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東方普通録  作者: 生ちょこ鮑
幻想郷編
38/75

第38話~俺は…~

みなさんおはこんばんにちは

生ちょこ鮑です

えっと、今回で幻想郷編は終了となります

では心がユーラシア大陸並みに広い方はゆっくり読んでいってね☆

狂雅視点


「此処どこだ」


気がつくと全部真っ黒の空間にいた


あ、そっか、俺闇に飲まれたんだった


どうしようかな…退屈だ


「だろうな」


「うん………………って誰⁉︎」


「気づくの遅すぎだろΣ(゜д゜|||)」


「なんで此処に妖怪がいる‼︎」


「まぁそんなことは置いといて」


置いとくなよ


「お前にはこの時間から消えてもらう」


「は?どういうことだ?」


「生きていればそのうち気づくさ、肉体は俺と同じものを用意して置いたからそいつに入れ、そしてもう一回一生を太鼓の時代から楽しんでこい‼︎」


「全然話についていけない」


「だろうな(^_^)」


「消されたいか?( ̄▽ ̄)」


「というわけで行ってらっしゃい」


「ちょっ、闇はどうするんだよ‼︎」


「ぐっばい♪」


ーーーーーズズズズズ


「てめぇいつかしばく‼︎」


「(出会えれば…いいね)」


その後俺は意識を失った

では次回もゆっくり読んでいってね☆

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