17 レムリアのサイクル ~道筋~
注意書きです
最近よく見かける「長男」と言う文字
ある人物をどうしても「長男」
と印象付けたい? そんな動きを見る
ここを見ての 誘導や
印象操作の一環の匂いもする
ちなみに
私の使用してる「長男」とは 全く別人
イメージするものはあっても
特定するものではない
私の長男は もっともっと良い印象
もちろん
真相は私の知るところではないので
今後の動向を要観察といったとこ
全くの別人と言うか
同一人物ではない
ということだけは 言っておきたい
と言うことで よろしくお願いしますね
レムリアは自分の価値観で良いことを目指す
自分の経験と体感が全て
だから 自分が正しいとなる
良いものを取り入れてるうちに
自分には違うと思うこともアリ
人それぞれを 学んでいく
レムリアは利他ベースだから
利己ベースの人を避けるように離れていく
レムリアの世界の中で人それぞれを学び
情報共有しながら 自分に合ったものを見つける
おそらく利己の人から離れる習性から
自然と自分を磨き ユダヤ人種を否定してしまうのも
自然な流れとなるんだろう
でも レムリア思考の人の中では
人それぞれを認めながら 距離感で調整し
人それぞれ感を磨くことになる
ここまできたら 中堅レムリア
この後はユダヤ思考を認めるフェーズに入る
人に接していると 前世の記憶は大きいとわかる
ユダヤ思考を伝える時に顕著にわかる
自分にない価値観だったとしても
あ~なるほどね と言える人と言えない人がいる
言えない人の中にも
まだまだ否定したい人もいれば
認めなきゃいかんのだよね
と前向きになれる人がいる
こうやって過去世からの記憶を引き出しながら
現世の学びを 魂へと刻み込んでいく
レムリアは自分の価値観で良いものを追求する
自分の価値観だけあって 誰かにとっての間違いもあったり
体験する過程で 自分にとっても間違いだったり 勘違いだったり
ってこともあるある
だからそこは認め 見切りも早い
あの長男の見切りの早さも 間違いではない ということ
反省をしながら 学んでいくのがレムリア
逆に 認めることができる勇気が凄いと思える
少なくとも 長けたレムリア思考の人は
その行動を否定する事もなく
言葉を発しなくても 心情を察することができるだろう
あの早期離婚も同じ
悪いのは重々承知しながら 最善を尽くす
そんな過去を消し去るんではなく
反省し 学びに変えるのが レムリア
もちろん 現段階で
私にはそう見えるだけで
本当のところは 私にはわからない
文句を言ってる人は
自分の中の情報と合わせての発言だろう
だから 私は その記事を見て
私の中の情報と合わせての発言に過ぎない
別の情報があれば もちろん
変わることになる
2023 1216 0910
17 レムリアのサイクル ~道筋~
最後まで読んでいただきありがとうございました




