第66話〜失敗作〜
みなさんおはこんばんにちは
生ちょこ鮑です
お久しぶりです!やっと更新できました…
では、こんな駄作でもOKという心が広い方はゆっくり読んでいってね♪
狂雅視点
あの魔法使いは魔力を使って召喚したいた…とすると上にいるのは魔神か
本当の召喚の方法をしらなくてよかった…本物がいたら軽くここら一体の惑星消えるからな
おっと、そろそろ屋上か
「はくぁい……………………ぢゅりぇ…………………」
「あっはははははは‼︎楽シイナァ♪」
「うわっ…グロッ…」
「あら、生きてたのn「霊夢、そいつから離れなさい」…なんでよ」
「そうだよ、俺無害、あの魔神有害、ついでにあともう一体召喚される悪神は超有害、OK?」
「なら、何で生物は断片的にしか知らない知識をそんなに知ってるのかしら」
「は?なにいってんだ、あの記憶なら俺が完璧に消したはず」
「なるほどね…つまりアンタも無神なのね?」
「ウゴフゥ⁉︎な、なんのことかなー」
やべえ、ばれるぅ
にしてもなんで俺関係の神話ができてんだ
まぁそんなのは放っておいて
…どうしよう
することねぇよ
威勢良く飛び出してきた結果がこれだよ
こ★の★始★末
「まぁ、いっか、あの話だけで精神とか感情とかが無くなるとかは多分ないし」
「なんの話よ」
「話をしよう、俺は無神のなかで多分1番下の階級の赤眼だ、以後よろしく、俺は約500年前?だっけ?そんとき博麗神社で眠りについた、そして眠りから覚めた、OK。?」
「なんで眠りについたのよ」
「力を消耗したから……………ってあああああああああああああああ⁉︎」
「うーっ⁉︎」
「どうしたのです?」
「あ〜…なんでもない、うん、本当になんでもない」
完璧に忘れてたなんて言えない
「それより、みまっちぃ、どーせそこいるんでしょ?」
「ばれた?というより貴方は誰よ」
「博麗神社で寝てた人」
「なんで私を知ってるの」
「忘れられてたか、まぁいいや、神崎ちゃんに魔神が不法侵入したから連れ戻して、っていっといて」
「怪しいわね、まぁいいわ」
これでよし、悪神は…
どうしようもないね、うん
「ミマ様⁉︎」
「………」
「あ、よ、普通の魔法使いさん、どこいってた…の…ってうぇ⁉︎」
「ミマ様…なんで…うっ、うっ」
「魔理沙が泣くなんて珍しいわね」
「悪霊がなんでいたのかしら」
「………魔理沙、一つだけ、教えといてやる、よく聞け
ミマは魔理沙を嫌いになったわけじゃない、ミマだって辛いんだ、魔理沙と離れるのは、だけど魔理沙を独立させるために自分の気持ちに嘘をついて嫌いになったように見せてるんだ、それだけ覚えとけ」
「一つだけじゃ、ない、ぜ」
「それいうか…あと、お話はもう終わりだぞ」
「らしいわね、てか紫どこいったのよ」
「久しぶりに本気出すからな、失敗作なんか無いに等しい速さで潰してやるぜ」
「あ…………………………ぎゅ………………」
悪神降臨
「と同時にGood bye」
ーーーーーーーーーーピキィッ
「が?」
ーーーーーーーーーーパラパラパラパラ
「………………………え?」
「は?」
「うん、終わり」




