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東方普通録  作者: 生ちょこ鮑
現代編
22/75

第22話〜小学校に入学‼︎えええええ⁉︎〜

みなさんおはこんばんにちは

生ちょこ鮑です

今回は完全に東方関係ありません…多分

念の為言います

これは東方プロジェクトの二次創作です‼︎

では心がユーラシア大陸並みに広い方は

ゆっくり読んでいってね☆

どうしようか


よく考えたら早苗今小学生じゃねぇか


ということは俺も小学生になるか?


いやいやいやいや…無理だって


無理ではないんだけどさ


こんな髪の女顔の男の子だぞ?


絶対虐め対象になるだろ


まぁいいか


俺が小学生なのは普通である(9


俺が早苗と同じ小学校に入ることになっているのは普通である(8


これでおk


入学式はいつかな?


…あるぇ?明日じゃね?


やべえまったくなんも準備してねえや


それ以前に家も無いぞ


金すら持ってねぇぞ


あ〜…今回能力使いすぎワロタwww


山の中に屋敷があるのは普通である(7


俺が小学校に必要な物を全て所持しているのは普通である(6


こんなもんか


こんなに能力使ったの久しぶりだな…


さてと、俺の屋敷♪

























































うん…えっと…まず感想


でかすぎだろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお‼︎


なんやこれ‼︎どこの歴史にでてくる屋敷だよ


まぁ住めればいいか


さてと…小学校に必要な物はどこかなっと





























勉強部屋は此処ですか


ご丁寧に机や本棚まで揃ってるし


肝心のベッドは無いけどな


せめて家にいる時間は元の姿でいるか


完全に無駄遣いしたな


俺が能力で小学生になったことを破壊する


ふむ…なんでもありだな


やっぱ覚醒後の能力の方が100倍以上危険だ


さて明日に備えて寝るか











































ふあぁぁ…今日から小学校か


入学式行かなきゃな


俺が小学1年生なのは普通である


準備して早く行こう































色々省略



うむ…校長の話長かった


で俺のクラスは1年5組だった


この小学校人多すぎるだろ


あ、自己紹介はもう終わったよ?


なんか変な髪とか女の子だとか言われてたけどな


「おい、みんな、こいつの髪緑色だぜ‼︎」


「変なのー」


「それ‼︎筆箱ぱす‼︎」


最近のガキはこんな虐めをするのか


ーーーーボスッ


「はは、こいつ気持ち悪‼︎気持ち悪いやつはどっかいってろ‼︎」


あぁ?人間風情が俺を侮辱してんじゃねぇぞゴルァ


「おいやめろよ‼︎早苗が可愛そーだろ‼︎」


あ、前世の俺だ


「**‼︎邪魔するなよ」


む…やっぱノイズかかってて聞こえない


「大丈夫?」


「ありがとう‼︎**君」


こっから知り合ってたんだっけ


懐かしいぜ


ーーーーーーーゴスッドカッ


「気持ち悪いのはどっかいけ‼︎」


「そーだそーだ」


「はぁ…」



















早く卒業したいな

狂雅の覚醒後の能力は完全チートです

今でも十分チートですがもっとチートです

では次回もゆっくり読んでいってね☆

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