第52話〜もこたん修行なう〜
みなさんおはこんばんにちは
生ちょこ鮑です
毎日更新となると一話一話のクオリティがものすごく低いことになってしまうんですよ…ただでさえ低いのに
他のみなさんは毎日更新してるのにクオリティ高い
文章力欲しいです(~_~;)
では心がユーラシア大陸並みに広い方は
ゆっくり読んでいってね☆
やあ、狂雅だよ
絶賛もこたん修行なう☆
それと何故かもこたんは妖力を持ってたよ
なんでだろう(ヾ(。・ω・)ノ
修行内容
1:俺が妖怪を作ってもこたんに倒させる
2:俺と素手勝負
3:俺とガチ勝負
俺は本気でやらないけどな
これが一番効率いいんじゃないかな〜と思っただけですよ
今1でレベル2、小妖怪が無限に湧いて来る
1000くらい倒したら終わりだよ
死ぬ?大丈夫、不死だから
「ハァハァ、お、終わったぞ」
「お、終わった?じゃあ俺と素手で勝負な」
「はぁ⁉︎」
「大丈夫w俺両手の人差し指しか使わないからw」
「(イライラ)」
ーーーーーーーブンッ
「いい速さwけどw力無駄にw入れすぎw」
「なにさっきからにやけてるんだよ⁉︎」ブンッ
「いやwだってwあまりにもwよわかったから」
「ああああああああ‼︎」
「両腕両足での同時攻撃かwでもw遅いw」
すうふんご
「はぁはぁ」
「こんなもんかな、次はガチ勝負、○す気でかかってこいよ(ヾ(。・ω・)ノ」
「っづあああああああ‼︎」
ん?全方位弾幕攻撃&素手…
悪くないけど
「攻撃が単純だぞぉwwww」
「あああああああ‼︎一回でもいいからコイツ殴りてええええええ」
「ふ*\(^o^ )」
「なんで当たらないんだよおおお」
「むう、今日はここまで」
目に回復させる程度の能力創造
「ん…回復した」
「じゃぁ食料調達行くぞー」
「え〜」
「行くぞー」
「……………………はい」
なにをしたか?ご想像におまかせします
「今日は牛が狩れましたよと」
「あれ、もう焼き終わってる」
「じゃあいただきます」
「い、いただきます」
そういえば俺食べなくても大丈夫だったんだ
牛さんゴメンなさい(ヾ(。・ω・)ノ
「寝たかな、で、そこにいるのは誰だ?もしかして俺のファン?」
「何故分かった、私の気配は完璧に消していたはず」
「スルー?まぁいいや、何のよう?」
「お主を成敗いたす」
「金縛り」
「⁉︎」
「痙攣」
「な…」
「鳥肌」
「何故だ、何故だぁっ」
「そういえばお前誰だwww」
「お前を、成敗しに、きた」
「逆に成敗されてんじゃん」
「うるさい‼︎」
「お前の声の方がな」
「で、私をどうする、殺すのか?」
「え?殺して欲しいの?もしかしてマz「違うよ‼︎」じゃあドMか「…」じょ、冗談だって、一割」
「残りの九割は本当か」
「オフコース☆」
「無念…」
「そういやお前どこの巫女さん?」
「博麗の巫女だ」
「ふうん…じゃあね」
「え?ちょ、ま、これといて、おい、待て‼︎待ってください‼︎お願いします‼︎お願いしますううううううううううううう‼︎」
おやすみなさーい
あとがきのネタがないです。
次回もゆっくり読んでいってね☆




