第45話〜昔々その昔〜
みなさんおはこんばんにちは
生ちょこ鮑です
最近gdgdすぎてすいません
ではこんなgdgdな話でも見てくれる心がω星団並みに広い方は
ゆっくり読んでいってね☆
やあ、狂雅だよ
このあいさつすごく久しぶりな気がする
って俺はまた誰に話してるんだ
そんなことは置いといて目に能力を創る程度の能力の詳細がわかったよ‼︎
まず一つ目、左と右は別々に能力をつけられる
二つ目、創れる能力は最大2つ、10分間
三つ目、能力発動の際は赤目になる
現時点でこんなところかな?
さてと、話を戻そうか、今何処にいると思う
平城京だっけ、平安京だっけ、まぁいいや(主は社会赤点です)
噂を聞くと都の奥の方にかぐや姫がすんでる城があるみたい
かぐや姫って実在したんだね
絶世の美女だっけかな、でも昔の美人はそんな可愛くなかった気が
真実を確かめるべく私は調査に向かったwwwww
あ〜…俺妖怪じゃん
どうしよっかな
どーしよっどーしよっ
まじでどうしよう
封印は解除したくありませんと
そうだ、薬作ろう
右目に導く程度の能力創造
これで、妖力を隠し姿を動物にかえる薬の作り方を導く
「できたぁ☆」
なんかすっごく真っ黒なんだけど、腐敗してんだけど、腐敗ジュースなんだけど
これ飲まなきゃいけないのか…いやだな
ええい、いっき‼︎いっき‼︎
ーーーーーーゴクッゴクッ
うっ
「おrrrrrrrrrrrr」
な…んだこの味っ
香りはゾンビの肉と生ゴミをミックスにしたような匂い
味はこの世の全ての苦味、灰汁を混ぜ込んだかのようにどろどろとした苦さ
そしてなにより臭い‼︎大事だから二回いったぞ
うぇっ…後味わっる…
からだ火照ってきたし
火照ってきた?
あ、尻尾だ
あ、猫耳だ
あ、猫だああああああああああああ
この薬の継続時間は一週間か
さてと…
これからどうしよう
どうしようもなくね?
みんなはちゃんと後先考えて行動しようね
んぁっ⁉︎なんだこれ
急に…眠気…が
薬の…副作用か
あ〜〜…まぶたが重い
眠いいいいいいいい
で、も、ここで寝たら妖怪に食われるぞっ
妖怪に襲われない場所に行くかwww
これはですね…深夜のテンションといいますかなんというか
こんな堕作ですがこれからもよろしくお願いします‼︎
では次回もゆっくり読んでいってね☆




