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東方普通録  作者: 生ちょこ鮑
竹取物語編
48/75

第47話〜胡散臭い…〜

みなさんおはこんばんにちは

生ちょこ鮑です

今回は500文字というカスみたいな短さですいません

では心がユーラシア大陸並みに広い方は

ゆっくり読んでいってね☆

俺は息を思いっきり吸った


そして


『スキマババアのゆっかりぃぃぃぃぃぃぃん‼︎』


ーーーーーメキメキ


「呼んだかしら?」


「え?」


シリアスぶち壊し成功


ってか俺の頭蓋骨メキメキ言ってる


『あの…ゆかり様…そろそろお手をおはなしください』


「え?聞こえないわ…もう一回」


ーーーーーーゴリッゴリッベギャ


なんか俺の頭から聞こえるはずのない音が聞こえたんだけど


聞こえちゃいけない音が聞こえたんだけど


頭超痛いんだけど


なんか視界真っ赤なんですけど


『猫の頭砕くとか最低ね』


「え?あっ」


『ブッw』


「ブッw」


「あら、最近噂のかぐや姫じゃない」


話し逸らしやがって


『もう用済み、お前帰れ』


「ちょっ、貴方が呼んでおいてそれはないでしょう?」


『俺は名前を言っただけw呼んでないw』


「私空気じゃない」


そういえばいたなw


馬鹿野郎、忘れてなんかいないぞ⁉︎


「はぁ…私はもう帰るわよ」


『ありがとう、また何かあったら呼ぶね』


「やっぱりよんだんじゃない‼︎」


さて、シリアスもいい感じにほぐれたし


そろそろ本番に入りましょうか

実を言うと毎日更新はキツイです

では次回もゆっくり読んでいってね☆

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