58 大きなグループほど解散ではない
今あることを活かす
と言って 活かしていると
周辺の状況に押し上げられ
心地いいライン
自分の求めてるラインを越えてしまう
あっちの世界には
そんな人が多いのかもしれない
そこを逆手に取って 悪用し
推奨して称賛してくるのが
解散へと言う道だ
ファンクラブ費と言う
大きなお金の流れを絶ちたい
解散することで個を自分の団体へ誘導し
奪える権利を奪いたい
そんな悪用する側
これは 強欲が強欲を悪用してる
制御不能強欲利己の争いだろう
魂の目的であり
魂のワクワクする方向を選べば
その周辺の人が金儲けへと動かす
この強欲の悪用が 別の強欲が群がる
要するに
長い間 たくさんのファンが集まる という事は
それが魂の目的や使命のうちの一つであるのに
解散を称賛してることが悪用側だ
という事だ
多くの人を幸せな気分にさせ 笑顔にさせる
たったそれだけ? と言いたい人も多いかもしれないが
それは 宇宙の求めてる大前提
個の心地よさを無視し 文句の言うファンは
それも違い ファンではなく
それも制御不能強欲利己だ
相互効果があって その全てが成り立つ
解散と言う手段を択ばずに
相互効果のラインを探ることが
宇宙的である という事だ
収入が伴わなくても
楽しいと思えるラインを先ず探す
そこから 徐々に
収入とグループの快適値を探る
解散と言う手段ではなく
グループが大きければ その快適値を見つけ出すのが
困難な場合もあるだろう
だからこそ 脱退ならあり という事だ
解散はファンを置き去りにした悪用側の思惑
宇宙的にはアウトだ
快適値を保ちながら
個人でやりたいことをやる
これが 多くのファンを抱えた
グループの 宇宙の求める方向だろう
文句を言うファンを参考にしながら
付いてきてくれるファンを大切にする
大きくなり過ぎたグループに依存する
会社側を依存から解き放つのも大切
急には無理でも 徐々に と言ったところだ
ライブに行きたいファン
そんなファンを維持したいという欲とも
向き合わなければいけない
ライブの規模や価格も含めて 快適値を探る
価格とは自分への収入の欲と やりたいことをやる
と言う心地よさを含め ファンの求めてることが
どれだけできるか?という事だ
会社側は 会社の事情で往き過ぎる傾向にある
だからこそ そこを止めるのは本人であり
ファンの想いをくみ取りながら 最適値を探すことが
重要である と言うことだ
ファンも余裕があればできることも
余裕がないから やりたくてもやれない人もいる
だからこそ そんなファンを救うのも視野に入れたり
心から 応援してくれるファンを救う
そんな 心から応援してくれるファンを
取りこぼしなく 救いあげることができたら
宇宙的に称賛されるだろう
あっ 涙が・・・
ライブに限って言えば
複数回行きたい人
近くで見たい人
どんなに大きな会場でも
見えない場所でも同じ空間で
お金に余裕がないけど楽しみたい人
人それぞれ求めることがちがう
ライブ以外でも
ライブにはまだ一度も行ったことないけど
ファンになった人の話を聞く機会があったが
音楽に惹かれていた
でも 街中で展開されてるイベントに
不自由な体で 足を運び
私に話しかけるほど興奮していた
ライブ好きな私とは別の視点だった
そんなファンを大切にしながら
自分とのバランスを探り 後半の人生を
心地いいものにすることが 宇宙的に
求められてることでもあり
決して解散ではない という事だ
ラインを越えてくるのが
制御不能強欲利己たち
自分の求めてるラインをしっかり確認しながら
自分で守りながら その中で
よりたくさんのファンに できることをやる
大きければ大きいほど
単純ではないファンが集まってるのも
宇宙の流れであり そのグループの存在には
宇宙的に 大きな意味があるのだろう
たまたま 解散を宣言したグループの
話題を動画の中で触れてたところに
ピンときたのが 今書いたメッセージだ
大きなグループほど解散ではなく
融合であるべきだ
本人はもちろん 周りに蠢く
制御不能強欲利己をコントロールし
お金ではない 心地いいラインを探る
これが 後半の人生に求められるもの
私にもあるのが
これ以上やれば見返りを求めてしまう
と言うライン
この見えないラインを探ることが一番
お互いが心地よくなることに重要だ
このラインは あくまでも
お金に関係ないラインだ
ここから お金とのバランスを探るのが
こっちの世界あるあるな手法
もちろん あっちの世界の人が
納得できるものではないのかもしれないが
自分の心を穏やかにし
快適な状態を見つけ出す方向へ往くには
参考になる方法だろう
ファンの数が大きければ大きいほど
解散は 自分のことだけを考えた
制御不能強欲利己であり
そのファンを切り捨てるとすれば
宇宙的に マイナスへ作用するだろう
今まで なんとなく 旨く往っていたことが
旨く往かなくなるのは 容易に 想像できることだ
なぜなら それは 現実的にも 宇宙的にも
多くのファンに 支えられてた証であり
多くのファンの集合意識にも 動かされてた という事だ
2026 0301 0924
2026 0301 1439
実際にある話
アーテイストや俳優を好きになる理由で
独身である と言う人も実際にいる
なんで ファンを止めて 若い子に変わったの?
と聞けば 結婚したから と言う人もいたから驚く
子育てを終わり 推し活する人には
若い子へ走る傾向になるのは あるある
かわいい~ と言いながら 自分の子どものような感覚?で
ビジュアル重視の場合が多いよう
でも 真相は聞けてないので
聞いてみたいところだ
私の周りにも多い 推し活人口
多くは ドームクラスの人が多い
みんな それぞれの価値観で楽しんでる
もちろん 音楽重視の人は
若い頃からの継続の人が多い
音楽の好みは あまり変わらない?
だから 離れない傾向にある
だから 逆に 若い子がその音楽を知ったら
年齢に関係なく 惹きつけられるのだろう
昔の曲が作詞家さんの当時の年齢と同じ年齢で
逆に 響くと言っていた人もいた
人それぞれで どこに響くか?わからない
でも 一つだけ言えるのは
素晴らしいものは 素晴らしい という事だ
2026 0314 1433
2026 0314 1616
58 大きなグループほど解散ではない
最後まで読んで頂きありがとうございました




