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東方普通録  作者: 生ちょこ鮑
紅霧異変編
70/75

第69話〜手助け〜

投稿遅れてすいませんでした!

どうもみなさんおはこんばんにちは

生ちょこ鮑です

今回は皆様意外と忘れてるかもしれない人物が出てきますよ

ちゃんと人間ですよ‼︎

では、こんな駄作でも良い方はゆっくり読んでいってね☆

うわあああああああああああ助けてくれ


動けねぇよおおおおおお


「はぁはぁ…ぐっ、ああああああ」


こうしてる間にも博麗の巫女がやられてる


てか俺まるで空気じゃないか


ん?…空気…


さっきの巫女の腕もなにかと潰れたような怪我を負った


そうか、あいつの能力は空気を司る程度の能力か‼︎


でもそんなこと分かってもな


『時よ、止まれ』


「そして時は動き出す‼︎じゃねぇよ⁉︎って喋れたし」


『お困りのようだね狂雅』


「だから誰だよ」


『お前は許されぬ大罪を犯した、このまま生きてゆけば…」





















「ま、じかよ…はは…でも、なんでお前はその事知ってるんだ」


「それはおれが◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯だからだ」


「っ⁉︎」


「ここから運命は変わってしまった、さぁどうする」


「はっ…どうするって言われても、答えは一つしかないだろ」


「まぁ、そうだな」


「あぁぁー、何回目だよ…時空を行き来するのは」


「まぁ待て、さすがに同じだと飽きると思ってな、今現実世界にとある少年がいるんだが、そいつの面倒を見てろ」


「お前はどうするんだよ」


「この時空を消滅させる」


「ふむ…早苗、また会える機会が伸びたな」


「くくく、ではな、あと、お前の封印はすべて解いておいたぞ、ついでにその少年を古代に呼び寄せておけ、俗に言う転生というやつだ」


「うぇへぇ、まじ?ハァ…いいぜ」














「くくく、あいつぐらいだろうな、時空を何千何万と行き来するのは、にしても立派に育ったものだな…最初はあんなだったのに…俺の事も忘れてしまったか、本当に懐かしいな…本当に」

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