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東方普通録  作者: 生ちょこ鮑
竹取物語編
50/75

第49話〜さーせぇんw〜

みなさんおはこんばんにちは

生ちょこ鮑です

最近新しい小説を書こうかなと思いまして

私の文章力じゃ到底無理ですがね;;

では心がユーラシア大陸並みに広い方は

ゆっくり読んでいってね☆

一週間くらい経った頃←


やあ、狂雅だよ


俺はどこで寝てるかって?なんと


この屋敷に住まわせてもらってるのさっ‼︎


いやあ、いいねぇ


布団もふかふかだし


ご飯は美味しいし


でもね、なんか朝起きたら違和感があったんだよ


多分薬の効果が切れたんだと思う


いやっふぅ*\(^o^)/*


能力は…正常だ


右目に俺の知りたいことを知る程度の能力を創造


月人がぐやを迎えに来るのはあと数日後かな…


fmfm…あと3日後か


しかしこの能力便利だよな


なんでもありじゃんw


ま、いっか、ぐやんとこ遊びに行こう←




















「ぐっやさーん、あっそぼー」


「いいわy………………………誰貴方」


酷…


「狂雅だよん、薬の効果が切れたんだ」


「永琳みたいね」


「ふふん(ドヤ」


「そういえば三日後月人来るんでしょ?どうするの?」


「どうするって…どうするの?」


「え?」


「え?」


え?


「いや、私は月に帰りたく無いわよ」


「ふうん、手伝おうか?」


「貴方じゃ太刀打ちできないわよ」


「まじで?」


「月の科学力を嘗めたら死ぬわよ」


「大丈夫だ、問題ない」



また更新が大幅に遅れました…すいません

言い訳をすると書いてる途中に寝落ちしてしまいました

では次回もゆっくり読んでいってね☆

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