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東方普通録  作者: 生ちょこ鮑
放浪編
54/75

第53話〜もこたん修行なう2〜

みなさんおはこんばんにちは

生ちょこ鮑です

最近ネタが思いつかないです…

こんな作品でよければ

ゆっくり読んでいってね☆

うーん…もこたん伸び悪いなぁ…


なんでだろうね、修行のやり方がいけないのかな


俺が圧倒的すぎて感覚が狂ってるのかな…


封印してもこの力だしな…


まじどうしよ…(~_~;)


そういやあの博麗の巫女は帰ったよ


そうだ‼︎最終形態に移す程度の能力があったはず


それで俺の力をそれぞれ移そう


簡単に言うと主人公弱体化だな☆


おっと、メタいメタい


じゃぁ封印解除


粒子を司る程度の能力で10個の絶対に壊れない水晶を生成


移す程度の能力で封印ごとの力を水晶に移す


一つは博麗の社ってところ、そんな所無い?創るまでだ


一つは妖怪の山…だっけ?それの祠の最深部


一つは魔法の森の最深部


一つは迷いの竹林の最深部


一つは天狗の里


一つは魔界の最深部


一つは吸血鬼の館の地下の隠し扉


一つは天界の最深部


一つは地底の最下層


ここらにそれぞれ送りつけるか


なんで知らない場所も入ってるかって?未来を見たのさw


じゃぁ転送‼︎


完了(ヾ(。・ω・)ノ


むう…やっぱ力弱くなってたな


100000分の1もないってなんぞ…


まぁいいや←


最近なんかまぁいいやが多いような気がするけどまぁいいや


っw


で、封印した理由な


ネタがないんだよおおおおおおおおおおおおおお


空気で弱体化させるんじゃねぇよ駄作者ああああああああああ


「きょーが、ハァハァ、おわ、った」


「ん、終わったか、じゃぁ俺と本気の勝負しようぜ」


「え、うん、わかった」


「よーい、始め‼︎」


「りゃあああ‼︎」


うおっ⁉︎早⁉︎


もこたんって強かったんだね


「きょーが、なんかいつもより動きが鈍いぞ?」


「気のせいだ、ー続きやろうか」


「もしかして弱くなったか?」


イラ


「【眼符】億千万の幻想と現実」


「うわああああああああああ⁉︎」


「仮にもししょーにむかってなんだその口は‼︎」


「う…さぁせぇん」










































「そーいやもこたんさ、結構強くなったよね、軽く大妖怪無双してるし」


「きょーがが褒めただと⁉︎明日は地球が終わるのか…」


「な⁉︎失礼な、あと俺の力100000分の1になったぞ」


「ふーん…はぁっ⁉︎100000分の1⁉︎」


「うん」


「そんなに減ったのに軽く弄ばれるなんて…どんだけ強いんだよ」


「まぁなwwwww」


「でもなんで弱体化したんだ?」


「ネタ切れたからな」


「メタいぞ」


「それと力は10個の玉に移して各場所に封印したぜ」


「阿呆だ」


「それ言うなああああああ」


阿呆言うな⁉︎


「じゃぁ⑨」


「orz」


「ごめん…からかいすぎた」


「悪いと思うならやるなよ…」


「ヤダ」


もこたんがどんどんSになって行く…

最近妙に自信がなくなって来る…不思議だ

では次回もゆっくり読んでいってね☆

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