表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
37/52

37 ファン心理 ⑥ ~多様性~

ファンは単純ではない


新しいファンの獲得と

既存ファンの継続

両方に寄り添って初めて大きくなれる


既存ファンを観察すれば

どんな人がファンとなるか見えてくる

年齢も上がってこれば状況も変わる

親が好きで聞いてる曲を子供が好きになることもよくある話


親が音楽が好きだから 子供も音楽が好きで

ジャンルは変わったとしても 音楽が好きなのは変わらない


なるほど~と思う席

ファミリー席や着席席など

自分に合った席を作るのは大賛成で

寄り添った証


厳しく身分証明を確認する人もいたり

多様性で良いと思う


古株アーテイストともなれば

素晴らしい歌声や音楽や人柄など

その人の素晴らしさに 引き付けられてるのは間違いない

そんなファンから教えられることは大きく 大切な財産となる

既存ファンを守ることを第一に

次に新規ファンの獲得が 必須だろう


ファンはそんなに単純じゃない


既存ファンを捨て 団体に身を売った人は

世界を目指そうが ただの 張りぼてとなり

ずっと団体に操られ依存することになるだろう

必ず レムリアには伝わる


自分を磨き

既存ファンを大切にしていれば 自分自身の子供を巻き込み

自分自身の子供にも自分のファンが付いてくれることもあるだろう


夫婦にファンがいて子供を含め

芸能一家を目指すのであれば 既存ファンを大切にするべき


実はこの手法 今は亡き あの話題の事務所がやっていた

私は あの事務所のいろんな人のライブに行った

そのことを別枠でお話ししたいと思う


自分より上の立場の大物だけを大切にし

大切な既存ファンをなおざりにするほど愚かなことはない

本当に勿体ないし 本末転倒である


もちろん 企業内のことなら 上司の忖度だけで

成り立つことかもしれないけどね


もしかしたら それがカルマで

大物に庇ってもらいながらでも このカルマを

乗り越えてもらいたいと思うし

団体を切ることではなく

団体をも正す方向へ導くことができるからこその

試練なのかもしれない


もし 子供のためにも それができたのなら 

「過去の失敗ではなく 今からの未来」である

宇宙からも応援され 世界も視野に入ってくることもあるだろう


実は気になる数字を 貴男たちは持っているからね

まだ 不確かだけど 私には気になっているとこ


元々貴男たちの強欲を知らなければ

好印象だったところもあり

その好印象も間違いではないと思えてるとこ

強欲のコントロールが 一家そろって

できなかったからこその現在である気がしてる


離れてしまった人は もう 戻ってこないかもしれないが

まだこの真相を知らずに いる本当のファンもいるだろう

自分の何に惹かれてファンとなるのか?はそれぞれ違って

その全てを研ぎ澄ますことができた人ノミ ビックとなれる


狙われた財産 

それは お金に関するものだけではなく

ファンを含めて 自身の素晴らしいものも財産

悪質な団体に振り回されてしまうかもしれない

でも 大きくビックになることばかりではなく

大切に財産を守ることも重要であると言うこと


もちろん 勢いがある時は

間違ってはいないだろう


でも急な上り坂が穏やかになった時は

守りにも力を入れていく時だと思う

もちろん 守りだけではなく

新規獲得や前進も大切

そんな合図であると言うこと


恩があるからと言って忖度するのではなく

恩があるからこそ 持続できるように指摘していく


下っ端だからわかることもある

私のように 何も知らないから言えることもある

そんな声を大切にしながら

悪質団体から 大切なものを守ってほしいと思う


今回は 音楽の世界が 

ちょっと多様性になってる姿を見て

嬉しく思い 書いてみた





2024 0304 0701






実は ある記事を見て

最初は ここまで思わず 逆に

ちょっとだけ解釈を複雑に思い

ボヤっとしたままだった


でも ツインレイ夫婦さんのリーデイングを見て

もっと自信もって!と言われ

私の中で複数考えられる解釈を

全て 好意的なものにしたら

そのほかに見た 記事と合わせて

ある記事も 好意的な結果だと思え

嬉しくなった


こうやって その時には伝わらないものでも

常に 良いことを意識して発信していれば

それが たとえ自分の価値観であったとしても

綺麗ごとではなく それが自分であれば

過去の過ちを正しながら 日々進化しながらであれば

必ず誰かに響く瞬間がやってくる


その人が 好意的に受け取った瞬間に

過去の全てが 活きることになる


もちろん 私のやってきてることでもあるが

自分のこととなれば 慎重になってしまうのも

仕方ない と言うことを実感できる瞬間でもあった


あ~良かった

自分の価値観を研ぎ澄ませながら

自信ないまま始めたことだけど

宇宙からのサインを書いてきたことが

間違いではなかった と・・・・





今読み返したら

最初のイメージと違い

想定外の方向へ寄り道しながら

モリモリの内容になってしまってるが

多くの人へのメッセージで

私の頭の中にも 多くの人が次々と

湧いてきて書いたものなので

部分的に 響くものだけを

受け取ってもらえれば嬉しいです









37 ファン心理 ⑥ ~多様性~

最後まで読んでいただきありがとうございました

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ