第43話〜スキマの素敵なBB…お姉さん〜
みなさんおはこんばんにちは
生ちょこ鮑です
前書きのネタがない…
では心がユーラシア大陸並みに広い方は
ゆっくり読んでいってね☆
旅なぅ
ストーカー被害受けてるなぅ
後ろに手を伸ばすなぅ
ーーーーーズリッ
「きゃっ⁉︎」
「引きずり出すなぅ」
「なんでわかったn「勘なぅ」あ…そう」
「なんか用?」
「もうs「じゃね〜」待てぇぇぇ‼︎話を聞いて頂戴‼︎」
眼に能力を創る程度の能力発動
眼に未来を見る程度の能力を想像( ̄▽ ̄)
ほむほむ、へぇ
「あなt「嫌だ」だから話w「式神になりたくない」あなt「さとり妖怪じゃないぜよ」
これwwwww面白いなwwwww
「はぁ…あn「できると思うよ」…なんd「能力のおかげです」…」
心をへし折ってやったぜ
「n「俺ができるといったらできるんだ」j「おk、協力くらいなら」なんなn「ただの3兆年近く生きた妖怪ですがなにか?」3兆年いk「封印してるからね」喋らs「だが断る」
「その程度の妖力で私に逆らわないこと、じゃないと存在ごと消すわよ?」
「やれるもんならやってみろや、スキマBBAが」
のわっ、すごい量の妖力だなぁ
眼に止める程度の能力を創造
妖力を止める
「っ⁉︎なにこれっ…妖力が…」
下半身を止める
「っ⁉︎足が⁉︎」
「これでゆっくりお話できるネェ」
「ひっ…」
「あんまり私を怒らせない方がいいよ?私が怒ったら」
地球を0.4秒間止める
ーーーーーーゴオオオオオオッ
「なっ、にこれっ、天変地異⁉︎」
「地球消しちゃうから(ヾ(。・ω・)ノ」
「…貴方…化け物ね…」
「そりゃぁ無生物ですから(ヾ(。・ω・)ノ」
「っていうかさっきからなにを」
「これ?(ヾ(。・ω・)ノかわいいから(ヾ(。・ω・)ノ」
「で、話を戻すわ、貴方は人間と妖怪は一緒にいられると思うの?」
「やろうと思えばできる、俺は無神だからな」
「無神?」
「こっちの話、にしても面白そうなこと思いつくね、あんた、いいよ、手伝ってあげる」
眼に分身を創る程度の能力を創造
分身創造設定、力10000分の1、能力、伝える程度の能力、見る程度の能力、伝える程度の能力の発動条件、眼で見る、設定完了、分身創造
「え?」
「俺の分身、忠誠心をかなり多めに設定した、そいつを式神にしとけ」
「貴方の能力て一体なんなのよ」
「眼に能力を創る程度の能力」
「…」
「じゃぁ頑張ってねぃ」
腹減ったな…都は…もうできてるっぽいな、いって見るか」
同じくwww(殴
では次回もゆっくり読んでいってね☆




