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東方普通録  作者: 生ちょこ鮑
竹取物語編
49/75

第48話〜「貴方Mだったのね」「違うよ⁉︎」〜

みなさんおはこんばんにちは生ちょこ鮑です

うわああああああああああああまじですいません‼︎

期待してる人なんて殆どいないだろうけど更新遅れて

本当すみません‼︎

こんな最低の作品でもみてくれるという神様は

どうぞゆっくり読んでいってください

「じゃぁ話戻すよ…えっと…なんの話だっけ」


「……………なんで永琳を知ってるの?」


そうだそうだ、それだった


でも信じてくれるかな


まぁいいや


「俺は宇宙ができる前、約3兆年以上前に生まれた」


「?」


「無から生まれたから無生物…そうよばれた」


「貴方自身の事なんてどうでもいいわ」


ヒドイ⁉︎


「俺はえーりんの助手だよ」


どっちかと言うとモルモットに近いけどな」


「モルモットって…アンタM?」


「かぐや姫は読心術をもっておいでですかぁ?」


「声に出てたわよ」


マジか


「逆質問、ぐやさんは月に帰りたいので?」


「まさか‼︎あんな退屈なところ、もし帰ったとしてもモルモットにされるだけよ」


「俺の跡継ぎかwwwwww」


「そうだ‼︎アンタが月に行きなさいよ‼︎永琳も喜ぶわよ」


「嫌だよ‼︎なんで自分から好き好んでモルモットになんなきゃいけないのさ‼︎」


「だってMなんでしょ?」


「ちがっ、Mじゃねぇって何回言えば」


「だって自分から猫になる奴M以外の何物でもないでしょ」


それはそうだけどさ


それはしょうがないんだよ…って


「何でぐやが俺が猫になったこと知ってるの⁉︎stk?」


「すとおかあ?それよりぐやって言うのやめなさい、わかったのは勘よ」


「随分詳しいことまで分かるんですねえええ‼︎」


「しょうがないじゃない‼︎こう言わないとミス誤魔化せないじゃない‼︎」


「メタな事言うのやめろぐやあああああ」


「具やって言わないで頂戴‼︎」


「「はぁはぁ」」


「とりあえず落ち着こう、Be cool」


「発音いいわね」


なんでstkがわかんないで英語が分かるんだ


今の月人は地球の言語を使うのか?


「そういえばアンタ名前なに、それとテレパシー忘れて普通に喋ってるわよ」


『あっ、やべ…』


「遅いわよ…」


『俺の名前は壊華狂雅だ』


「……………………なにか話しなさいよ」


『やだよ?』


「「……………………………」」


きまずいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい


「かぐや姫様、お客様がお見えになられました」


ん?これはもしやかの有名な試練のところでは⁉︎


「かぐや姫、今日もまたお美しゅうございます」


「ありがとうございます」


ぐやwwww性格がwwww










そしてながっちぃくらもちのみこ(すいません漢字わかりません)のお挨拶が終わったよ


「私はかぐや姫に頼まれた蓬莱の玉の枝を持ってまいりまs「旦那‼︎まだ代金貰ってませんぜ‼︎」なっ⁉︎何故来たのだ‼︎………くそっ」


どんまいっすwwwwwwwwww


なんとも面白いシーンですな(ヾ(。・ω・)ノ


「残念ながらこの蓬莱の玉の枝は本物ではないみたいですね…プククッ(兆微音」


ぐやも笑堪えてるしwwwww


もうねwくらもちさんの顔がねw*\(^o^)/*みたいなかんじになっててねwぶw


「今日はこれで帰らせていただきます…」


今更だけどさ…生まれて三ヶ月しか経ってないかぐや姫に求婚するってただのロリコンじゃないっすか

本当に申し訳ございませんでした‼︎

もしよければ次回も見ていってください‼︎

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