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東方普通録  作者: 生ちょこ鮑
幻想郷編
39/75

第39話〜また戻ってまいりましたああああああああ‼︎畜生ぉぉぉぉ〜

みなさんおはこんばんにちは

生ちょこ鮑です

やっと脱シリアス

では心がユーラシア大陸並みに広い方は

ゆっくり読んでいってね☆

また戻ってきたぜえええええええ!


洩矢神がいる時代にいいいいいいい


ふぉおおおおおおお


じゃねええええええええええええええええ!


なんで戻ってきてるんだよ!ざけんな!


しかもなんか封印されてるし


能力も普通になる程度の能力になってるし


あ、そうだ


俺が任意で封印を緩めたり強くしたりすることができるのは普通である


おっけい!


封印全解除!


……………妖力?


まじっすか


しかも此処に来る前のかるく100倍はあるぜっ!


能力も新しく加わってるみたいだし


完全封印状態で普通になる程度の能力


第一段階がありとあらゆるものを破壊する程度の能力


第二段階が無を司る程度の能力


最終段階が…移す程度の能力?


いらなくねこれ


まぁいっか


洩矢神に会いに行こう


「呼んだ?」


「丁度良かった、お前の神社に居座りさせて」


「え?でもあんた妖怪でしょ?」


「気にしない気にしない、人間喰わないから」


「妖怪を信じろと?」


「信じてくれたら暴れないであげる」


「本当?」


「うん(ヾ(。・ω・)ノ」


「あーうー、わかったよ」


「よっしゃ!俺は壊華狂雅だ、敬語無しな」


「私は諏訪子、私もタメ口でいいよ」


あいさつって大切だよね


「あとできうる限りならなにかしら手伝うよ」


「狂雅がやったら失敗する事しか想像できない」


「ヒデェΣ(゜д゜|||)」

というわけで諏訪大戦編です

では次回もゆっくり読んでいってね☆

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