。
次に気が付くと俺は扉の前に立っていた。時計を見るとさっきより1時間たっており1回からは
「早く起きなさーい」という母の声1階に降りるとご飯はなかった。その代わりに菓子パンがたくさん置かれていた。母に聞くと「今日は朝起きるのが遅くて作ることができなかったのよねー、ごめんねー」と言われた。「でも朝ごはん作る音が聞こえたよー」というと「なんのことよきのせいよ」と言われスマホ?
のようなものを取り出しリビングから出ていった。おかしいこの時代にスマホなんてあるはずないのにそんなことを思いながら口いっぱいに菓子パンをほおばった。菓子パンも食べ終わり廊下に出ると。2階から母の声で「はいすいませんもう一度???をすることができませんか?はいよろしくお願いします。」
と言っていた。???の部分は聞こえなかった。心のどこかで嫌な予感がした。
今後投稿頻度が1ヶ月に1回になってしまうかもしれません。一応書き留めを作る予定です。




