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東方普通録  作者: 生ちょこ鮑
諏訪大戦編
41/75

第41話〜逃走成功‼︎とみせかけての天さん〜

みなさんおはこんばんにちは

生ちょこ鮑です

今回もギャグパートですよ

では心がユーラシア大陸並みに広い方は

ゆっくり読んでいってね☆

ふははははは‼︎我に追いつける物などおらぬぅ‼︎


強靭‼︎無敵‼︎最強‼︎


にしても随分遠くまで来たな…もうロリガエルの神社見えないし


ーーーーーードン


「んぉ⁉︎ごめ………ん………………」


え?ちょいちょいちょいちょい


俺はロリガエルの神社から離れるように走った、OK


落ち着け、Beクール


じゃぁ目の前にいるのは?


「またお会いしましたね」


「天さんだね…ついでにロリガエル」


なんでえええええええええええええ⁉︎


「私の光を司る程度の能力のおかげです」


あぁ…そういうことっすか


「冗談キツイぜつぼm「聖なる光よ‼︎この者を焼き尽くせ‼︎」あっづ⁉︎」




























「つまり貴方はここに居座ってる妖怪ということですか…」


「イエス」


「とりあえず本当勘弁してください」


「ふふふ、神の前に現れる妖怪ですか、初めて見ました」


「なにその上から目線」


「それはそうでしょう…神は全ての頂点なんですから」


「全ての頂点は無生物なのでは?」


「っ⁉︎お前⁉︎なんでそのことを」


「え?そりゃそうでしょ、それ俺だもん」


「σ(^_^;)えっと、頭大丈夫ですか?」


「大丈夫だ、問題ない( ̄▽ ̄)」


「でも貴方が無生物だという証拠は」


「確か神の能力の殆どは司る程度の能力だよね?」


「ええ、まぁ」


「これが証拠」


「は?」


「その視線やめて、痛々しい人を見る視線やめて」


「こんな奴に私たちは創られたかと思うと…ちょっと…ねぇ?」


ブチン


「おーけー表でろ、素粒子さえ残らないレベルまで破壊してやる」


「すいませんでした(((o(*゜▽゜*)o)))」


「謝る気ある?」


「ありません」


「【神殺刀】神覇」


「すいませんでしたぁぁぁぁぁ‼︎」


「分かればよろしい」


「「(私達空気じゃん)」」

では次回もゆっくり読んでいってね☆

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