第49話〜さーせぇんw〜
みなさんおはこんばんにちは
生ちょこ鮑です
最近新しい小説を書こうかなと思いまして
私の文章力じゃ到底無理ですがね;;
では心がユーラシア大陸並みに広い方は
ゆっくり読んでいってね☆
一週間くらい経った頃←
やあ、狂雅だよ
俺はどこで寝てるかって?なんと
この屋敷に住まわせてもらってるのさっ‼︎
いやあ、いいねぇ
布団もふかふかだし
ご飯は美味しいし
でもね、なんか朝起きたら違和感があったんだよ
多分薬の効果が切れたんだと思う
いやっふぅ*\(^o^)/*
能力は…正常だ
右目に俺の知りたいことを知る程度の能力を創造
月人がぐやを迎えに来るのはあと数日後かな…
fmfm…あと3日後か
しかしこの能力便利だよな
なんでもありじゃんw
ま、いっか、ぐやんとこ遊びに行こう←
「ぐっやさーん、あっそぼー」
「いいわy………………………誰貴方」
酷…
「狂雅だよん、薬の効果が切れたんだ」
「永琳みたいね」
「ふふん(ドヤ」
「そういえば三日後月人来るんでしょ?どうするの?」
「どうするって…どうするの?」
「え?」
「え?」
え?
「いや、私は月に帰りたく無いわよ」
「ふうん、手伝おうか?」
「貴方じゃ太刀打ちできないわよ」
「まじで?」
「月の科学力を嘗めたら死ぬわよ」
「大丈夫だ、問題ない」
また更新が大幅に遅れました…すいません
言い訳をすると書いてる途中に寝落ちしてしまいました
では次回もゆっくり読んでいってね☆




