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東方普通録  作者: 生ちょこ鮑
幻想郷編
28/75

第28話〜狸はうどんにしてたべるべきだわby霊夢〜

みなさんおはこんばんにちは

生ちょこ鮑です

今回はがんばってシリアスを抜いてみました

そのせいでちょっと短いかもです

そしてPV数が1万をついに超えました‼︎

ありがとうございます‼︎

では心がユーラシア大陸並みに広い方は

ゆっくり読んでいってね☆

そういえば私は昼を食べてなかった


そのせいで若干お腹が空いた


「魔理沙、私に向かってマスパうちなさい」


「わかったぜ、【恋符】マスタースパーク」


「うわぁっ⁉︎」ポムッ


「どうなってるんだぜ⁉︎霊夢、お前狸だったのか」


「「んなわけあるかい‼︎」」


大方狸が化けてたんだと思う


「まぁまぁ、白米いかが?」


「あらありがとう、お礼にいい事教えてあげるわ」


なるべく笑顔で狸の方を見る


「ヒッ⁉︎」


「私今凄くお腹が空いてるの、こんな葉っぱより狸うどんが食べたいわ」


私は針を100本くらいなげる


「残念はずれ」ドススススススス


「…」


「…」


「いだだだだだだだ⁉︎」


「アンタ言われない?⑨って」


「なんかよくわからないけど失礼だな」


「パーフェクトフリーズ‼︎」


「ほえ?」パキィン


「ぷっw」


「お前…運なさすぎだぜ」


「うるせえええええ‼︎【惑符】t「【恋符】マスタースパーク」にゅああああ‼︎」


「そことおしなさい」


「あー怒った、マジでおきょった」


「プッwww」


「【惑符】精神枯渇」


あの狸(笑)の周りに大量の弾幕が…ってあれよけれないじゃない


しかたないか


「魔理沙、よろしく」


「スターダストレヴァリエ」


「ぎゃあああああああ」ピチューン


「さあ、ここ通してもらうわよ」


「通すも何もあちき動けないじゃん」


「黙れ」ブン


「いだだだだだだだ」ドス


よし行こう

えっと、この狸の名前はアノンと言います

では次回もゆっくり読んでいってね☆

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