第40話〜かえるぴょこぴょこみぴょこぴょこ合わせてぴょこぴょこむぴょこぴょこ〜
みなさんおはこんばんにちは
生ちょこ鮑です
タイトルは一切合切関係ありません
では心がユーラシア大陸並みに広い方は
ゆっくり読んでいってね☆
暇だ☆
超暇だ☆
死ぬ程暇だ☆
宇宙壊れる程暇だ☆
「暇過ぎだあああああああああああああああ」
「あう⁉︎」ビクッ
「あう⁉︎ってwwww犬かよwww両生類のくせにwww」
「しばくよ?」
「お前みたいな幼女にしばかれる程ボケてn「てい」いだだだだだだ」
と思っていた時期が私にもありました
というか何故にコブラツイスト⁉︎
「ミシャグジ様に教えてもらったよ」
「心読むな‼︎」
「神様ですから( ̄▽ ̄)ニヤリ」
「神様の前ではプライバシーは無いも同然なんですね、わかります」
「わかればよろしい」
なにがわかればよろしいだクソガエル‼︎
「なんかいった?(^言^)」
「言ってはいない、思っただけだ(ドヤ」
「…」ギリギリギリ
「いだだだだ⁉︎無言で技かけるのやめてくれない⁉︎てか折れる‼︎俺の骨が折れる‼︎」
「どうせなら腕ごととっちゃおっか」
「なに物騒なこと口走ってんだロリガエル‼︎チビ‼︎オタマジャクシ‼︎」
「…」ボギン
「ぎゃああああああああああ⁉︎折れた⁉︎腕折れた⁉︎」
「ん?大和の神から手紙が届いてるって」
「そーなのかー」
「…これは」
「なになに?みしてみして」
ふむふむ
そちらの国の信仰を無条件でこちらに渡せ、さもなくば戦争だ
「よろしいw戦争だw」
「ちょっ、勝てるわけ無いよ⁉︎相手はあの大和の神々だよ⁉︎」
「君は私の本気を見たことがあるのかね?」
「え?いや、ないけど」
「あっそ、知らないとかwwwざk「…」ブヂッ
あれ?なんか右腕が軽くなったぞ?
「というわけで殴り込み行ってくる」
「いってらっしゃい、あ、骨は拾わないよ」
「俺死ぬ前提⁉︎しかも拾わないって」
「何奴‼︎」
「諏訪の使いの者で〜すw」
「通れ」フンッ
ブチッ
「チョークスリーパーは最強の絞め技であるwww」ギリギリギリ
「…」チーン
「こんちは〜、手紙の件で来ましたぁ〜」
「諏訪の使いの方ですか?私は天照です」
「俺は狂雅です、で、アンタ等喧嘩売ってんですか?あ、喧嘩売ってるようなもんか」
俺は天照に手紙を渡した
そしたら天照さんお顔を真っ青にしちゃったよ
「これはっ⁉︎須佐男‼︎どういうことですか‼︎」
須佐男ってこの時期からグレてたのかぃ
「俺は〜そんなの〜書いた覚えないですよ〜」
嘘乙
「まぁせっかく来ましたしこんなのはどうでしょう、そちらの代表者とこちらのロリガゲフンゲフン…代表者で一騎打ちにして勝った方が負けた方を好きにしていいってやつ」
「わかりました、では開戦は…」
「次の満月で」
諏訪子に説明なぅ
べ、別に面倒臭かったわけじゃないんだからねっ‼︎
で、開戦の日
べ、別にめんd(ry
「我が名は八坂加奈子‼︎」
「私は洩矢諏訪子だ‼︎」
「天照さ〜ん、あれって軍神ですよね?」
「あ、この前来ていただいた諏訪の使いの方ですか、はい、そうですよ」
あれ?なんか向こうからすごい神々の大群が押し寄せてきてるんだが
「天照さん、あれってなんですか?」
「あれ?なにも見えませんが」
結界でも貼ったのかな?あの二人の戦いの邪魔しなければいいけど
あれ?なんかレーザー撃とうとしてない?
ーーーーードンッ
「あがぁっ⁉︎」
「諏訪子⁉︎ダッsゲフンゲフン…大丈夫wwかww」
「ちょっΣ(゜д゜|||)」
やっぱ邪魔してきたか
須佐男【自主規制】して生きる希望を全て断ち切ってやる
「諏訪子、あちらの神々とちょぉぉぉっとO☆HA☆NA☆SIしてくるぅ」
「っっっっ⁉︎」ビクッ
今俺は完全封印状態で最大の妖力をだしてますぜ
「須佐男君♪遊ぼうぜっ、【禁符】壁ドンクレイジースパーク(爆笑)」
説明しよう、この技は相手が動かないように壁作って固定してクレスパ撃つ鬼畜技なのらぁ(ヾ(。・ω・)ノ
まぁそんな鬼畜技を須佐男ごときがよけれるわけもなく
「ぐああああああああああああああああ⁉︎」
直撃しましたぜ
さてと…どうしよっかなぁ
「肉体封印、タイプ地獄」
この封印は意識いがいの全てを札の中に封印してなおかつ札の中でありとあらゆる不快感、絶望、苦痛を味合わせるとっても素晴らしい封印だよ♪
「これでおk…あ、やべ…妖怪ってバレた…」
ここは…もう
「逃げる‼︎」
諏訪子視点
狂雅がドSに目覚めたかと思ったら逃げ出した
なにやってるんだ?狂雅
まぁいつか会えるでしょ
なんでわかるかって?こう言わないと物語が進ま
強制終了
これで諏訪編は終了させます、では次回もゆっくり読んでいってね☆




