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東方普通録  作者: 生ちょこ鮑
紅霧異変編
64/75

第63話〜武術の達人〜

みなさんおはこんばんにちは

生ちょこ鮑です

今回主人公の新技披露です

では心がユーラシア大陸並みに広い方は

ゆっくり読んでいってね☆

やあ、赤眼こと狂雅だよん


今紅魔館の前に来てるよ


⑨と大要請は犠牲になったのだ


とまぁそんなどーでもいーことぁ置いといて


今門の前の人が寝てるふりしてるんだよね


博麗の巫女は気づいてないみたいだね、素通りさせてるところを見ると多分巫女だけ入れろって言われたんだろう


「はい、いつまで寝たふりしてんだ武術妖怪、さっさと起きないと粉々にしちゃうぞ?」


「ばれてましたか」


「そりゃあ、殺気ダダ漏れ、妖力だだ漏れ、おまけに気もダダ漏れと来たもんだ」


「まぁ、とりあえずここは通しません」


しかたないなぁ


「できれば戦いたくないんだけど」


「貴方は強いですね、全力で行かせてもらいますよ」


話なんか聞いちゃいねぇw


でもな、喧嘩を売られたからにゃ


「買うしかねぇよな?(ヾ(。・ω・)ノ」


必殺‼︎


アッパーカット


ーーーーーーーズドン


「かはぁっ⁉︎は、はや」


「時間切れ、じゃぁ通してもらうよん」


ん〜…なんかボーっとする


「ゴホッゴホッ…あ、あれ?」


「ここは、通しま、せん」


「チィッ、まだ生きtゴホンゴホン…意識があったのか」


「なんか今すごいこといってませんでした⁉︎」


「気にするな」


「気にしますよ⁉︎」


「じゃぁ俺は行くわ」


「ダメですよ⁉︎」


っせぇな…だから中国って言われるんだぞ


………………………………………二ヤ


「アルタイルを司りし神、ニュクジュリアよ、我の名の下に降臨し、この妖怪を滅せ」


『dwkuasgcetcverycjavectyecvytecuecrvytucjyjvtd8qqqgejxtejdetfrkbvwghswfsydbwjwvcywvycwhvckjwnwycjewbcwegcwkhcbwdcvcwjdbccbhdshcuvwduhv?』


「地球の言葉で話せ、ニュクジュリア」


『あ、あー、これでおk?』


「おk、でさ、あいつ、ボコボコにして(ヾ(。・ω・)ノ」


『ふはwおっけおっけwww久しぶりに暴れてやんよ』


「殺すなよ?」


『らじゃあ‼︎』


あ〜そういやニュークの能力は統べる程度の能力だったな


『へい‼︎とりま1000000発の真空パンチを‼︎』ズドン


「あ、ぐっ、ああっ、あああああああああああああああああああああああああ⁉︎」


「やめーや…ってかよく体残ってるな」


『ふあぁぁぁ、スッキリした、じゃぁ俺は戻るw』


「はい、おっけ」


さてと…ってうえぇ


見た感じ心肺停止と全身の筋肉死滅、白血球の八割死滅、赤血球は、全部死滅してるし…臓器にかんしては跡形もないじゃん


んああああああ‼︎しょうがねぇな


面倒くさいけど治すか、死なれたらたちわるいし


「konynojdhdjsbwiwsbshrjfcbdfhuvfhsehfdsvhfvafefisebfghsevufiaedhfadhjfbshjfdveshfbsdhzivbshdifeahbgiyugesnrkvtjfdgvdhjthxigbudyozghbgcfuybaeighfcgtuyaegcyuuiasystvgieyvutabgychtvjisegtbvbtviguaercvtuyibcevtrhreabvirutrebvigtucutfeyusrbterviyubvcsdrybvyciercbjvihbfbvug」


日本語訳、全ての生命を司るネメシス神の母、アルシスよ、この妖怪の絶命を無かったことにし、今一度命を吹き込め


「ん?治った治ったw」


じゃぁ俺は進もう

こんな神は実在しませんよ⁉︎あくまでも架空ですからね⁉︎

では次回もゆっくり読んでいってね☆

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