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東方普通録  作者: 生ちょこ鮑
紅霧異変編
65/75

第64話〜オーブッ♪オーブッ♪オーブッ♪〜

申し訳ございませんでしたぁぁぁ‼︎

連日小説が更新できませんでした‼︎

でも私の作品をみてくれる人なんか…


へい、赤眼こと狂雅だぜ‼︎


今図書館らしきところにいるんだが


どーゆーわけかすごいことになっとる


入って最初に目にしたのは倒れたりボロボロになってたりする魔道書、本、禁書


なんか無神召喚の書ってのもあったよ


あれってたしか俺の力を1%程もってって発狂させて操るあれだよな


第二に小悪魔とその主らしき魔法使い


あの小悪魔は俺が今までにあった何かに似てたんだけどな


なんだったか


忘れるくらいだからそんな大事なことでもないだろう


そして最後


したへと伸びている階段と壊されている扉


多分地下室


うん、とりあえず地下室行こう


「………………………………………クスッ」


この時、俺は2つ大事なことを見落としていた


一つは無神召喚の書、もう一つは…


このことについて話すことになるのはもう少し先のお話



















着いたぁ…


長い長い階段を下り切ったぜ


まぁどうでもいーとして


俺の力の源はどこかのう


「い、かせな、いわよ」


「ふぁ⁉︎ってあぁ、さっきの魔法使い」


「ここか、ら、出なさ、い」


「やだよ、破壊の水晶とりにきたんだし」


「‼︎…あれは、破壊の、水晶と、言うのね」


「んあ?見つけたのか」


「あれには、触れさせないわ、あれは、私の、研究対象なの」


「だが断る」


導きを見る程度の能力発動


ここにパンチ一発


ーーーーーーーバコオオオン


「あったあった、じゃぁ早速返してもらうよん」


ん…力が戻ってくる感じがする


「それ、使い方、なぜ知ってる」


「まぁまぁ、起きになさらず」


妖力全開‼︎


「…⁉︎な、こんな、妖力」


「くけけけけ」


「しかた、ないわね、小悪魔‼︎」


「はい‼︎きまふきひへむりいへふいへりむいへをむにたねゆめめぬわにえいすぬくちふぬてついる!あゆすらくむうるゆふ!ゆふ!きりゅりれどるすぃんどら!」


あ?まさか…


「この、禁書の、名前も、知ってるようね」


「無神召喚の書‼︎チッ、厄介なものを」


どこに召喚される…外か、


‼︎上か‼︎


能力解放‼︎


破壊を司る程度の能力発動


ここから上までの障害物をすべて破壊する


ーーーーーーーーードガアアアアアン


さて、行こう

これからは投稿が少し送れます

すいません

では次回も

ゆっくり読んでいってね

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