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東方普通録  作者: 生ちょこ鮑
諏訪大戦編
42/75

第42話〜神様に封印された…十重封印とかキツすぎ〜

みなさんおはこんばんにちは

生ちょこ鮑です

超gdgdです、

では心がユーラシア大陸並みに広い方は

ゆっくり読んでいってね☆

「貴方を封印します」


「待て待て、落ち着け、なんで最初のセリフが封印しますなんだよ」


「貴方の禍々しい妖力はこの世界に悪影響を及ぼします、よって貴方を封印します」


スルーすか


「封印終わりま…」


ん?どうした?固ま……………って………………


封印一段解除‼︎


俺が自分の身体の状態を熟知しているのは普通である


で、身体を戻す


髪は白銀、背は140cmくらいの女…ええっと…目は…赤色?


「なんじゃこりゃあああああああああ⁉︎」


封印解いてく順に容姿変わるとか⁉︎まじかよ‼︎どこの龍玉のフ○ーザだよ


おかしいだろ‼︎おもに今の姿が‼︎


ん、能力は変わってるのか?


『眼に能力を』


「アウトオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ‼︎」


「アウトだ‼︎アウトいがいの何者でもねぇ‼︎ヤベェよこのs「とりあえず落ち着け‼︎」


ん…落ち着…


「けるわけねえだろおおおお‼︎」


「落ち着いてください、眼に関する能力を持ってる人は他にもいますよ」


「そうだ‼︎これはパクじゃない‼︎あくまでも当方の世界の能力なんだ‼︎俺は、無罪だああああああ‼︎」


「天照様、コイツ頭狂ったんですか?」


「そうみたいですね」



























「落ち着いた」


「で、続きですが貴方に封印を施しました」


「知ってる」


「それも10段階に」


「まじで?」


「封印を施されてる数が少なければ少ない程強い力が出せます」


「そして能力も容姿も段階で違ってきます」


「ふぅん(`ε´)」


「ちなみに今は完全封印状態です」


「まじでΣ(゜д゜|||)」


「マジで( ̄▽ ̄)」


「じゃぁ、ぐっばい、楽しかったよ」


「あーうー、私最後まで空気」


「さようなら〜」










































その頃の須佐男


「ぐあああああああああああああああ‼︎くっぞがぁぁぁ…いづが‼︎ぜっだぎ、ぶぐじゅうじでやづどwkshshks」


あの封印の間的なところで今も苦しみ続けてました(ヾ(。・ω・)ノ

では次回もゆっくり読んでいってね☆

べ、別にネタが無いわけじゃないんだからねっ‼︎

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