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東方普通録  作者: 生ちょこ鮑
竹取物語編
44/75

第43話〜スキマの素敵なBB…お姉さん〜

みなさんおはこんばんにちは

生ちょこ鮑です

前書きのネタがない…

では心がユーラシア大陸並みに広い方は

ゆっくり読んでいってね☆

旅なぅ


ストーカー被害受けてるなぅ


後ろに手を伸ばすなぅ


ーーーーーズリッ


「きゃっ⁉︎」


「引きずり出すなぅ」


「なんでわかったn「勘なぅ」あ…そう」


「なんか用?」


「もうs「じゃね〜」待てぇぇぇ‼︎話を聞いて頂戴‼︎」


眼に能力を創る程度の能力発動


眼に未来を見る程度の能力を想像( ̄▽ ̄)


ほむほむ、へぇ


「あなt「嫌だ」だから話w「式神になりたくない」あなt「さとり妖怪じゃないぜよ」


これwwwww面白いなwwwww


「はぁ…あn「できると思うよ」…なんd「能力のおかげです」…」


心をへし折ってやったぜ


「n「俺ができるといったらできるんだ」j「おk、協力くらいなら」なんなn「ただの3兆年近く生きた妖怪ですがなにか?」3兆年いk「封印してるからね」喋らs「だが断る」


「その程度の妖力で私に逆らわないこと、じゃないと存在ごと消すわよ?」


「やれるもんならやってみろや、スキマBBAが」


のわっ、すごい量の妖力だなぁ


眼に止める程度の能力を創造


妖力を止める


「っ⁉︎なにこれっ…妖力が…」


下半身を止める


「っ⁉︎足が⁉︎」


「これでゆっくりお話できるネェ」


「ひっ…」


「あんまり私を怒らせない方がいいよ?私が怒ったら」


地球を0.4秒間止める


ーーーーーーゴオオオオオオッ


「なっ、にこれっ、天変地異⁉︎」


「地球消しちゃうから(ヾ(。・ω・)ノ」


「…貴方…化け物ね…」


「そりゃぁ無生物ですから(ヾ(。・ω・)ノ」


「っていうかさっきからなにを」


「これ?(ヾ(。・ω・)ノかわいいから(ヾ(。・ω・)ノ」


「で、話を戻すわ、貴方は人間と妖怪は一緒にいられると思うの?」


「やろうと思えばできる、俺は無神だからな」


「無神?」


「こっちの話、にしても面白そうなこと思いつくね、あんた、いいよ、手伝ってあげる」


眼に分身を創る程度の能力を創造


分身創造設定、力10000分の1、能力、伝える程度の能力、見る程度の能力、伝える程度の能力の発動条件、眼で見る、設定完了、分身創造


「え?」


「俺の分身、忠誠心をかなり多めに設定した、そいつを式神にしとけ」


「貴方の能力て一体なんなのよ」


「眼に能力を創る程度の能力」


「…」


「じゃぁ頑張ってねぃ」


腹減ったな…都は…もうできてるっぽいな、いって見るか」

同じくwww(殴

では次回もゆっくり読んでいってね☆

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