第28話〜狸はうどんにしてたべるべきだわby霊夢〜
みなさんおはこんばんにちは
生ちょこ鮑です
今回はがんばってシリアスを抜いてみました
そのせいでちょっと短いかもです
そしてPV数が1万をついに超えました‼︎
ありがとうございます‼︎
では心がユーラシア大陸並みに広い方は
ゆっくり読んでいってね☆
そういえば私は昼を食べてなかった
そのせいで若干お腹が空いた
「魔理沙、私に向かってマスパうちなさい」
「わかったぜ、【恋符】マスタースパーク」
「うわぁっ⁉︎」ポムッ
「どうなってるんだぜ⁉︎霊夢、お前狸だったのか」
「「んなわけあるかい‼︎」」
大方狸が化けてたんだと思う
「まぁまぁ、白米いかが?」
「あらありがとう、お礼にいい事教えてあげるわ」
なるべく笑顔で狸の方を見る
「ヒッ⁉︎」
「私今凄くお腹が空いてるの、こんな葉っぱより狸うどんが食べたいわ」
私は針を100本くらいなげる
「残念はずれ」ドススススススス
「…」
「…」
「いだだだだだだだ⁉︎」
「アンタ言われない?⑨って」
「なんかよくわからないけど失礼だな」
「パーフェクトフリーズ‼︎」
「ほえ?」パキィン
「ぷっw」
「お前…運なさすぎだぜ」
「うるせえええええ‼︎【惑符】t「【恋符】マスタースパーク」にゅああああ‼︎」
「そことおしなさい」
「あー怒った、マジでおきょった」
「プッwww」
「【惑符】精神枯渇」
あの狸(笑)の周りに大量の弾幕が…ってあれよけれないじゃない
しかたないか
「魔理沙、よろしく」
「スターダストレヴァリエ」
「ぎゃあああああああ」ピチューン
「さあ、ここ通してもらうわよ」
「通すも何もあちき動けないじゃん」
「黙れ」ブン
「いだだだだだだだ」ドス
よし行こう
えっと、この狸の名前はアノンと言います
では次回もゆっくり読んでいってね☆




