第50話〜今更だけどこれコメディだから会話がほとんどだぜ?by狂雅〜
みなさんおはこんばんにちは
生ちょこ鮑です
これはコメディですよ?あくまでも
では心がユーラシア大陸並みに広い方は
ゆっくり読んでいってね☆
あと5分くらいで月人がくるそうだ
ぐやからの情報ねw
ーーーーーーバタバタバタ
ん?周りの奴らが倒れてくぞ
「っ…永琳」
「お迎えに来ました、姫様」
「私は月になんて行きたくなんかないわ‼︎」
「それでよろしいのですか?わかりました」
「あのさ、ちょっといい?」
[え?]
「なぜ眠っていないのだ貴様‼︎」
「気合(*´ェ`)ノ」
「仕方ない…者ども、あやつを殺せ‼︎」
うわぁ
ビーム打ってきやがった
仕方ないな…封印解除、第一段階解放
「なっ、今度は子供になったぞ⁉︎」
「構うな⁉︎撃てえええ」
反射★
「ビームが跳ね返ってきた⁉︎」
「さぁお二人さん早くお逃げなさいなw」
「…恩に着るわ、姫様、逃げましょう」
「ええ…死なないでちょうだいよ?」
「俺がこんなカスどもに負けるなどw」
さてと
いったかな
「俺は今すっごくイライラしてるんだ」
近くにある石、小石、岩石にかかる重力、圧力を全て反転
ーーーーーーーービュンビュンビュンビュン
「石が上がっていった⁉︎」
「腐腐腐、さて問題です、人間の脳から出る電気信号を反転させるとどうなるでしょうかぁ★」
「ひっ」
「答えは…」
血流を反転
ーーーーーーーーグヂャ
「知らん‼︎(キリ」
うん、終わった終わった
さてと、今貴族たちはどうしてるかな
少女視点
「ふぇっ…お父様ぁ」
お父様はかぐや姫に求婚してた
かぐや姫が月にかえることになったからお父様は
かぐや姫を守りに行かねばっていって出て行った
娘の私を放っておいて…
そしてお父様は死んだ
許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さないゆるさないゆるさないゆるさないゆるさないユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイ
もう復讐はできないけど
あいつが残していった薬を飲んであいつを悔しがらせよう
こんなことであいつが悔しがらないことはわかってる
でもそうでもしないと私が狂ってしまう
「まってろよかぐや姫…いつか必ず復讐してやる」
その後私は行方不明扱いになり
帝の部下が富士の山で殺される事件が起こった
次回もゆっくり読んでいってね☆
追記:設定集更新済




