第44話〜ぶふぉっwwww俺の時間感覚と腹筋返せwwwww〜
みなさんおはこんばんにちは
生ちょこ鮑です
今回はですね…日常変です
では心がユーラシア大陸並みに広い方は
ゆっくり読んでいってね☆
ん〜あ〜うえ〜
暇だああああああああああああああああ
暇死する‼︎
ってか今何年よ
くっそ封印されてるから不便だああああああ
後で知ったけど力も本当に人間と同じになってるし
本当になにしてくれてんじゃあのババア‼︎
はぁはぁ
今感じてることを全て口にだそう、そしたら気分がよくなるに違いない
「暇すぎるなんであいつこんな暇な世界に送り込んだんだよしかも封印までしやがってよあ?神様かなんかですか?俺は無生物様だぞこの野郎‼︎しかもそのあとロリガエルにからまれて面倒くさいことおしつけられるしよ‼︎挙げ句の果てになんだ?俺侮辱されて無言で帰ってきただけじゃねぇかしかもそのあとあのふわふわババア(天照大御神です)また封印かけやがって宇宙から消すぞこの野郎が‼︎しかもなんだあのスキマババア‼︎胡散臭すぎんだよ‼︎消◯力でも使って胡散臭さ消せやこの野郎‼︎しかもストーカーまでしてるとみた、俺が陰陽師になってお前をこの世とあの世からなくしてやるぞこるああああああああ‼︎図々しく俺の分身まで盗んで行きやがってよ‼︎年考えろババア‼︎そんな大仕事できるわけねぇだろばか‼︎ばかばかばか‼︎ばぁぁぁぁぁぁぁか‼︎」
ぜぇぜぇ
うん、スッキリしたぜ(キリッ
なんか周りの妖怪ひひかれてるけどスッキリしたぜ(キリッ
大事なことなので二階言いました
さて、あの山に木の実でもとりに逝くか
ちょっ、字間違ってる
大丈夫‼︎俺にフラグは通用しねぇ‼︎
今の俺ならなんでもできる気がするぜ‼︎
ん?あの妖怪超もこもこしてんな
ちょっくら触って
「もこっ‼︎」
みたぜ
ーーーーーーパサッ
「あり?これ…カツラ?」
目の前にはツルッツルの妖怪が
全身wwwwwwカツラとかwwwwww始めてwwwwwwwwみたwwwwwww
ぶふぉっwwww俺の腹筋wwwwww返せwwwwwwww
「ガルアァァァァァ」
「石になれ<◯><◯>」
ーーーーーーーカチーン
「じゃぁなwwwwカツラw妖怪wwwwwwお前のwことはw
忘れなwwwwwぶふぉっwwwwwwwwwwww」
ふざけすぎましたすいません
では次回もゆっくり読んでいってね☆




