第55話〜リディアがなかまになった!〜
みなさんおはこんばんにちは
生ちょこ鮑です
PV数さ、さ、さ、三万⁉︎
ありがとうございます‼︎
では、キャラ崩壊、駄文、二次創作がOKというかたは
ゆっくり読んでいってね☆
「ありがとうございます、ママを倒してくれて」
この子なにいってんだろう…怖いわぁ
そういえば俺ってまた一人旅になったよな
よし、仲間にしよう
「リディアちゃん…だっけ?私と一緒に来ない?」
「えっと…」
「世界は広いよ‼︎楽しいこともいっぱいあるし、何より暇しない‼︎」
「わぁ‼︎逝きたいです‼︎」
ちょいw字間違ってるw
「改めて、俺は壊華狂雅だ」
「私はリディア・バルゼノスです、よろしくお願いします‼︎」
メデューサの半妖がなかまになった
あれから大体500年後
時間経つの早い?気にしたら負けさ
小説なんだからそんなの気にしちゃダメだよ←
だって何にもなかったんだもん
あ、一つだけあったっけ、確か吸血鬼の館がなんちゃらかんちゃらって
あとはねぇ…リディアちゃんがとても強くなったよ‼︎
今の俺の10分の1くらい‼︎大妖怪の10倍くらいだね
俺>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>生命体、神には越えられない壁>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>えーりん>>>>>>>>もこたん>>>>>リディア
こんな感じ
そうそう、あともう一つ
その吸血鬼の館っていうのが俺の力を封印した水晶を封印した場所なんだよね
紅魔館っつったっけか
追記、リディアちゃんの能力は硬直させる程度の能力
「で、今紅魔館なう‼︎」
「誰に話してるの?」
「読者様方に」
「ど、くしゃさま?」
「誰ですか貴方達は」
ここってフランスだよね
なんで中国人がいるんだ
「ちょっと通してもらいますよっと」
「侵入者なr「へい」………………」
「リディアちゃんないす」
「ふふ」
「で、早く出てこいよ吸血鬼サマ」
「ばれていたか」
「俺は狂雅、お前は当主だな?」
カリスマぱねぇ〜
ブレイクさせてえええぇぇぇ
「いかにも、私が紅魔館当主、ナイヴァルツ・スカーレットだ」
「そーいや侵入した俺らはどうするの」
「食卓に並んでもらおう‼︎」
ーーーーーードガッ
「あぐっ⁉︎あれ?なんで俺血吐いてんだ?」
腹に殴られたような感覚がある…これは能力だな
ふむ…事実を曲げる程度の能力か…厄介だな
俺が血を吐くなんて何億年ぶりだぁ?ワクワクするなぁ
「リディア、離れてろ」
「…わかった」
「遺言はあるか?」
「お前は俺には勝てない」
発動させる程度の能力発動
相手の痛覚を刺激
「ぐっ、おぁ…あああああああああああああああああああああああ」
「お前の弱点はもう分かったんだよ、自分自身に働きかけてるものは曲げられないんだろ」
「く、はは…油断大敵だぞ、妖怪」
「ん?あ、やべ」
「貴様が能力を持っているという事実を曲げる‼︎」
思ったよりも強いな…この吸血鬼
「まだまだこれからだぞ?妖怪」
誇れ吸血鬼、俺をここまで追い込んだのは貴様で1072人目だ




