第42話〜神様に封印された…十重封印とかキツすぎ〜
みなさんおはこんばんにちは
生ちょこ鮑です
超gdgdです、
では心がユーラシア大陸並みに広い方は
ゆっくり読んでいってね☆
「貴方を封印します」
「待て待て、落ち着け、なんで最初のセリフが封印しますなんだよ」
「貴方の禍々しい妖力はこの世界に悪影響を及ぼします、よって貴方を封印します」
スルーすか
「封印終わりま…」
ん?どうした?固ま……………って………………
封印一段解除‼︎
俺が自分の身体の状態を熟知しているのは普通である
で、身体を戻す
髪は白銀、背は140cmくらいの女…ええっと…目は…赤色?
「なんじゃこりゃあああああああああ⁉︎」
封印解いてく順に容姿変わるとか⁉︎まじかよ‼︎どこの龍玉のフ○ーザだよ
おかしいだろ‼︎おもに今の姿が‼︎
ん、能力は変わってるのか?
『眼に能力を』
「アウトオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ‼︎」
「アウトだ‼︎アウトいがいの何者でもねぇ‼︎ヤベェよこのs「とりあえず落ち着け‼︎」
ん…落ち着…
「けるわけねえだろおおおお‼︎」
「落ち着いてください、眼に関する能力を持ってる人は他にもいますよ」
「そうだ‼︎これはパクじゃない‼︎あくまでも当方の世界の能力なんだ‼︎俺は、無罪だああああああ‼︎」
「天照様、コイツ頭狂ったんですか?」
「そうみたいですね」
「落ち着いた」
「で、続きですが貴方に封印を施しました」
「知ってる」
「それも10段階に」
「まじで?」
「封印を施されてる数が少なければ少ない程強い力が出せます」
「そして能力も容姿も段階で違ってきます」
「ふぅん(`ε´)」
「ちなみに今は完全封印状態です」
「まじでΣ(゜д゜|||)」
「マジで( ̄▽ ̄)」
「じゃぁ、ぐっばい、楽しかったよ」
「あーうー、私最後まで空気」
「さようなら〜」
その頃の須佐男
「ぐあああああああああああああああ‼︎くっぞがぁぁぁ…いづが‼︎ぜっだぎ、ぶぐじゅうじでやづどwkshshks」
あの封印の間的なところで今も苦しみ続けてました(ヾ(。・ω・)ノ
では次回もゆっくり読んでいってね☆
べ、別にネタが無いわけじゃないんだからねっ‼︎




